SIE日本語版プロデューサー石立大介氏が退職を発表―『Ghost of Tsushima Director’s Cut』などに関わる | GameBusiness.jp

SIE日本語版プロデューサー石立大介氏が退職を発表―『Ghost of Tsushima Director’s Cut』などに関わる

最後に関わった作品は『ラチェット&クランク パラレル・トラブル』と『Ghost of Tsushima Director’s Cut』。

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SIE日本語版プロデューサー石立大介氏が退職を発表―『Ghost of Tsushima Director’s Cut』などに関わる
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ソニー・インタラクティブエンタテインメントに所属していた石立大介氏が退職を発表しました。

石立氏は、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発売するタイトルの日本語版ローカライズプロデューサーを務めた人物で、直近では『Marvel’s Spider-Man: Miles Morales』『ラチェット&クランク パラレル・トラブル』『Ghost of Tsushima Director’s Cut』といったタイトルの日本語ローカライズに携わっていました。

なお、石立氏が退職した後もSIEのローカライズチームは「まだまだ素晴らしい才能の宝庫」であるとのこと。今後も開発元発信のゲームに関する情報はPlayStation公式Twitterやローカライズスペシャリストである谷口新菜氏より発信されます。

《みお@Game*Spark》

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