ソニー・インタラクティブエンタテインメントが香港で開催していたイベント「PlayStation VR Asia Conference」。本イベント内にて、アジア地域で開発されている「PS VR」タイトル名がお披露目となりました。
CRI・ミドルウェアは、自社が提供する『CRI Sofdec2 for VR』が、「dTV」よりリリースされたVR視聴専用アプリ『dTV VR』向けコンテンツの再生ミドルウェアに採用されたと発表しました。
NTTドコモ(以下、ドコモ)は29日、オリジナルVR作品が視聴可能なアプリ「dTV VR」をリリースした。
Unreal Engine 4とUnity 5に内蔵され、多くのユーザーに使用されているEnlighten。リアルタイムのグローバルイルミネーションを実現するテクノロジーです。開発・販売はARM傘下のGeomericsで、モバイルを含む全方位のプラットフォームに対応を進めています。
CRI・ミドルウェアは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアが主導する、中国ゲーム開発サポートプロジェクト「China Hero Project」に参画すると発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、今後実施を予定しているPS4システムソフトウェアベータテストの参加者を、日本国内のPS Plus加入者から募集しています。
日本のインディーゲームシーンを追ったドキュメンタリー映画『Branching Paths』のメディア向け試写会が行われました。試写会では全編の放映と共に、登場したクリエイターによる座談会が開催されました。ここでは試写会の感想と共に座談会をレポートします。
『アリス マッドネス リターンズ(Alice: Madness Returns)』や『Akaneiro: Demon Hunters』などで知られるSpicy Horse Games。同社を率いるアメリカン・マギー氏がゲーム開発を行っていた上海スタジオの閉鎖を報告しました。
GTMF2016にて、ソニー・インタラクティブエンタテイメントの秋山賢成氏が「『PlayStation VR』の最新事情について」と題し、現状あきらかになっている情報を国内ディベロッパーに向けて整理しました。
GTMF2016にて注目を集めた、wise代表の尾小山良哉氏による「VRにおけるUE4のリアルタイムVFXワークフローについて」という講演。東京会場のみで実施された本セッションでは、映像業界からゲーム業界に向けた貴重な知見が共有されました。
CubismとEuclidの関係性、そして両者の未来とは。GTMF2016で同社の小野康幸氏が「Live2Dの現状と未来」と題して最新情報を共有しました。
神戸市は、日本全国で爆発的にユーザーが増加しているスマートフォンゲーム『ポケモンGO』の対応について発表しました。
今回はサイバードのクリエイティブ統括本部でインフラを担当している中村郷史部長とエンジニアの金指健太郎氏に、既存のクラウドサービスからどのような課題感を持ってIDCFに移行したのかなどを聞いた。
日本マクドナルド、Niantic,Inc.、株式会社ポケモンは、iOS/Androidアプリ『ポケモンGO』とのコラボレーションに関する詳細を発表しました。
株式会社ポケモンは、iOS/Androidアプリ『Pokemon GO』の日本配信に伴い、本作の安全対策を公開しました。
ついに日本でも配信開始したiOS/Androidアプリ『Pokemon GO』の連動ガジェット「Pokemon GO Plus」の詳細な情報が公開されました。
Niantic, Inc.は、iOS/Android『Pokemon GO』を配信しています。
インターネットセキュリティ企業トレンドマイクロは、公式ブログにて、任天堂の人気タイトル『ポケモンGO』の話題性を悪用した攻撃者について警告しました。
海外オークションサイトにて、『Pokemon GO』のアカウントを最大28万円ほどで販売するユーザーが現れています。
マクドナルドとのコラボレーションが正式に発表され、国内での配信も間近と囁かれているiOS/Android向けアプリ『ポケモンGO(Pokemon GO)』ですが、内閣サイバーセキュリティセンターは配信に先立ち、本作を楽しむ際の注意事項を公開しました。