台北市コンピュータ協会とコンピュータエンタテインメント協会の代表らは、台北ゲームショウ会期中に記者会見を開き、台北ゲームショウと東京ゲームショウとの友好協定を締結しました。
海外ボードゲームメーカーShinobi7は、人気アクションゲームシリーズ『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』をベースにした新作ボードゲーム『Sonic the Hedgehog: Battle Racers』を発表しました。
海外メディアPolygonより、マイクロソフトがエレクトロニック・アーツやValveを始めとした大手ゲーム企業の買収を検討しているとの噂が報じられています。
映像配信プラットフォーム「FRESH!」は、フルハイビジョンまでの高画質動画の生配信に対応したことを1月30日に発表しました。2月からは4K解像度での生配信を一部番組で開始するとのことです。
ギネス世界記録のオフィシャルソースにもなっている、ゲームの記録の保管団体、Twin Galaxiesは、1982年にAtari 2600向けに発売されたタイトル『Dragster』のハイスコア記録が虚偽のものであると認定しています。
映像産業振興機構は、「コンテンツ業界が知っておきたい 中国ビジネス攻略セミナー」を2018年2月19日~21日の3日連続で開催すると発表しました。「ビジネス編」「法律編」「中国語ローカライズ編」の3つの講座が開催予定です。
2018年1月26日より配信がスタートしたiOS/Android向けゲームアプリ『けものフレンズぱびりおん』。同作に導入されている年齢認証システムが斬新だとTwitterを中心に話題になっています。
『モンハン:ワールド』が2018年1月26日に発売。そんななか、発売直前のショップの行列状況をチェックすべく、編集部が都内各所に散らばってレポートを行いました。
Supercellとの特許紛争について先日より声明を発表したグリーですが、新たに追加のコメントを発表しました。
海外メディアの報道より、米国の裁判所が「Twitch視聴者bot」を開発する違法メーカーに、活動停止と137万1,139ドルの損害賠償金支払いを命じたと伝えられています。
1月26日、ついに狩猟解禁を迎えた『モンスターハンター:ワールド』。本作の発売を記念したイベントが、SHIBUYA TSUTAYAにて実施されました。
海外メディアの報道より、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』を開発・運営するPUBG Corp.が複数のゲーマー向けチャリティーイベントに向けて合計200万ドル(約2億円)の支援を行うと伝えられています。
New York Videogame Critics Circleが選出するゲームアワード「New York Videogame Awards」の第7回受賞作品が決定しました。
“マンガのキャラクターたちから人生戦略を学び、ビジネスシーンに活かす”というユニークなセミナーが開催決定。コミック誌「モーニング」作品の歴代主人公たちから導き出した“面白くてためになる”自己紹介術が伝授される。
ネクソンが運営するPC向けオンラインFPS『カウンターストライクオンライン2(CSO2)』について、2018年2月28日を以て同作のサービスが終了されることが発表されています。
複数の海外メディアを通じて、米国のヒップホップMCスヌープ・ドッグがTwitch配信の中でマリファナを利用していたことが報じられています。
グリーはSupercellとの特許紛争についてコメントを発表し、Supercellの『クラッシュ・ロワイヤル』および『クラッシュ・オブ・クラン』内で多数の特許侵害があるとして東京地裁に提訴したことを明らかにしました。
Bethesdaは、Bethesda Game Studiosで『Fallout』シリーズのディレクターや『Elder Scrolls』シリーズのエグゼクティブプロデューサーを務めたTodd Howard氏が、New York Videogames Critics Circleより“Andrew Yoon Legend Award”を授与されたと発表しました。
ゲーセン文化研究会は、「EVO Japan 2018」にて、トークイベント「ゲームセンター文化のゆくえ ─ eスポーツの起源を巡って」を、2018年1月27日に開催します。
NTTドコモは、EVO Japan実行委員会有限責任事業組合が主催するeスポーツ大会「EVO Japan 2018」内で、5G環境下でのeスポーツの実証実験を実施すると発表しました。高速・大容量、低遅延が特徴である5G回線の有効性について検証するとのことです。