Behtesda Softworksの人気RPG『Fallout』。同シリーズ過去作『Fallout: New Vegas』などに関わっていたデザイナーChris Avellone氏が自身のFacebook上にて意味深な投稿を行っているようです。
クラスメソッドは、AWSを活用するユーザ企業を総合的に支援するサービス「クラスメソッドメンバーズ」の運用保守オプションのひとつである「フートスキャン」のサービス内容を拡充したと発表した。
メディアミックス展開で注目を集める「けものフレンズプロジェクト」。特に、2017年1月~3月にかけて放送されたTVアニメ「けものフレンズ」好評を博し、続編を求める声が殺到。その反響を受け、第2期の制作も決定しています。
欧州PlayStationの公式ブログは、2017年11月1日より行われるゲームイベント“Paris Games Week”に先駆けて、2017年10月31日に「PlayStation Live」を実施し、そこでPS4/PS VR向け大型新作ゲームを発表すると明らかにしました。
エレクトロニック・アーツは、海外の『Ultima Online』公式ブログにて、同作の20周年を記念するとともに、基本無料版「Endless Journey」を発表しています。
アカツキは、アメリカに子会社Akatsuki Entertainment USA, Inc.(以下「AE」)を設立したと発表しました。今後はゲーム等の既存事業だけでなく、アニメや実写などの映像事業も展開し、日本のIPでグローバル市場を狙います。
ソニー株式会社とソニー・インタラクティブエンタテインメントLLC(以下:SIE)は、SIE副社長である小寺剛氏が、SIE社長兼CEOに就任する旨を発表しました。
海外3DプリントサービスShapewaysは、人気ゲームメーカーValveとのライセンスを提携したことを発表しています。
大ヒットバトルロイヤルゲーム『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』のデベロッパーBlueholeは、同作のグローバル展開に専念する子会社「PUBG Corp.」を設立し、組織体制の変更を発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、発売中のPS4タイトル『GRAVITY DAZE 2』オンラインサービスを日本時間2018年1月19日午後2時に終了させることを明らかにしました。
「アニメを作ります。サイバーコネクトツーが手掛ける新しいアニメーションのかたち、ゲームではなく見るためのアニメーションです」CC2の松山洋氏は9月10日のイベントにて新作アニメに挑戦することを発表しました。
東京ゲームショウ2017で、ゲームファンのみならず来場者の注目を集めていたのは、モバイル保険のブースでした。果たしてスマホの保険とは…?
海外メディアKotakuは、オープンワールドアクション『エージェンツ オブ メイヘム(Agents of Mayhem)』『セインツロウ』などで知られるVolitionが、従業員200人中30人ほどのレイオフを実施したと報じています。
世界的な家電メーカーのダイソンは、2020年までの実用化を目指して、電気自動車(EV)の開発を始めたことを明らかにした。同社創立者でチーフエンジニアのジェームズ・ダイソンが26日に明らかにした。この事業には20億ポンド=約717億円を投資する。
アタリが発売予定の新型ゲーム機「Ataribox」。同ゲーム機の新たな詳細が伝えられています。
ユービーアイソフトは、VRやクラウドゲーミングなどに関するテクノロジーに関する事業を今後数年で15~20%拡張することを海外メディアのインタビューで明かしました。また、中国などのアジア圏におけるマーケット開発の実行についても言及しています。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
株式会社コーエーテクモゲームスは、『DEAD OR ALIVE 5 Ultimate』基本無料版および『DEAD OR ALIVE 5 Last Round』基本無料版/Core Fightersが世界累計1,000万ダウンロードを突破したと発表しました。
デベロッパー343 Industriesは、『Halo』シリーズのXbox 360向け4作品、『Halo: Combat Evolved Anniversary』、『Halo 3』、『Halo 3: ODST キャンペーン版』、『Halo 4』が、Xbox Oneの下位互換機能に対応したことを発表しました。