株式会社コロプラが、データスタジアム株式会社と共同でJリーグデータの研究・開発を開始すると発表した。
2015年10月には開発キットの配布開始も伝えられた任天堂のゲーム専用機プラットフォーム「NX」ですが、台湾のDigiTimesが本機の量産開始は2016年Q1末になると報告しています。
任天堂は、「ニンテンドーアカウント」のサービスを開始しています。
11月27日~28日、日本マイクロソフトは東京・秋葉原UDXにてWindows 10でのゲームプレイの魅力を体験できる「Windows 10 Game Day」を開催。本記事では、それに先駆けて開催されたプレス向けセッションの様子をお伝えします。
セガネットワークスは、サンリオとのコラボレーションプロジェクト『WITH サンリオ』の始動を発表しました。
バンダイナムコエンターテインメントは、全国のファミリーマートにて、仮想通貨「バナコイン」対応「バナコインプリペイドカード」を販売開始しました。また、「バナコイン」は今冬より業務用ゲーム機に対応します。
海外でのローンチから2年が経過し、タイトルラインナップも充実してきた現世代機PlayStation 4。そんな本機にPlayStation 2のエミュレーション機能が存在するのではと複数の海外メディアが報じています。
LINEとセガゲームス セガネットワークスカンパニーは共同で記者会見を実施し、ゲーム事業におけるマーケティングパートナーとして協業していくことを明らかにしました。
今年の3月17日に、任天堂とディー・エヌ・エーが共同記者会見を実施。スマートデバイス向けゲームアプリの共同開発・運営及び、新会員制サービスの共同開発に関する業務・資本提携について、両社が合意したとの発表を行いました。
東京証券取引所はマイネットの東証マザーズへの上場を承認したと発表しました。上場日は12月21日。
2015年4月にグループ再編が行われ、新しくセガホールディングスが誕生。その代表取締役社長COOに就任したのが岡村秀樹氏です。マーケティング出身で、セガサターンでは宣伝担当としてメディアにも露出。古くからのセガファンにとっては、懐かしい人物ではないでしょうか。
パブリッシャーのActivision Blizzardは、『キャンディークラッシュ』や『キャンディークラッシュソーダ』などのモバイル向けFree-to-Playゲームで知られるKing Digital Entertainmentを買収したことを発表しました。
SNKプレイモアは、ゲーム事業の体制強化およびパチスロ事業の撤退を発表しました。
任天堂は第2四半期決算説明会にて、新たな会員制サービス「マイニンテンドー(My Nintendo)」を発表しました。
LINEは23日、電子コミックサービス「LINEマンガ」において、出版事業への新規参入を発表した。レーベル名「LINEコミックス」として、オリジナルの人気作品を紙のコミックスとして販売する。
KLab株式会社が、10月21日開催の取締役会において、ベンチャーキャピタル事業の子会社「KLab Venture Partners株式会社」の設立を決議したと発表した。
『ストリートファイター』『バイオハザード』『モンスターハンター』『戦国BASARA』『逆転裁判』など、多数の人気シリーズを抱えるカプコン。業界全体がスマホシフトを進める中で、家庭用ゲーム開発にも注力する数少ない日本企業でもあります。
10月14日(水)~16日(金)に千葉県・幕張メッセで開催されていた「第5回 国際農業資材EXPO」。農業関係のイベントにも関わらず、テレビゲームソフトを展示しているメーカーがあったので、取材に行ってきました。
アプリストアとしての存在感を高めているAmazon。今年の東京ゲームショウでは大規模なブースを初出展したほか、「TwitchとAmazonの切り開くゲーム実況とアプリビジネス拡大の新しい戦略」と題した基調講演も行い、ゲーム開発者から大きな注目を集めました。
イマジニア株式会社が、NHN Japan(現LINE)やNHN PlayArtにてスマートフォンゲーム制作の責任者などを務めてきた馬場一明氏と共同で新会社「株式会社SoWhat」を設立すると発表した。設立日は10月7日の予定。