Brendan Greene(PLAYERUNKNOWN)氏は海外メディアからのインタビューに応じ、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチート利用者や、「中国プレイヤーを対象としたリージョンロック」について言及しました。
シリーズ最新作『ゴッド・オブ・ウォー』の気になるあれこれを本作のコミュニティマネージャーを務めるアーロン・カウフマン氏にうかがってきました。
『PUBG』、『フォートナイト バトルロイヤル』に代表されるバトルロイヤルシューター。ゲーム業界大手Activision Blizzardは、そのジャンルへと強い興味を抱いているようです。
『The Elder Scrolls』シリーズや『Fallout』シリーズで知られるBethesda Game Studiosは、今後のタイトル開発の拡大を見据え、テキサス州オースティンのBattleCry Studiosを新スタジオとして迎えることを発表しました。
Valveは、同社の人気MoBA『Dota2』の世界観をベースにした新作CCG『Artifact』のお披露目発表会を開催、幾つかの詳細を明らかにしました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま。少しずつですが春めいてきましたね。DeNA Games Tokyo(以下DGT)の取締役・楠薫太郎です。5回目は「ゲームクリエイターの思考のアプローチ」についてお話させていただきます。
YouTubeチャンネルThe Knowより、『Grand Theft Auto VI』に当るであろう『GTA』シリーズ最新作の舞台に迫る噂が報じられています。
多くのゲーマーが期待を寄せている新作RPG『CyberPunk 2077』ですが、先日行われた海外イベントにて講演を行ったCD Projekt Redは、同作のビジュアルが現世代と次世代の両方の技術で構築されていることを明らかにしました。
先日その存在が噂として立ち上がったシリーズ最新作『Battlefield V(バトルフィールド V)』ですが、今作の少額課金要素が装飾アイテムのみになるとの情報が海外メディアより報じられています。
第90回アカデミー賞で主演男優賞を受賞したゲイリー・オールドマン。そんな彼には、人気ビデオゲーム『Call of Duty』シリーズ2作品に出演した過去がありました。
カプコンの人気ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』。同社の元ディレクターがCEOを務める海外のゲームスタジオIron Galaxy Studiosは、同作の制作チームに対し、技術的に困難とされているニンテンドースイッチへの移植をツイッター上で提案しています。
先日100万セールスを達成したWarhorse Studiosによる本格中世RPG『Kingdom Come: Deliverance』。同作の総予算額が海外メディアから報道されています。
オーストラリア緑の党(グリーンズ)が、地元ゲームクリエイターを支援するための1億豪ドル規模のゲーム開発基金を立ち上げる予定であると、海外メディアより報じられています。
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の川口俊です。前回の記事で、DGTのプランナーが体現するユーザーファーストの中で、「プレイヤーのUXビジョン」を定める取り組みについてお話させていただきました。
Facebookは、ビデオゲーム業界の多様性を促すための女性向けキャンペーン「Women in Gaming」を開始しました。
Activision Blizzardは投資家向け年次報告を通し、2018年に複数のリマスタリング作品をリリース予定であることを明かしました。
エレクトロニック・アーツは、6月9日から11日にかけて「EA PLAY 2018」を実施していくとアナウンスしました。
ゲーマー御用達ボイスチャット・グループチャットツール「Discord」。同ツールにおいて既に実装されている「認証済みサーバー」プログラムが、e-Sportsチームや関連組織に対しても適用されるよう拡張されたことが発表されました。
サービス終了後プレイ不能となったオンラインゲーム。そんなオンラインゲームを著作権法の例外とする動きが小規模ながら海外で起こっているようです。
小島秀夫監督が開発を率いる新生コジマプロダクションの新作『DEATH STRANDING』。本作の新たなキャスト2人が判明しました。