入場無料で、フェス全体としては東京会場のみ有料アーリーチケット販売。
札幌市が参画するSapporo Game Camp実行委員会は、道内最大級のゲームイベント「Sapporo Game Camp 2026」を2026年10月9日から11日までの3日間、サッポロファクトリーで開催する。イベントは2026年で5周年を迎える。
2,000組超のディーラーが幕張メッセに集結。優先入場券の抽選受付は5月22日スタート!
スクウェア・エニックスが賞金総額10億円のゲーム開発コンテストを発表!
公正取引委員会によるスマホ新法解説、中国ゲーム企業との共創、Steam/コンソールのマーケティング実践論など、「グローバル」「プロモーション」「マネタイズ」「AI」「メディア」「行政」といった多彩なテーマで計37のセッションが予定されています。
アトラスの第一プロダクションでデザイナーを務めるA・Aさんに、就職活動のエピソードや意識したポイントを語っていただきました。
図書館という公共機関でゲームするイベントを行うことには、さまざまな可能性があります。この取り組みを進めてきた人物が、その可能性についてを明かします。
4回目を迎える今回は規模を拡大し参加者1,000名超を見込むほか、安定した継続運営を目的にチケットの有料化に踏み切りました。
30周年のメインビジュアルはざしきわらし氏が続投。公式インフルエンサー「TGS BOOSTERZ」第1弾も発表。
MIXI、NEXON、KADOKAWAなど国内外の注目企業が登壇し、プロデュースとマーケティングの最新知見を共有する無料イベントが6月3日に渋谷で開催されます。
クランチロールが2026年10月にニューヨークでアニメ業界サミット「クランチロール・アニメ・フューチャー・フォーラム」を初開催する。映像・ゲーム・テックなど多分野のリーダーが集結し、ファンダム、技術、物語、コンテンツ保護をテーマにアニメの未来を議論する。
2024年の初開催からこれまでに計3回実施し、累計来場者数は約1,750名。
インド発のアニメイベント「Merah! Merah! Anime Japan!!」がジャカルタで初開催される。アニソンライブやコスプレステージなど多彩なコンテンツを予定、入場無料。
RX Japanが主催する日本最大級のコンテンツビジネス総合展が、7つの構成展と特設エリアで過去最大規模の開催となり、無料の来場登録受付を開始しています。
PolymarketやKalshiなど予想市場が注目され、将来の出来事の確率が可視化される新しい情報流通として関心を集めている。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意して…
ゲームには社会課題の解決や、教育を促進させる力があるように思えます。しかし、実態はやりっぱなしになったり、本来の目的である教育効果に繋がらない問題も。本講演では高橋氏が実務経験からこの問題を語ります。
インディーゲーム開発者の作品を多角的に評価し、創造性と完成度を公式に顕彰する新しい表彰制度が誕生します。
アニメ・ゲーム・XRなどコンテンツ領域の起業家を対象に、VCや金融機関のメンターによる全6回の実践型アクセラレーションを2026年6月から実施します。
オープニングにサカモト教授、人気配信者によるキャンペーンやRayarkの共同創業者など海外ゲストも。