Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps」、 導入アプリが10億ダウンロードを突破 | GameBusiness.jp

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps」、 導入アプリが10億ダウンロードを突破

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株式会社メタップス  が、同社が提供するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリのダウンロード数が世界累計10億件を突破したと発表した。
  • 株式会社メタップス  が、同社が提供するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリのダウンロード数が世界累計10億件を突破したと発表した。
株式会社メタップスが、同社が提供するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリのダウンロード数が世界累計10億件を突破したと発表した。

「metaps」はAndroidアプリを収益化するために必要な集客やユーザーの活性化、収益化などの機能をワンストップで提供する開発者向けプラットフォーム。昨年、LINE及び韓国のカカオトークとの業務提携を行ったが、同社によればプラットフォーム成長の最大要因はアジア全体の事業拡大によるものだという。また昨年末に設立した上海拠点も中華圏のプラットフォーム拡大に貢献しているとのこと。

同社では今回の10億ダウンロード達成を記念し、2月28日までの期間限定でGoogle Playのアプリにmetapsオファーウォールを導入すれと、リリース後最高2ヶ月間の収益を通常の150%にするキャンペーンを実施する。キャンペーンの詳細はこちら
《籠谷千穂》

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