アイ・オー・データ機器は18日、サムスン製のヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」を発売した。価格はオープンで、予想実売価格は13,800円前後(税別)。
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズは17日、ソニーの統合型拡張現実感技術「SmartAR」を使い、独自アプリケーションを作成するためのSDK(ソフトウェア開発キット)「SmartAR SDK」を、販売することを発表した。
任天堂が“全面タッチスクリーンの新しいデバイス”の特許を申請していることが判明しました。
海外メディアRoad to VRより、PlayStation VR技術を用いたNASA宇宙飛行士向けの訓練シミュレーション映像が披露されています。このVRデモは「Mighty Morphenaut」と呼ばれており、ヒューマノイドロボット計画「Robonaut 2」を模したシミュレーターとして利用されているようです。
11月に北米で発売されたValve製ゲームパッド「Steamコントローラ」。12月10日にSteamストアページが更新され、非Steamゲームを正式にサポートすることが明らかになりました。
VISAとBank Of America、Googleが提携し、マサチューセッツ州フォックスボロにあるGillette Stadiumにてダンボール製VRゴーグル「Google Cardboard」1万枚を無料配布している。
台湾の携帯電話メーカーHTCは、Valveと共同開発のVRデバイス「HTC Vive」を2016年4月に海外で発売すると発表しました。
米カリフォルニアに拠点を置くVRアニメーションスタジオのBaobab Studiosが、シリーズAの投資ラウンドにて計600万ドル(約7.3億円)を調達した。
Epic Gamesは、スクウェア・エニックスのRPG『FINAL FANTASY VII REMAKE』の開発にUnreal Engine 4を採用していると発表しました。
サムスンは、Oculus VR共同開発のスマーフォン装着型VRヘッドセット「Gear VR」を国内で12月18日より家電量販店と国内Amazonで発売すると発表しました。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社(Unity Japan)が、CADで制作された3DモデルをUnityへインポートするプラグイン「Unity CAD Importer」のα版を無償公開した。
米アップルは現地時間3日、同社が独自開発したプログラミング言語「Swift」をオープンソース化したことを発表した。
ウェブテクノロジ・コムは、マンガ作成ソフト「コミPo!」のVer.3をリリースしました。
アマナイメージズとグリーは3日、ゲーム素材専門のストックコンテンツ販売事業を共同で開始した。事業名称は「CARTA」(カルタ)で、クレジットカード決済で購入可能なECサイトを同日より開設した。
フィンランドのNokiaが、VRコンテンツ用の動画撮影用カメラ「OZO」を2016年第1四半期に6万ドル(約737万円)で発売すると発表した。また予約受付も開始している。予約ページはこちら。
翻訳学校フェロー・アカデミーは、ゲーム翻訳者の武藤陽生氏による通信講座「海外ゲーム」の受講受付を開始しました。
2015年2月に、MicrosoftがXbox Oneに搭載されているCPUの8つのコアの内、本体機能が予約している領域を一部開放し処理能力の向上を図りましたが、ソニーがPS4において同様の開放を行った可能性が囁かれています。
2015年9月に公開された映画『ピクセル』のBlu-rayとDVDの発売日が2016年2月3日(水)に決定した。プレミアム・エディションにはなんと「VRゴーグル」が封入される。
株式会社楽天が、Androidアプリストア「楽天アプリ市場」とゲームエンジンのUnityのコラボレーションとしてGame Jamを開催する。参加費は無料で、参加者にはモンスターエナジードリンクがプレゼントされる。
アニメーション製作のプロダクション I.Gが、2015年11月24日にその野心的なプロジェクトの一部を公開した。同社が開発を進める新時代の映像コンテンツVR体感型アプリ『攻殻機動隊 新劇場版 Virtual Reality Diver』のティザー映像を公開した。