
現地時間3月12日のサーバー閉鎖が迫る、Wildlight EntertainmentのPvPレイドシューター『Highguard』。すでに各ストアで新規ダウンロードが停止されました。
リリースからわずか50日足らずでサービス終了へ
本作は1月27日に基本プレイ無料でリリースされましたが、同時接続プレイヤー数の低下や開発者のレイオフを経て、3月4日にサーバー閉鎖が発表されていました。
PlayStation Store、Microsoft Store、Steamといったすべてのストアで、新規ダウンロードが停止、またはページ自体が削除されており、現在プレイ可能なユーザーは既存プレイヤーのみとなりました。
3月4日の発表からわずか1週間という、猶予期間もないスピード対応となっており、ファンの間では急な閉鎖の背景に対する議論や、サービス終了までをプレイして見届けるなど、クローズを前にした反応も様々です。
リリースから50日足らずというスピードで幕を閉じることとなった『Highguard』。サーバーシャットダウンは現地時間3月12日に予定されており、これにて完全にプレイができなくなります。










