先日、海外メディアより報じられ、海外向けの生産が終了することが明らかになった「PS Vitaカード」。ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、国内向けの「PS Vitaカード」生産を「継続」する意向を示しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、今年で20周年を迎えるリアルドライビングシミュレーション『グランツーリスモ』シリーズの全世界累計実売が、2018年5月5日時点で8,040万本を突破したことを発表しました。
DMM GAMESは、同社のプラットフォームをオープン化し、サービス事業者・開発者向けにデベロッパー申請の応募ページを公開しました。
任天堂は、『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』にて、6月28日より店頭販売を再開すると発表しました。
Amazonは、同社が配信するiOS/Android向けモバイルアプリにおいて、各国の通貨で米Amazonの商品を購入、自国へ配送可能になるアップデートを配信したことを発表しました。
スクウェア・エニックスはPS4/Steam『ニーア オートマタ』が、世界累計出荷・ダウンロード販売本数250万本を突破したと発表しました。
カプコンはPS4/Xbox One/PC(※)『モンスターハンター:ワールド』が、全世界で500万本出荷(ダウンロード版販売実績を含む)したと発表しました。
ゲーム雑誌「ファミ通」を発行するGzブレインは、スクウェア・エニックスのPS4/3DS向けソフト『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の国内推定販売本数が発売からわずか2日で200万本以上を記録していると発表しました。
ゲーム業界の動向を、ゲームバイヤーたちはどのように見ているのでしょうか? 編集部が過去にも取材した、ゲオのバイヤーである武藤崇史氏と海津祐樹氏に再び話を訊きました。
編集部は、SIEJA盛田厚プレジデントを取材。2017年年末商戦に向けたPlayStationプラットフォームの戦略と今後の展望を語ってもらうと共に、気になるトピックにも答えてもらいました。
スクウェア・エニックスは、PS4/PC向けソフト『ニーア オートマタ(NieR:Automata)』の世界累計出荷・DL販売本数が150万本を突破したと発表しました。
Rockstar Gamesより発売中の人気シリーズ最新作『Grand Theft Auto V』。本作の全世界セールスが8,000万本に到達した、と海外メディアより伝えられています。
任天堂は、「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」の生産を一旦終了したと明かしました。
2017年3月3日にローンチされた任天堂の新型ゲーム機Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)。今までにないゲームプレイ体験に、ユーザーやメディアからは大きな反響が寄せられる一方、発売以来、品薄の状態が続いています。
2009年に登場して以来、全世界で大ヒットした人気サンドボックスゲーム『Minecraft(マインクラフト)』ですが、Microsoftは本作の累計販売本数が1億2,000万本を突破ことを明らかにしました。
2016年10月22日~23日、インデックス大阪でハンドメイド&イラストの祭典、第11回art Diveが開催されました。今回はこのイベントに出展したanimaVRの開発者、前野大喜さんと上田陽生さんとのインタビューを中心に、当日の模様やその後の同チームの展開について確認しました。
テレビゲームソフトやハードの販売・買取も行う、ビデオレンタルチェーン店として、日本全国に約1,200店舗が展開している、ゲオ(GEO)。
海外版ファミコンことNintendo Entertainment System(NES)の小型化リバイバル製品として11月11日に発売された「NES Classic Edition」。
コーエーテクモは、同社の“シブサワ・コウ”ブランドの35周年記念企画として同ブランドで発売された作品をSteamにて発売する「シブサワ・コウ アーカイブス」を開始、第一弾として『三國志』『信長の野望』『蒼き狼と白き牝鹿』の3タイトルをリリースしました。
2013年に大きな注目を集め、Kickstarterキャンペーンを成功させていたVR歩行デバイス「Omni」ですが、開発を行うVirtuix社は諸事情により米国外からの予約をキャンセルすることを明らかにしました。