「プレイヤーがどう感じているか」をチーター対策への指標としているようです。
フランスのメディアGamerGenの『コール オブ デューティ ウォーゾーン(Call of Duty:Warzone)』開発者インタビューで、両次世代機への対応やデュオモードの実装について新たな情報が明らかになりました。
キエフオフィスの全従業員は在宅勤務に。
開発者は「いつか戻ってくるだろう」とコメント。
ゲーマー向けボイスチャットプラットフォーム「Discord」のサーバーでのビデオ通話機能が、参加者1000人未満の全サーバーにて利用可能に。
Twitchは『VALORANT』アクセスキー取得に関わる不正行為を受けて、コミュニティガイドラインに規約の追加を行いました。
Naughty Dogは、『The Last of Us Part II』の未公開映像が流出した件についてのメッセージを公式Twitterで公開しました。
採用タイトルの発表や大規模な資金調達などで注目を集める「Genvid」。インタラクティブ・ストリーミングという新たなジャンルはゲームにどのような変化をもたらすのでしょうか。ストリーミング界のUnityを目指すというその思想に迫ります。
『XCOM 2』での戦いから5年、個性豊かなエージェントたちとともに人類とエイリアンの共生が可能であることを示せ。
Redditなどではチーターと思しきプレイヤーによるキルカム映像のほか、「クロスプレイがこんなことになってしまって悲しい」「チート問題に対処するまでInfinity Wardはクロスプレイを無効にするべきだ」といった投稿者のコメントが確認できます。
宇宙船MMOシム『Elite Dangerous』開発Frontier Developmentsへのインタビューをお届けします。
『VALORANT』のチート対策「Riot Vanguard」について、技術的な概要の一部が公開。同対策の脆弱性発見に特化した新たな高額報奨金プログラムも開始に。
インディーゲームの展示やプロモーション支援を行ってきた「Indie MEGABOOTH」が新型コロナウイルスの影響により活動を休止すると発表しました。
「私達は監視しています。チーターへの寛容さは持ち合わせていません」と、開発元Infinity Wardからのメッセージも添えられています。
『クリエイター創作活動支援プロジェクト』と冠して開催告知されたOPTPiX SpriteStudioコンテスト。突然告知された本プロジェクト、運営の皆さんに開催の背景と、その思惑を伺いました。
録音スタジオが閉鎖しているなどの影響があるようです。
オカルトとSFが混ざりあった独特な世界観のソウルライクアクション『Hellpoint』の発売延期が発表。
先日海外で開始したRiot Gamesの新作『VALORANT』のクローズドベータテストにおける注意点と、今後の対応が公式サイトで明らかに。
広がったロゴの間隔は、200ピクセルほど。同社も含め、「ソーシャル・ディスタンシング」をロゴで表現する活動が広がっています。
現行のDUALSHOCK 4から大きくデザインが変化。使い心地が気になります。