ARを使ったゲームが再び注目を浴びつつありますが、今ではARのコンテンツがさまざまな所で使われており、目新しさは少ない現状でもあります。そこで「物語」を生かした体験がどうなるかが語られました。
西洋甲冑武器研究家・奥主博之氏が「デザイン発想に役立つ、西洋甲冑講座」のセッションで、3タイプの西洋甲冑の違いを語りました。
ウシが車輪で走る、ウシがベルトコンベアで大鍋に運ばれていく。そんなインパクトの強いPVが話題になった『クラフトピア』。9月4日21時の配信を目前に控えた同作の開発者インタビューです。
ビデオゲームが現実を舞台としたゲームを作るために知見が必要になる一方、現実の建築・都市領域もデジタル化が進む中で専門の知見が必要となる時代、 “共創”というかたちで新しいクリエイティブを見せています。
「apartment garage glitch」とよばれる方法で不正にゲーム内マネーを入手していたとのこと。
公式サイトでは他にも、新シーズン制の開始や新たなコンペティティブランク、クロスプラットフォームプレイといったアップデートの情報も公開されています。
「英雄的な実績」とのこと。
Murray氏は新作タイトルについて多くは語らなかったものの、過去作『No Mans's Sky』での経験について吐露しています。
アカマイ・テクノロジーズが9月29日に実施するオンラインセミナーについて、どのような内容のセッションが行われるのか事前にインタビューを実施しました。
ローカライズを担当したSIE JAPAN Studioから、石立大介氏・坂井大剛氏・関根麗子氏の3名へインタビューを実施。日本人ならではの感覚や、キャスティングにまつわるエピソードなどを伺いました。
プレイヤーの97%は一度たりとも報告されていないそうです。
コロナウイルスの感染拡大が収束しない現状を考慮し、今年はオンラインで開催される「CEDEC 2020」。モバイルオンラインゲームの提供等を行っているKLabは、同イベントにて13名が登壇する8セッションの実施を発表、その内容を公開しました。
様々な作業の自動化による生産性向上は誰しもが望むもの―。どのようにして自動化を実現するのか、RPAの機能を掘り下げながらゲーム業界への導入の可能性を模索してみます。
343 IndustriesのコミュニティマネージャーJohn Junyszek氏が、Xbox One版が発売中止となり、ゲームそのものも2022年に発売延期になるという噂を否定しています。
現状では対処が十分ではないことにも言及されています。
遂に始動した「スーパー野田ゲーPARTY」製作に向け、ゲームクリエイターの後藤裕之氏さんに野田さん自らお話を伺いました。
『エースコンバット』シリーズ25周年記念インタビュー後編。後編は『6』や『アサルトホライゾン』のPS3/Xbox 360世代から、最新作の『7』までを開発スタッフと共に振り返ります。
『エースコンバット』シリーズ25周年記念インタビュー前編。前編は90年代の初代『エースコンバット』からPS2時代の『エースコンバットZERO』までを開発スタッフと共に振り返ります。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、9月2日(水)よりオンラインで開催される国内最大級のゲーム開発者イベント「CEDEC 2020」にて、プロのゲーム開発現場で役に立つ、Unityの技術セッション5講演を配信すると発表しました。
延期により生じた時間でさらなる作り込みを行うとされています。