EA DICEのコミュニティーマネージャーBen Walke氏は、シリーズ最新作となる『Need for Speed HEAT』の詳細について言及し、ルートボックス要素を収録しないことを明かしました。
ININ Gamesは、タイトーのアクションゲーム『バブルボブル』シリーズ新作『Bubble Bobble 4 Friends』を海外ニンテンドースイッチ向けに発表しました。日本での展開は不明ですが、タイトーのコンソール再参入後初の内製開発タイトルになるとのこと。
Steamで1つのゲームに対し100を超えるDLCを販売していた開発者がBANされたことが明らかになりました。
Valveは、同社の運営するゲーム配信プラットフォームSteamのWindows版について、以前より報告されていた「特定処理で上位権限を利用可能にする脆弱性」を修正するアップデートを配信しました。
任天堂がSNESコントローラーを模した新デバイスの情報を米ワイヤレスデバイス管理機関に登録したことが海外メディアより報じられています。
Quantic Dreamは、海外メディアのインタビューを通し、今後発売するゲームの対応機種について言及しました。
立命館大学ゲーム研究センターは、テレビゲームの歴史を振り返る「Ritsumeikan Game Week 特別展」を8月10日に開催しました。ファミコン開発にも携わった同センター長の上村雅之氏にも展示についてコメントをいただいています。
Activisionは、2019年第2四半期の業績を報告するカンファレンスコールにて、今後も『Call of Duty(CoD)』シリーズの年次リリースを継続する方針を明らかにしました。
Epic Gamesが提供するPCゲーム向けプラットフォーム「Epic Gamesストア」ですが、同サービスのストアページがWeb版/ランチャー版の双方でリデザインされていることが確認されました。
ゲームオンは、MMORPG『BLESS』のサービスを終了したことを公式サイトにて告知しました。
PsyonixおよびEpic Gamesは、PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/PC向けに配信しているクルマサッカーゲーム『ロケットリーグ』のルートボックス(ガチャ)を2019年内にも廃止することを発表しました。
Valveのゲーム配信プラットフォーム「Steam」Windows版クライアントのサービス実行中、特定の処理を行うことで上位権限の利用が可能な脆弱性が発表されました。
2K Gamesのプロレスゲーム『WWE 2K20』。同作には今までのシリーズを手掛けてきたユークスが開発に携わっていないことが発表されました。
Valveの運営するゲーム配信プラットフォームSteamにおいて、メーカーの販売日変更に新たなルールが設けられたことが伝えられました。
ESAは、ソニー、マイクロソフト、任天堂のコンソールプラットフォーマーがルートボックスの排出率開示に関する新たな取り組みを開始したと発表しました。主要パブリッシャーも同意しており、2020年には実施する目標だということです。
日本のカルチャーをテーマとした映像を配信するArchipelは8月6日、新たに『悪魔城ドラキュラ』シリーズや『Bloodstained: Ritual of the Night』を手掛けた、IGAこと五十嵐孝司氏のドキュメンタリー映像を公開しました。
本日8月3日より開幕した格闘ゲームの祭典「EVO 2019」ですが、初日のストリーム配信に登場したイベント創設者のひとりTom Cannon氏は、『リーグ・オブ・レジェンド』のデベロッパーとして知られるRiot Gamesが格闘ゲームの開発に取り組んでいることを明らかにしました。
ブラウザだけでゲームが遊べる注目のプラットフォーム「enza」で株式会社バンダイナムコエンターテインメントが提供するブラウザゲーム『クイーンズブレイド WHITE TRIANGLE』。本作に、『OPTPiX SmartJPEG』が活用されているとのことで、お話をお伺いしました。
バーチャルキャストは、VRライブ・コミュニケーションサービス『バーチャルキャスト』Steam版の配信を開始しました。
『Titanfall』シリーズや『Apex Legends』で知られるデベロッパーRespawn Entertainmentですが、2017年に発表された同社手掛ける新作VRゲームは9月に開催されるイベント「Oculus Connect 6」にてお披露目予定であることが明らかとなりました。