『モンハン:ワールド』プロデューサー・辻本良三氏&『FFXIV』プロデューサー兼ディレクター・吉田直樹氏へ、コラボの経緯からモンスター選定の理由など、裏側を中心に、様々なことを訊きました。
E3 2018において新たなトレイラーが公開されたオンライン海賊アクション『Skull & Bones』。本作の開発を行なっているユービーアイソフトシンガポールのプロデューサーであり、本作のプロデューサーも務めるKurl Luhe氏に話を訊くことができました。
映画「13日の金曜日」のゲーム版として2017年に発売されたIllFonic開発『Friday the 13th: The Game』ですが、パブリッシャーGun Mediaは現在発生している原作の権利問題により、今後の追加コンテンツが制作できないことを明らかにしました。
ValveはSteamに多数の新機能を備えた新たなチャット/ボイスチャットシステムを実装、ベータテストを開始しています。
シリーズ誕生30周年記念作品としても注目される同作は10月4日に発売が予定されています。
スクウェア・エニックスは、PC版『ファイナルファンタジーXV』向けModツール「FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION MOD ORGANIZER」をリリースしました。
J.J.エイブラムスが率いるBad Robot Productionsは、中国のテンセントと戦略的提携を締結し、「Bad Robot Games」と呼ばれるゲーム事業部を立ち上げたことを明らかにしました。
先日お伝えした「HTC Vive」および「Vive Pro」向け無線化キット「Vive ワイヤレスアダプター」の国内販売の断念。HTCの日本法人、HTC NIPPONは、本件に関するGame*Sparkの問い合わせに対して、正式に回答しました。
HTCの日本法人であるHTC NIPPONは、VRデバイス「HTC Vive」および「Vive Pro」向け公式無線化キット「Viveワイヤレスアダプター」の国内向け販売を断念したことを明らかにしました。
ブルームバーグは、ソースコードのバージョン管理サービス大手「GitHub」が米マイクロソフトからの買収に合意したと報道しました。
ナイアンティックは、スマホ向けARアプリ『ポケモンGO』にて、利用規約違反サービスへの対策を公式SNSより発表しています。
ヘキサドライブ代表取締役社長兼CEO 松下正和氏
昨今様々な議論が見られるゲーム内の“ルートボックス”システム。同機能について、米国のゲーム業界団体、エンターテインメントソフトウェア協会
(ESA)会長が新たにコメントを行っています。
先日、様々な情報公開が行われたDICEが開発する『バトルフィールドV』。ユーザー間でも多様な反応が飛び交う中、同社のゼネラルマネージャーであるOskar Gabrielson氏から、ファンの間で議論されている要素に対し、SNSからスタジオの方向性についてコメントしています。
株式会社ドワンゴは、日本最大級の動画サービス「niconico」の新たなバージョン「(く)」(読み方:クレッシェンド)を6月28日より開始すると発表しました。
ユーザーと情報の橋渡しとなる存在として、ゲーム制作に欠かすことのできない「フォント」。そのフォントの重要性を知るNHN PlayArtの現役クリエイターにインタビューを実施し、その選定方法やライセンス周りについて話してもらいました。
『Call of Duty』シリーズ最新作『Call of Duty: Black Ops 4』。同作に非搭載となるシングルプレイヤーキャンペーンについて、TreyarchのシニアプロデューサーYale Miller氏が海外インタビューに答えています。
ついに発売日が発表された、スパイク・チュンソフトの人気プロレスゲーム最新作『ファイヤープロレスリング ワールド』PS4版。Game*Sparkでは総監督である松本朋幸氏にインタビューを再び実施。その様子をお届け致します。
2018年5月12日から13日にかけて京都市勧業館・みやこめっせにて開催された「BitSummit Vol.6」。Game*Sparkでは、『白き鋼鉄のイクス』、『Bloodstained: Curse of the Moon』の発表を行ったインティ・クリエイツにインタビューを実施しました。
343 Industriesは、『Halo』シリーズのアーケード版作品『Halo: Fireteam Raven』を海外向けに発表しています。