カプコンは、2020年3月期第1四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年6月30日)を、本日8月1日に発表しました。
ユービーアイソフトは、モバイルゲームの開発・販売企業Green Panda Gamesを買収したと発表しました。
5月末に発表されていたように、ソニー・インタラクティブエンタテインメントはPlayStation Plus利用権の価格を改定、本日8月1日より新価格となりました。
ゲーム&ネットワークサービス分野は、為替の影響もあり減収減益となりました。PS4の販売予想も引き下げられたものの、決算資料から1億台の大台を突破していることが明らかになっています。
任天堂は、2020年3月期 第1四半期決算を発表しました。
MAGES.は、7月12日に同社代表取締役である志倉千代丸氏が代表を務めるCHIYOMARU STUDIOがマネジメント・バイアウトを行い、親会社であるドワンゴが保有するMAGES.の全株式を取得したことを発表しました。
会場は無茶苦茶広い上にとんでもなく暑いことで有名。
一部メディアはスイッチ向けの開発とも報じています。
DMM.comが、2019年7月16日に舞台事業を中心とするエンターテインメントレーベル「DMM STAGE」を設立。第1弾作品として、ゲーム『ペルソナ5』を原作とした舞台『PERSONA5 the Stage』(12月公演予定)を手掛ける。
昨日7月10日に発表されたばかりの携帯に特化した新型「ニンテンドースイッチ Lite」ですが、ニンテンドー・オブ・アメリカの社長Doug Bowserは、本機の発売以降も「ニンテンドー3DS」のサポートを継続する意向を海外メディアに示しました。
2019年6月26日、Twitter Japan株式会社は「MoPub」プレスラウンドテーブルを開催しました。MoPubとは、モバイルアプリ収益化プラットフォームのこと。現在「ドワンゴ」や「グノシー」、「アメブロ」、「芸者東京」など、数多くの企業がMoPubを利用しています。
韓国・Smilegate開発のMMORPG『LostArk』。その日本独占ライセンス契約が、ゲームオンとの間に結ばれました。本稿では、調印式の模様をレポートします。
玄人志向は、GALAXYと共同開発を行う新ゲーミングブランド「GALAKURO GAMING」を設立したと発表しました。
現在、株式会社CyberZとエイベックス・エンタテインメント株式会社よって大規模に展開されているe-Sportsブランド「RAGE」ですが、新たに株式会社テレビ朝日の参画が決定しました。
UFOみたいでカッコいいなぁと思っていたら、内々のモニターでも同意見が複数あったそうな。男はみんなUFO大好き! ……すみません、主語が大きすぎました
任天堂は、第79期定時株主総会を6月27日に実施。その際に行われた質疑応答の要旨を、このたび公開しました。
Mad CatzあらためMad Catz Globalがゲーミングマウス「R.A.T.+」シリーズ3モデルを引っさげて日本再上陸!
Cyanのポイント・アンド・クリックアドベンチャーゲームとして知られる『Myst』シリーズの映像化権をVillage Roadshow Entertainmentが獲得しました。
Epic GamesのCEO、ティム・スウィーニー氏は、同社の「独占戦略」について言及しました。
SNSアプリ「Houseparty」を運営するLife on Airは、同アプリがEpic Gamesの一員となったことを発表しました。