AbemaTVは、自社が運営するインターネットテレビ局「AbemaTV」にて、Googleが提供するスマートフォンVRプラットフォーム「Daydream」に3月28日(水)より対応開始したことを発表しました。
ボーンデジタルは、「Unityゲーム プログラミング・バイブル」を、全国書店を通じて4月27日に刊行すると発表しました。
SHIFTと、ゲーム運営や開発の受託などの分野で実績があるリンクトブレインは、HTML5分野でのゲーム開発における品質保証分野で協業することを3月27日に発表しました。
東京千代田区に本社を置く東宝は3月27日(火曜日)、日本マイクロソフトと連携し、近未来の消費体験を創造するプロジェクト「HIBIYA2018」を開始したと発表しました。
早稲田大学は、同大学の理工学術院とDMM.comラボによる共同研究室
「早稲田・DMM AIラボ」を設立し、最先端AI基盤の開発と実践的応用に関する共同研究を開始したと発表しました。
5月25日に配信される新作ゲーム『PixelJunk Monsters 2』。本作を手掛けるキュー・ゲームスの代表ディラン・カスバート氏に最新作のポイントを伺いました。
AppLovin日本法人代表の林宣多氏による、ゲーム業界のマーケターや、個人でプロモーションを検討しているデベロッパーのための新連載「アドテク“きほんのき”」。連載初回は基本的な広告配信の仕組みや頻出3文字英単語「DSP」について解説していきます!
海外メディアの報道より、『LIMBO』や『INSIDE』で知られるデベロッパーPlaydeadが、GDC会場内で意味深な求人ポストカードを配布していることが明らかになりました。
スマホ端末のスペック向上に従い、留まることなく拡大を続けているゲーム制作現場において、注目されているプロジェクト管理ツール。今回は株式会社ミクシィ XFLAG スタジオさんに、同社が導入している「SHOTGUN(ショットガン)」についてお話を伺いました。
東京都千代田区に本社を構えるリクルートテクノロジーズは3月22日、クリエイターが描いたラフ画を一瞬で線画・着色するツールを開発すると発表しました。
ディー・エヌ・エーは、4月6日に「Game Developer's Meeting デザイナー向け座談会Vol.5」を開催すると発表しました。3月2日に開催されたプランナー向けのイベントに続き、『逆転オセロニア』をテーマとしたイベントが開催されます。
シリコンスタジオは、GDC2018 にてリアルタイムグローバルイルミネーション向けミドルウェア『Enlighten』のデモを中心に、ポストエフェクトミドルウェア『YEBIS』、最先端の機械学習エンジン『YOKOZUNA data』を展示していました。
ゲームオーディオ向けミドルウェア「CRIWARE」で知られるCRI・ミドルウェア。GDC2018では『ソニックフォース』でCRIWAREが採用された縁もあり、ソニックの巨大フィギュアがブースに登場。ブースアピールの強力な援軍となっていました。
CD Projekt Redは、2017年の活動をレポートする理事会報告書の中で、『Cyberpunk 2077』とは異なるストーリードリブンのAAA級RPGの存在を明かしました。
エレクトロニック・アーツは、チーム制対戦FPS『バトルフィールド1』にて、AIの深層学習の実験の試みを報告する映像を公開しました。
日本でも多くの採用事例を誇るマイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」ですが、意外なことにGDCには初上陸。今回は、Azureを軸にした一気通貫開発環境をアピールするブースをレポートします
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の井口徹也です。今回もDGTがゲーム運営を行う上で大切にしている、4つのバリューについてお話させていただきます。今回は「長期的な視点」です。
Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏は海外メディアからのインタビューに応じ、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチート利用者や、「中国プレイヤーを対象としたリージョンロック」について言及しました。
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供しているユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、親会社でありアメリカに本社を置くUnity Technologiesが、2つの世界規模のゲーム開発コンテストを実施することを発表しました。
インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第20回受賞作品が発表されました。各部門の受賞作品およびノミネート作品は以下の通り。