ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、同社が販売する「プレイステーション 4」(PS4)の全世界累計実売台数が2016年12月6日時点で5,000万台を超えた、と国内向けに発表しました。
テイツーは、Webサイト「TSUTAYAネット買取」を開設しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントヨーロッパのCEOであるJim Ryan氏は、米ニュース局CNBCに対し、10月13日に発売を開始したPS4用VRヘッドセット「PlayStation VR」の初日販売予想が“数十万台規模”(many hundreds of thousands)となったとコメントしています。
依然として多くのユーザーから注目の集まる今後の「PS VR」供給体制について、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアのプレジデント盛田厚氏がコメントしました。
日本時間9月8日に行われるイベント「PlayStation Meeting」にて正式発表と噂されているスリム版PS4こと“PS4 Slim”。
アクティブゲーミングメディアは、日本インディーゲーム界を2年にわたって追った実写ドキュメンタリー「Branching Paths」をPLAYISM/Steamにて7月29日より配信しました。
任天堂は、位置情報機能を利用したスマートフォンゲーム『ポケモンGO』の連動デバイスである「Pokemon GO Plus」の発売延期を発表しました。
2016年3月28日にローンチを果たしたものの、製造の遅れにより予約購入者への出荷がずれ込んでいた“Oculus Rift”ですが、Oculus VR社は7月12日付のブログポストにて予約注文分の出荷完了を報告しました。
社会現象にまで発展しつつあるARゲーム『Pokemon GO』。そのゲーム性を広げるウェアラブルデバイス「Pokemon GO Plus」の発売が控えているところですが、既にeBayではプレミア価格で出品されており、ユーザーの間で注目を集めています。
HTC NIPPON株式会社は、Valveとの共同開発で生み出されたルームスケールVRシステム「Vive」の国内オフィシャルパートナーを発表し、全国36店舗の正規販売店にて販売を開始しました。
ドゥモアは、通販サイト「ドゥモア・ショップ」にて、歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」を並行輸入品として販売します。
Amazon.co.jpは、「買取サービス」を再開しています。
任天堂は、2016年4月28日に開催した決算説明会にて、Wii Uの生産・出荷に関する方針を発表しています。
海外メディアVideogamer.comより、英国Amazonが一部ゲームタイトルをAmazon Primeユーザーのみに向けて限定的に販売するよう、形態を改めていたことが報じられています。
アメリカのゲーム小売大手GameStopは、同社レーベルGameTrustの新規プロジェクトとして、複数ゲームスタジオとのパブリッシング契約を発表しました。
Amazon.co.jpは、2016年4月8日(金)午後0時前後をもって「Amazon買取サービス」の申し込み受付を終了したと発表しました。
米Amazonが、クリエイターのハンドメイド作品を取り扱うECショップ「Amazon Handmade」をオープンした。
Amazon.co.jpは13日、ファミリーマート店舗において、コンビニエンスストアでは初となる即日配送サービス「当日お急ぎ便サービス」を開始した。