数々の名作を世に届けてきたフロム・ソフトウェアの新規プロジェクト。期待せずにはいられません。
『ポケモン ソード・シールド』ではアートディレクターも担当していました。
ゲームフリークはゲーム開発会社、株式会社ポケモンは『ポケモン』シリーズのIP全体を管理する会社です。
「これからは、一スクエニファンとして応援させていただきたいと思います」
去年にはPC(PS Now)で最も遊ばれたゲームに『Bloodborne』などがランクインしていました。
Crystal Dynamicsは4月6日に『トゥームレイダー』シリーズ最新作を発表しています。
『Fallout 76』は今後5年間をカバーするロードマップを作成中であると明かしています。
経営陣との間にできた溝が原因のようです。
マルチプレイヤーのリードデザイナーが退社。
経営陣は「組合が残業量を減らし、ゲームの品質に影響を与えるかもしれない」としています。
ユービーアイ人事最高責任者のプレゼン内容を批判しています。
募集要項には「格闘に重点を置いた作品」などいくつかの情報も。
Bungie指導部はソニーによる自社買収後も社員の雇用継続することを保証しました。
同社幹部は、組合に対する交渉は時間がかかることから、開発に支障が出ることを主張しています。
開発仕切り直しの発表から丸3年が経過しました。
具体的なゲーム概要などは明らかになっていません。
アクティビジョン・ブリザードは同組合の存在を否定しています。
CD Projekt REDの元品質保証マネージャーであるŁukasz Babiel氏は『ウィッチャー3』や『サイバーパンク2077』の開発にも携わってきました。
イバラ氏はマイクロソフトのXbox部門からBlizzard Entertainmentへ移ってきた人物です。
『オーバーウォッチ 2』プロデューサーであるトレーシー・ケネディ氏は「強欲でふざけた奴」とコティック氏を非難しました。