優勝チームには京都の伝統工芸品が贈呈されるなど「eスポーツ×伝統工芸」による新たな価値の創造を目指します。
宝塚大学 東京メディア芸術学部の学生たちが主催するインディーゲーム展示イベントが今年も開催されます。
東京会場で行われるオフライン決勝戦の模様はYouTubeで配信され、優勝企業にはトロフィーとPRタイムが授与されます。
「動く立ち絵イラスト」でおなじみのLive2D社が目指す「長編アニメ映画制作の夢」。その技術開発をおこなう中で完成した「TR3 STEP1(Live2D Movie Project Trial No.3)」映像について紹介します。
「動く立ち絵」でおなじみのLive2Dでキャラクターを作ってみたい! でもどうやって始めたらいいの? ……そんな疑問に、現在プロとして様々なキャラクターモデルを制作しているクリエイターがお答えします!
学生がLive2Dデザイナーとして身を立てるためには、どのようなことに気を付ければよいかが語られました。
数々のeスポーツ大会への採用実績を持つ『グランブルーファンタジー ヴァーサス』を出展し、eスポーツのさらなる認知拡大を目指します。
Web3系を対象にした初のゲーミングアワードが開催に。
ゲームクリエイターを志す学生が任天堂のデザイナーと交流してその知見を得られる、またとない機会です。
「The Game Awards」受賞作のまとめはこちらで!
コンテストイベント、番組放送、コミュニティ運営を連携させて若手クリエイターの発掘・育成を目指します。
AWS(アマゾンウェブサービス)はゲーム開発とどのように関わっていて、メタバースは今後ゲームとどのように交わるのか?さまざまな視点からの見地や展望が語られました。
フロム・ソフトウェアの代表取締役社長であり、『デモンズソウル』『ダークソウル』ほか同社代表作のディレクターも務める宮崎英高氏が、最新作『エルデンリング』のPlayStation Partner Award 2022グランドアワード・ユーザーズチョイス受賞について語りました。
開発を手がけたフロム・ソフトウェアは「Studio of the Year」を受賞。
出展に関する詳細は公式サイトで確認できます。
優勝チームには、賞品としてトロフィーとゲーム情報誌「週刊ファミ通」での記事掲載権などが贈呈されます。
ゲーム業界各社の人事が登壇し、企業分析や面接のポイントをレクチャーします。
『GoW ラグナロク』『ELDEN RING』強し!インディーでは『Stray』がノミネート。
「データの力でゲームビジネスをイージーモードに」するオンラインセミナーとなる見込みで、参加申し込みを受付中です。
全21もの工程で惜しみなく紹介されるワークフローや知見に、来場者たちが見入っている姿見られました。