ゲーム制作と映像作品のクリエイティブで活躍が期待されます。
1000種類を超えるポケモンの中から59種類を「応援ポケモン」として選定。会場では4つのセクションが用意されています。
渋谷のクリエイターハブ「404 Not Found」は、吉田修平氏と村上雅彦氏をホストに迎えた公開トークイベント「吉Pラジオ・吉Pナイト」を2026年9月21日に開催します。
Esoteric Softwareは、Spine初の公式オフラインイベント『Spine Connect Tokyo』を10月17日に東京・京橋で開催すると発表しました。
長期運用から来るキャラクターの肥大化に対応するべく開発が進められました。
普段、語られることのないTCG(トレーディングカードゲーム)の開発プロセスを実例で紹介します。
安全かつ利便性の高い3D生成AIを目指しました。
ブシロードクリエイティブの設立10周年イベント『High!! 10sion School』を10月10日ベルサール秋葉原で開催。10ブース・10ステージで部活形式の展示・講演を行い、新社長も登場。
Vookは10月6~9日、映像クリエイター向けカンファレンス「VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2026」をオンライン開催。AI時代のクリエイティブの意味とクリエイターの価値を、全20セッションで問い直す。
ダイナミックマッププラットフォームは、9月17日(木)から18日(金)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のビジネスデイに出展すると発表した。
「もっとアニメーションを洗練したい」「自分でアクション構成を考えられるようになりたい」と思うクリエイターの助けとなるでしょう。
『ウィッチャー3』はブースやグッズの部門でも受賞しています。
Tooは、アニメ制作技術イベント「あにつく2026」を10月3日に秋葉原UDXで開催する。テーマは「つくる力を、次の世代へ」。東映アニメーション、MAPPA、オレンジなどが制作現場の知見を伝える14セッションを予定。ツール展示や交流会も行う。
折りたたみ式iPhoneの登場も噂されているアップルの新iPhone発表イベント「Surprise and Shine」が、9月9日に開催されます。日本時間10日午前2時からとなる同イベントは、AppleのウェブサイトとYouTubeでライブ配信されます。
日本時間2026年8月26日朝に配信された「gamescom Opening Night Live 2026」。『ロックマン』完全新作や『昭和米国物語』、『ファイナルファンタジーVII リベレーション』、『ウィッチャー3』リマスターなど、発表された内容を一挙にまとめてご紹介します。
クランチロールが、アニメ業界初のグローバルサミット「アニメ・フューチャー・フォーラム」の詳細を発表。10月7日にニューヨークで開催され、集英社・東宝・MAPPA・アニプレックスの首脳陣に加え、ギレルモ・デル・トロやジェームズ・ガンも登壇する。招待制で400名超が集…
世界最大のVFX業界団体Visual Effects Society(VES)の日本支部「VES Japan Section」の設立お披露目イベントが、2026年7月31日、東京工芸大学 中野キャンパスで開催された。日本国内のVES会員数が50名を超えたことを受け正式認可された。その始動とともに、2027年3月開催…
ニジャパンは、TIFFCOM 2026で開かれる「Tokyo IP Market: Adaptation & Remake」の第2回参加IPホルダー第一弾を発表した。KADOKAWA、松竹、東映など出版社・映像制作会社8社が名を連ね、ハリウッドをはじめ各国のプロデューサーと日本IPの映像化権・リメイク権をめぐる商…
アジアのクリエイター向けキャラクターコンテスト「第4回 ASIA IP CONTEST in TOKYO 2026」が作品を募集中(10月20日締切)。今回より新人・PROの2部門制となり、賞金総額は100万円。カプセルトイ商品化のチャンスや東京での展示など、次なる活躍の場を提供する。
プレイヤーの感情に訴えるシナリオや演出を考えるうえで大きな手がかりとなるでしょう。