土本学記事一覧(163 ページ目) | GameBusiness.jp

土本学の記事一覧(163 ページ目)

メディア大好き人間です 土本学

1984年5月、山口県生まれ。幼稚園からプログラムを書きはじめ、楽しさに没頭。フリーソフトを何本か制作。その後、インターネットにどっぷりハマり、幾つかのサイトを立ち上げる。高校時代に立ち上げたゲーム情報サイト「インサイド」を株式会社IRIコマース&テクノロジー(現イード)に売却し、入社する。ゲームやアニメ等のメディア運営、クロスワードアプリ開発、サイト立ち上げ、サイト買収等に携わり、現在はメディア事業の統括。

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アトラス、大日本印刷と共同で新シール筐体・・・「イナズマイレブン」「家庭教師ヒットマンREBORN!」など4コンテンツ 画像
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アトラス、大日本印刷と共同で新シール筐体・・・「イナズマイレブン」「家庭教師ヒットマンREBORN!」など4コンテンツ

アトラス、シールスタンド(自販機)「はるっチョ!」を7月中旬に発売すると発表しました。「はるっチョ!」は大日本印刷と筐体開発、プロモーション、シール製造で提携し、アトラスが企画を担当しました。

『World of Warcraft』にゲーム内Twitterクライアントが登場 画像
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『World of Warcraft』にゲーム内Twitterクライアントが登場

ブリザード社が運営する人気MMORPG『World of Warcraft』に、ゲーム内で利用できるTwitterクライアントがAddOnとして初めて登場しました。

IGDA、新エグゼクティブディレクターにJoshua Caulfield氏 画像
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IGDA、新エグゼクティブディレクターにJoshua Caulfield氏

IGDA(International Game Developers Association)は、新たなエグゼクティブディレクターにJoshua Caulfield氏の就任が決定したと発表しました。Caulfield氏は米国の工作機械業者で作るAMTDA(American Machine Tool Distributors’ Association)の出身で、2月にIGDAに加

国際電気通信基礎技術研究所とカプコン、高度なリップシンク技術を『戦国BASARA3』に導入 画像
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国際電気通信基礎技術研究所とカプコン、高度なリップシンク技術を『戦国BASARA3』に導入

国際電気通信基礎技術研究所(ATR)は、CGキャラクターの発話アニメーション制作支援ツール「AniFace」が、カプコンから2010年に発売予定の『戦国BASARA3』(プラットフォーム未定)に導入されることが決定したと発表しました。

ワーナー、破産したミッドウェイの買収に一歩前進―裁判所の認可下りる 画像
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ワーナー、破産したミッドウェイの買収に一歩前進―裁判所の認可下りる

シカゴトリビューン などの報道によれば、連邦破産法第11章の適用を受けた中堅パブリッシャー、ミッドウェイ・ゲームスを、複合メディア企業のワーナーブロスエンターテイメントが3300万ドルで買収する意向を示していた件に関して、シカゴの連邦破産裁判所はこれを認め

IGDA、同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)第2回研究会を11日に開催 画像
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IGDA、同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)第2回研究会を11日に開催

IGDA日本(国際ゲーム開発者協会日本)は、同人・インディーゲーム部会(SIG-Indie)の第2回研究会を7月11日に開催します。多くの来場者で注目を集めた第1回に引き続き、同人・インディーゲームに関連する興味深いセッションが展開される予定です。

バンダイナムコ、北米向けの「ドラゴンボール」の販売権を獲得 画像
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バンダイナムコ、北米向けの「ドラゴンボール」の販売権を獲得

バンダイナムコゲームスの米国法人であるNAMCO BANDAI Games Americaは、東映アニメーションとFUNimationとの間で「ドラゴンボール」フランチャイズを基にしたゲームを北米マーケットで販売する契約を結んだと発表しました。「ドラゴンボール」を原作としたゲームは国内

グリーンピース、環境評価ガイドで任天堂を最下位評価 画像
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グリーンピース、環境評価ガイドで任天堂を最下位評価

環境保護団体のグリーンピースは、四半期ごとに公表しているクリーンな家電製品を購入するためのガイド「Guide to Greener Electronics」の最新版を公表しました。その中で最高評価を受けているのはノキアで7.45点、最低評価を受けているのは任天堂で1点となっています

遊園地経営のSix Flags、任天堂とのパートナーシップを拡大 画像
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遊園地経営のSix Flags、任天堂とのパートナーシップを拡大

米国各地で遊園地を経営するSix Flags(6月に連邦破産法を申請)は、任天堂とのパートナーシップを拡大、Wiiモーションプラスに対応し、12種類のスポーツが楽しめる『Wii Sports Resort』を遊園地に導入していくと発表しました。

英国でもゲーム開発向け優遇税制を実施に前進 画像
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英国でもゲーム開発向け優遇税制を実施に前進

英国のメディア文化スポーツ省は、欧州のゲーム開発会社で作る業界団体Tiga及び欧州のゲームパブリッシャーで作る業界団体ELSPAに対して、ゲーム開発向けの優遇税制を実施することでどのような効果があるのか報告するように求めました。先日政府に報告された「Digital B

バンダイナムコ、欧州アタリの販売部門を完全買収へ 画像
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バンダイナムコ、欧州アタリの販売部門を完全買収へ

バンダイナムコホールディングスは、アタリと共同出資するDistribution Partnersの株式についてプット(売却)オプションを行使すると今年3月25日に事前告知を受けていた件で、同社が保有している残りの66%の株式の取得について合意し、取得することを取締役会で決議した

Rising Star、欧州での『フラジール』の権利を獲得 画像
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Rising Star、欧州での『フラジール』の権利を獲得

マーベラスエンターテイメントの子会社で、欧州でのゲームパブリッシングを行うRising Star Gamesは、トライクレッシェンドが開発し、日本国内ではバンダイナムコゲームスが発売したWii向け『FRAGILE〜さよなら月の廃墟〜』の欧州PLA地域での販売権を獲得したと発表しま

SCE組織変更―JAPANスタジオにスタジオマネジメント室を設置 画像
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SCE組織変更―JAPANスタジオにスタジオマネジメント室を設置

ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、7月1日付けで、JAPANスタジオのスタジオプランニング部を廃止し、新たにスタジオマネジメント室を設ける機構改革を行ったと発表しました。室長に就任したのはJAPANスタジオでシニアバイスプレジデントを務める小林康秀

ゲームショウ出展は見送り〜マーベラスエンターテイメント経営近況報告会 画像
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ゲームショウ出展は見送り〜マーベラスエンターテイメント経営近況報告会

ゲームを中心とするデジタルコンテンツ事業、ミュージカル・舞台公演などの舞台公演事業、CDやDVD作品などの映像音楽事業を3本柱とするマーベラスエンターテイメントは経営近況報告会を開催しました。

SCE、周辺機器のオフィシャルライセンスプログラムをスタート 画像
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SCE、周辺機器のオフィシャルライセンスプログラムをスタート

ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、プレイステーション向けの周辺機器メーカーを対象とした「オフィシャルライセンスプログラム」を、日本、アジア、北米、欧州にて本格的に開始すると発表しました。

エイチアイ、XSEEDやユービーアイと提携し、海外でもゲームを展開 画像
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エイチアイ、XSEEDやユービーアイと提携し、海外でもゲームを展開

「HI Games & Publishing」ブランドでゲームを展開するエイチアイは、XSEED Games(米国)やユービーアイソフト(フランス)と提携し、自社タイトルの欧米での販売を開始したと発表しました。

GameBusiness.jp創刊に当たって 画像
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GameBusiness.jp創刊に当たって

広がるユーザー層、開発規模の拡大、求められる人材の多様化、流通形態の変化、常に過渡期と言われるゲーム業界にありながら、昨今の諸課題はなお厳しく、かつ今後の業界のあり方を大きく変えるものであろうと考えられます。

任天堂、投資単位の引き下げについての見解を公表 画像
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任天堂、投資単位の引き下げについての見解を公表

任天堂は有価証券報告書の提出に合わせて、投資単位の引き下げについて「流動性を高めるための有効な政策のひとつである一方、賛否両論もある」とし、その引き下げは株式市場の動向、株価の水準や流動性などを総合的に勘案しながら、多面的な視点で慎重に検討していくと

5pb.、Xbox 360『怒首領蜂 大往生』がソースコードを盗用し制作したものだったとして謝罪 画像
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5pb.、Xbox 360『怒首領蜂 大往生』がソースコードを盗用し制作したものだったとして謝罪

5pb.は、2月19日に発売したXbox 360向け『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベルEXTRA』が、ケイブおよびアリカが権利を持つ、PS2向け『怒首領蜂 大往生』のプログラムソースコードを盗用し制作されたものであったと発表しました。本作はオンラインプレイ時にゲームが止まる

ゼニマックスが『DOOM』や『QUAKE』で知られるid Softwareを買収 画像
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ゼニマックスが『DOOM』や『QUAKE』で知られるid Softwareを買収

『Fallout 3』や『The Elder Scrolls IV: Oblivion』など近年その存在感を増しているベセスダソフトワークスの親会社であるゼニマックスメディアは、『DOOM』や『QUAKE』で知られる老舗デベロッパー、id Softwateの買収を完了したと発表しました。id Softwareが開発する