Aimingが13日に発表した2017年12月期の連結業績は、売上高68億2900万円(前年同期比29.5%減)、営業赤字29億4900万円、経常赤字29億4700万円、当期純損失29億7200万円となりました。
カプコンは、PS4/Xbox One/PC向けソフト『モンスターハンター:ワールド』が全世界で600万本出荷(DL版販売実績を含む)したことを発表しました。
バンダイナムコホールディングスは、バンダイナムコグループの組織体制を変更すると発表しました。
「PlayStation Now」や「GeForce Now」などに代表されるストリーミングゲームサービス。このサービスにGoogleが参入を行う動きが海外メディアにて報道されています。
バンダイナムコエンターテインメント、コナミアミューズメント、セガ・インタラクティブの三社は、アーケードゲーム用ICカードの仕様統一に向け合意したことを発表しました。統一規格のカードは2018年夏から提供予定です。
Razerは、韓国のKSV eSportsとSeoul Dynastyとの2年間のスポンサー契約を締結しました。
ゲオグループの株式会社エイシスは、国内DL同人ゲーム販売サイト大手として知られる「DLsite.com」のサービスの一環として、米Valve社の運営する世界最大手ゲームダウンロード配信サイト「Steam」におけるパブリッシング事業を開始したことを発表しています。
ネクソンは、就業規則、育児休業規定を改定し、育児短時間勤務の対象者となる従業員の範囲を拡大しました。対象者は「小学校を卒業するまでの子と同居し養育する従業員」までとのこと。
海外メディアKotakuは、『デッドライジング』シリーズなどを制作したカプコンバンクーバーで大量のレイオフが実施され、同スタジオにて進行中だった未公開プロジェクトがキャンセルされたと報じています。
ヤフーは、顧客企業の持つデータとヤフーのビッグデータ・AI技術を掛け合わせ、顧客企業のあらゆる活動を支援する新規事業創出に向けた実証実験を本格的に開始しました。ビッグデータを保有する企業・自治体・研究機関を対象に参画者を募っています。
ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、2017年12月期の連結業績を2月2日に発表しました。『パズル&ドラゴンズ』の売上減少が影響し、減収減益の結果となりました。
カプコンは、『ストリートファイターV アーケードエディション』のe-Sports情報を集約する特設ページを公開し、日本eスポーツ連合発行のプロライセンス対象プレイヤーを発表しました。
サイバーコネクトツーは、次の10年に向けた新戦略「NEXT PLAN」を発表しました。併せて、サイバーコネクトツー代表 松山洋氏による動画が公開されています。
ソニー株式会社は、ソニーグループの新経営体制を発表し、現 取締役 代表執行役 副社長 兼 CFOの吉田憲一郎氏が、2018年4月1日付で取締役 代表執行役 社長 兼 CEOに就任することを明らかにしました。
ソニーは2月2日、同社の2017年度第3四半期連結業績(2017年12月31日に終了した3ヵ月間)を公開しました。
Akatsuki Entertainment Technology Fundは、AR/VRなどを含むエンターテインメント関連のテクノロジー企業8社への出資を実施しました。エンターテインメント領域の幅広い企業を対象としており、日本のみならず海外のスタートアップにも投資しています。
月額の動画配信サービス提供するNetflixは1月31日、アニメ制作会社の「Production I.G」および「ボンズ」とアニメ作品における包括的業務提携を結ぶことを発表しました。
任天堂は、スマートフォン向けアプリ『マリオカート ツアー』を開発中であることを公式ツイッター上にて発表しました。
任天堂は公式Twitterにて、イルミネーションと「スーパーマリオ」アニメ映画の企画開発を行うと発表しました。
任天堂は、ニンテンドースイッチのオンラインサービス「Nintendo Switch Online」を2018年9月に開始すると発表しました。