株式会社T-MEDIAホールディングスが、4月28日よりβ版の提供を行っていたゲームプラットフォーム「TSUTAYA オンラインゲーム」の正式サービスを開始した。
フィンランドのRovio Entertainmentが、同社の看板タイトルである人気ゲームアプリ「Angry Birds」シリーズの最新作『Angry Birds 2』のダウンロード数が早くも1000万件を突破したと発表した。リリースからわずか3日での達成となった。
独立系ゲームディベロッパーの22Cansが、文明シミュレーションゲーム『Godus』の中国展開のためゲームパブリッシャーのLongTu Gamesとライセンス契約を締結した。
近年マーケットが急速に拡大し、ますます盛り上がりを見せるデジタル配信サービス。市場の現状と課題を伝えるセミナーが、7月31日都内にてメディア向けに開催された。
ミクシィは、『モンスターストライク』公式イベント「モンストフェスティバル2015」の運営に関する謝罪文を掲載しました。
米カリフォルニアに拠点を置くVR系スタートアップのAltspaceVRが計1030万ドル(約12.7億円)の資金調達を行った。
経済産業省(特許庁)は30日、「世界知的所有権機関」(WIPO)が保有する「Global Design Database」に、日本の登録意匠情報が掲載されている「意匠公報」の提供を行うことを発表した。
ィンランドのNokiaが、VRコンテンツ用の動画撮影用カメラ「OZO」を発表した。まだ価格は未定だが今年の第4四半期頃に発売予定だという。
帝国データバンクは7月30日、「玩具関連企業2,651社の実態調査」を公表した。2014年決算の売上高合計は、ほぼ横ばいの3兆2,811億9,000万円。市場規模が拡大する中、製造・卸業者は2期連続の増収、小売業者は2期連続の減収と、明暗がわかれる結果となった。
英国任天堂は、「Loot Crate」のようなサービスの展開を考えているようです。
待ち遠しかった梅雨明けを迎えた直後だというのに、今度は連日の猛暑日。病院に担ぎ込まれる方ばかりか、熱中症が原因で亡くなられる方も出ております。読者の皆さんにおかれましても「単に暑いだけ」と思わずに、くれぐれもご自愛下さいませ。
米Facebookは30日、2015年第2四半期の決算を発表した。売上高は40億4,000万ドルで、前年同期の29億1,000万ドルから39%増となった。マーケティングセグメントおよび業種を超え幅広く成長し、第1四半期と同様、北米とアジア太平洋地域で収益が拡大した。
中国メディアを中心に数多くの業界関係者を集めて行われたSCEプレスカンファレンス。終了後にアジア事業を統括する織田博之氏を囲んでの、日本メディアによる一問一答が行われました。
株式会社アドウェイズが、ベトナムにハノイ営業所を設立した。
ICT総研29日、2015年度のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)利用動向に関する調査結果を公開した。SNS運営会社・関連企業への取材を行うとともに、インターネットユーザー4,227人にアンケートを行っている。
ソフトバンクグループが法人向けイベント「SoftBank World 2015」を開催。孫正義氏の基調講演では、10月1日からスマートロボット“ペッパー”の法人向けレンタル派遣サービスが始まることも発表された。
株式会社デアゴスティーニ・ジャパンと株式会社ミストウォーカーが、スマートフォン向けRPG『TERRA BATTLE(テラバトル)』の雑誌「隔週刊TERRA BATTLE 創刊準備号 0号」を8月25日(火)に発売する。
トレンダーズ株式会社が、ゲーム実況に特化した動画プラットフォーム「プレイム」のα版のPV数がリリースから1ヶ月で100万PVを突破したと発表した。
LINEは30日、2015年4~6月期(第2四半期)の業績を開示した。全体の売上額は278億円で前年同期比37%増だった(LINE PLUS、LINE Business Partnersを含めた連結業績)。そのうちLINE事業単体では253億円を占めており、前年同期比39%増とのこと。
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアはチャイナジョイ2015に先立ち、7月29日に上海で「2015 PlayStation Press Conference in China」を開催しました。