NVIDIAは3月19日、新技術「NVIDIA RTX」を発表しました。この技術はコンテンツ制作者とゲーム開発者向けのレイトレーシング技術で、映画と同様の品質のリアルタイム・レンダリングを利用可能にするものです。
2018年3月20日、Amazonはゲーム開発者を対象としている、クロスプラットフォームの対戦ゲーム用サービス「Amazon GameOn」を発表しました。
シリーズ最新作『ゴッド・オブ・ウォー』の気になるあれこれを本作のコミュニティマネージャーを務めるアーロン・カウフマン氏にうかがってきました。
MicrosoftはDirectX 12 APIの新たなグラフィックス機能“DirectX Raytracing”(DXR)を発表しました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の技術部部長の平岡洋祐です。今回は「エンジニアにおけるゲーム運営ノウハウ」についてお話させていただきます。
『PUBG』、『フォートナイト バトルロイヤル』に代表されるバトルロイヤルシューター。ゲーム業界大手Activision Blizzardは、そのジャンルへと強い興味を抱いているようです。
シリコンスタジオは、アメリカのサンフランシスコにて開催されるカンファレンス「Game Developers Conference」(GDC)に7年連続で出展することを発表しました。
『The Elder Scrolls』シリーズや『Fallout』シリーズで知られるBethesda Game Studiosは、今後のタイトル開発の拡大を見据え、テキサス州オースティンのBattleCry Studiosを新スタジオとして迎えることを発表しました。
Valveは、同社の人気MoBA『Dota2』の世界観をベースにした新作CCG『Artifact』のお披露目発表会を開催、幾つかの詳細を明らかにしました。
スクウェア・エニックスのアクションRPG『ニーア オートマタ』。開発に携わったヨコオタロウ氏と齊藤陽介氏がTwitterで同作の続編について大きく意欲を見せる発言を行っています。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま。少しずつですが春めいてきましたね。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の取締役・楠薫太郎です。5回目は「ゲームクリエイターの思考のアプローチ」についてお話させていただきます。
YouTubeチャンネルThe Knowより、『Grand Theft Auto VI』に当るであろう『GTA』シリーズ最新作の舞台に迫る噂が報じられています。
多くのゲーマーが期待を寄せている新作RPG『CyberPunk 2077』ですが、先日行われた海外イベントにて講演を行ったCD Projekt Redは、同作のビジュアルが現世代と次世代の両方の技術で構築されていることを明らかにしました。
先日その存在が噂として立ち上がったシリーズ最新作『Battlefield V(バトルフィールド V)』ですが、今作の少額課金要素が装飾アイテムのみになるとの情報が海外メディアより報じられています。
第90回アカデミー賞で主演男優賞を受賞したゲイリー・オールドマン。そんな彼には、人気ビデオゲーム『Call of Duty』シリーズ2作品に出演した過去がありました。
カプコンの人気ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』。同社の元ディレクターがCEOを務める海外のゲームスタジオIron Galaxy Studiosは、同作の制作チームに対し、技術的に困難とされているニンテンドースイッチへの移植をツイッター上で提案しています。
先日100万セールスを達成したWarhorse Studiosによる本格中世RPG『Kingdom Come: Deliverance』。同作の総予算額が海外メディアから報道されています。
オーストラリア緑の党(グリーンズ)が、地元ゲームクリエイターを支援するための1億豪ドル規模のゲーム開発基金を立ち上げる予定であると、海外メディアより報じられています。
現代のゲーム開発環境にとって必須とも言える”クラウドサービス”。今回は「Microsoft Azure」について、童話系本格ファンタジーRPG『オトギフロンティア』を題材として、株式会社KMSの石渡 真人氏、マムライ・アンドレイ氏、田中 大翔氏に開発・運用事例をお伺いしました。
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の川口俊です。前回の記事で、DGTのプランナーが体現するユーザーファーストの中で、「プレイヤーのUXビジョン」を定める取り組みについてお話させていただきました。