台湾の携帯電話メーカーHTCは、Valveと共同開発のVRデバイス「Vive」製品版の予約開始を2月29日に開始すると明らかにしました。
1月6日から9日までラスベガスで開催されたCES会場に、人が乗れる超大型ドローンが出現し注目を集めていました。
1月6日から9日までラスベガスで開催されたCESにて、かつてSegaが開発した大型体感ゲーム筐体「R-360」を思わせる「Moveo」と呼ばれるVR用ゲーム筐体が展示されていました。
大手自動車メーカーのアウディがCES 2016にて、Oculus RiftとHTC Viveを用いてクルマを体験できるVRシステムを披露しました。
東京ビッグサイトで開催されたSEMICON Japan 2015にて、シスコシステムズの鈴木和洋執行役員は、「IoTがもたらす次世代のデジタル社会とスマートシティ」というタイトルで講演を行った。講演では、同社の手掛けた、IoTを活用した海外のスマートシティの事例が紹介された。
ラスベガスで開催中のCESに、HTCとValveが共同開発を進めるVR機器「Vive」が体験できる移動車両が登場。発表されたばかりの新型ViveでVRゲームがプレイできるということで、さっそく足を運んでみました。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、ゲームなどインタラクティブコンテンツの統合開発環境「Unity」向けとなる「Unity for 遊技機」ライセンス(EULA)を発表しました。
楽天は7日、結婚式情報サイト「楽天ウェディング」において、結婚式場の下見を疑似体験ができる「バーチャルウェディングシステム」の提供を開始した。結婚式の企画・運営を行う企業の利用を想定している。
スマートフォン向けアクセサリーメーカーのSpeckが、現在米ラスベガスにて開催中の世界最大級の家電見本市「CES 2016」にて折りたたみ式の簡易VRゴーグル「Pocket VR」を発表した。
いよいよ予約受付がスタートし価格設定や出荷時期が明かされた製品版「Oculus Rif」。このデバイスを手掛けたOculus VRのCEOパーマー・ラッキー氏から、製品に関するツイートが投稿されています。
東北大学加齢医学研究所・認知機能発達、寄附研究部門の竹内光准教授・川島隆太教授らの研究グループは、小児における長時間のビデオゲームプレイ習慣と数年後の言語知能や脳の発達などとの関連性を解析、言語知能の低下など悪影響を及ぼすことを発見した。
Oculus VR社は、VRヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」の予約受付を公式サイトにて開始しました。
東京オリンピックに向けて機運が高まっていきそうなカジノ。ゲームのジャンルでも、ソーシャルカジノは米国を中心に人気を集め、一大市場が形成されています。そんなソーシャルカジノを日本でも普及させようと挑戦するのがイスラエルで起業したgoWatermelonです。
「Oculus Rift」開発を手掛けるOculus VRは、2012年に行われたKickstarterキャンペーンの出資者(開発キットを受け取った人)に、製品版の“Kickstarter Edition”を無償提供することを発表しました。
ValveとHTCが共同開発しているVR機器「Vive」。本機の開発者向けキット「Developer Edition」の新バージョンが発表されました。
Oculus VR社は、PST1月6日午前8時(日本時間で1月7日午前1時)よりVRヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」の製品版予約受付を始動すると発表しました。
Oculus RiftやPlayStation VR向けにクリエイターたちが多くの作品作りにチャレンジし、製品も年末から来年にかけて登場。2016年には市場として黎明期を迎えそうなVR(バーチャルリアリティ)。
Google傘下のロボット研究開発企業Boston Dynamicsが、4足歩行ロボット「Spot」をクリスマスのトナカイに仕立てた動画「Happy Holiday」を公開し、話題になっています。
ヤマハは、ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンが提供するゲームエンジン「Unity」上で歌声合成技術「VOCALOID」を利用したインタラクティブコンテンツを開発することができるソフトウェア開発キット、『VOCALOID SDK for Unity』の提供を本日より開始しました。
米マイクロソフトが、ニューヨークの直営店に複合現実(MR)対応型ヘッドマウントディスプレイ「HoloLens」の試着コーナー「HoloLens Experience Showcase」をオープンした。