美大生が身の回りの物から作成した20数体のポケモンの展示等を通して工夫して物を作ることの面白さや暮らしの中のゴミ問題を学べます。
ゲームに関わる者たち同士の交流促進にくわえ、ゲームテクノロジーとスポーツ業界、飲食業界などの他業種を結びつけるハブとしても機能するイベントにしていく狙いです。
2023年6月13日~6月16日にかけてロサンゼルス・コンベンション・センター(LACC)にて、オンラインとのハイブリッド開催。
イベントの模様は、6月21日まで3カ月間配信される予定です。
ゲーム開発での品質管理を主な事業として展開するAIQVE ONE(アイキューブワン)は、ゲーム開発に携わっている方、品質管理に携わっている方を対象に、品質管理をテーマにしたセミナーイベント「QA Tech Night vol.8」をオフライン形式にて開催すると発表しました。
「Game Tools & Middleware Forum 2023(以下、GTMF)」のリアル開催が決まりました。
ファミリー・キッズエリアも4年ぶりに復活するとのこと。
イベントプラットフォーム「eventos」を展開するbravesoftは、イベントプラットフォーム「EXPOLINE」を展開するスプラシアの中島優太氏をゲストに迎え、「トレンド大予測SP事例から見る2023年のイベントマーケティングとは!?」をテーマとした「イベ博」を開催。
Web3×エンタメ領域における日米の主要プレーヤーが登壇するイベントとなります。
アップルは昨年11月にも新型Mac発表イベントを行うと噂されつつも、結局は開催しませんでした。お披露目が予想されていたM2 Pro/M2 Max搭載14/16インチMacBook Proも、結局はWebサイトでのニュースリリースのみでの発表となっています。
Throw the warped code outは、3月25日に大阪梅田スカイビルで開催予定となっているインディーゲーム展示会「ゲームパビリオンjp」内にて、ロボットゲームを開発している国内の個人/小規模チームを一同に集める「インディーロボゲー祭」の実施を発表しました。
ツクリエが京都市より運営受託するKYO-CCE Lab(京シーシーイーラボ)は、「NPO法人アニメ産業イノベーション会議(ANiC・アニック)」(以下、ANiC)と連携するイベント「アニメ×ゲームジャム 京都ミーティング」を、2月23日に開催すると発表しました。
「INDIE Live Expo Awards 2022」の発表後には、ノミネート作品も含めて数百から数千のSteamウィッシュリスト登録数増加の声があったといいます。
開催目的の一つである「技術交流の機会」を復活させるべく、規模は限定的ながらパシフィコ横浜ノースで現地開催も実施されます。
ビジネスセミナーを企画開催する新社会システム総合研究所(SSK)は、デロイト トーマツ コンサルティングのディレクター/マネジャーを講師に招き、「ゲーム×Web3が可能にするビジネスモデル」をテーマとしたセミナーを開催すると発表しました。
『マインクラフト』を使用した小学生向けプログラミング教室やプロeスポーツ選手による交流イベントなど、各種プログラムを無料で楽しめます。
オフライン会場への参加は先着100名限定ですが、制限人数を超えた後の申し込みにはオンライン視聴用のURLが連絡されます。
VTuber業界のトップティアである2社の共通点や違いを確認できるセミナーとなりました。
アートワーク制作に関わるメンバーが複数のプロジェクトを横断する形で関わることで各人の表現の幅を広げるなど、独自の取り組みの一部が紹介されました。
ゲーム業界を目指す大学生・専門学生・高校生のほか、ゲーム業界への転職をめざす第二新卒や他業界のデザイナーも対象としたセミナーです。