毎月好例のIGDA日本オンラインセミナー、2014年第一弾は同人・インディーズをテーマにお届けします。2013年は日本の同人・インディゲームシーンにおいて画期的な年でした。BitSummit、TGSインディーズコーナー、東京ロケテゲームショウ2013、デジゲー博など、新たな取り組みが次々にスタートし、一気に活性化しました。一方で世界に目を向けると、世界最大級のインディゲームイベント、Independent Game Festival(IGF)が2014年もGDCで開催されます。また、あわせてGDCでも様々なインディゲーム関連の講演が開催されます。PS4やXbox ONEなど、コンソールゲームがインディゲームに与える影響についても注目されます。そこでオンラインセミナー07では、主にインディゲームの側面から、どこよりも早くGDC2014の注目ポイントを紹介すると共に、同人・インディゲーム開発者を招いて、昨年度の総括と今年度の抱負について語っていただきます。同人・インディーズゲームシーンの2014年を占ううえで、ぜひご注目ください。■配信アドレスUstream http://www.ustream.tv/channel/igda-jp-ustreamニコニコ動画 http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2525379■ゲストプロフィール新清士:ジャーナリスト<ゲーム・IT>、立命館大学映像学部非常勤講師、IGDA日本名誉理事七邊信重:マルチメディア振興センター、IGDA日本SIG-Indie正世話人江崎望:D.N.A.Softwares代表、デジゲー博代表 参考 インディゲームパワー世界潮流―GDC2013から先読みする新しい創造性(2013年1月12日配信)その1 http://www.ustream.tv/recorded/28400110その2 http://www.ustream.tv/recorded/28400166その3 http://www.ustream.tv/recorded/28401010
日本のインディーゲームには支援があっても投資が足りない。高まる期待と厳しさ増す市場環境をどのように乗り越えるか? 2026.4.25 Sat 現在、日本でインディーゲーム開発への支援は豊富な環境になり…
無料公開の美少女アンドロイド修理ADV『D1AL-ogue』開発元「予算不足と生活苦」のため、次回作のクラファン検討。翻訳やフリー音源の問題克服へ 2026.4.28 Tue 次回作の開発が明かされていましたが、困難な状況に直面してい…