若手・ベテラン・インターンが立ち上げた、PvP特化型カジュアルゲームスタジオ「Buddy」のゲームづくりについて。
2019年にニンテンドースイッチで最も売れたインディーゲームタイトルは?
「SpriteStudio Ver.6.4」のカスタムシェーダーによる、表現力と汎用性の広がりについてインタビューを実施しました。
NVIDIAはリアルタイム物理演算エンジン「PhysX」の最新バージョンとなる「PhysX 5.0」を発表しました。
「プレイヤーが一緒になって経験を共有できるような何かを探したい」とのこと。
カプコンは、PS4/PS3/PS Vita/PC向けオンラインゲーム『モンスターハンター フロンティア』のサービスを2019年12月18日21時に終了しました。
Co-opシューター『Killing Floor 2』にて、『ワールド・ウォーZ』開発スタジオSaber Interactiveとの協力によるコンテンツ開発が発表されました。
1997年に発売されたサバイバルホラータイトル。11月29日に出願されていました。
スクウェア・エニックスが「NieR」の商標を国内で2019年11月29日に出願していたことがわかりました。
制作していくタイトルとして、「TYPE-MOONの既存タイトルの関連作」「奈須さんの世界観(広義の意味で)における新規タイトル」「TYPE-MOON風(超広義の意味で)の完全新規タイトル」の3つを挙げました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。どのように行われているのか詳しく知りたいと思ったことはありませんか。火星コロニー建設シティビルダー『Surviving Mars』などの日本語化を手掛けるPoge氏に現場の声を訊きました。
デベロッパーNetherRealm Studiosは『Mortal Kombat 11』のPS4/Xbox One間におけるクロスプレイ機能のベータを開始。
ゲームディレクターとは何なのか?どのように育てればいいか?ディー・エヌ・エーが定期的に開催するゲームクリエイター向け勉強会「Game Developers Meeting Vol.38 ディレクター向け座談会」第38回のレポートをお届けします。
また、プロデューサー・浅井大樹氏が、年明けよりコロプラを離れフリーで活動していくことも明らかとなりました。今後は“猫アンバサダー”の立場になり、宣伝などで貢献していくとのことです。
「The Game Awards 2019」にて電撃的にお披露目されたMicrosoftの次世代ゲーム機「Xbox Series X」の追加情報が公開。
1年を締めくくるゲームアワード「The Game Awards 2019」の受賞作品が決定しました。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、優れたコンピュータエンターテインメントソフトウェア作品を選考し表彰するコンテスト「日本ゲーム大賞」、その2020年度「 U18(ゆーじゅうはち)部門」へのエントリー受付けを、12月12日(木)より開始しました。
PS2時代から続くソニーの野球ゲームシリーズ『MLB The Show』がPlayStation以外のプラットフォームでも登場することが発表。
GOG.comは複数のゲームランチャーを一括管理できるアプリケーション「GOG GALAXY 2.0」のオープンベータ開始を発表しました。
ジェネラルディレクター・Kay氏、プロデューサー・JUN氏のコメントも公開されていますので、ご確認ください。