GMO、スマートフォン向け少額決済プラットフォームをスタート | GameBusiness.jp

GMO、スマートフォン向け少額決済プラットフォームをスタート

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GMOペイメントゲートウェイの子会社のソーシャルアプリ決済サービスは、スマートフォン向け少額決済(マイクロペイメント)サービス「mopita」を正式スタートしました。
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GMOペイメントゲートウェイの子会社のソーシャルアプリ決済サービスは、スマートフォン向け少額決済(マイクロペイメント)サービス「mopita」を正式スタートしました。

「mopita」では100円からの利用が可能で、スマートフォンのアプリでの追加課金の決済に使えそうです。また料率も、App StoreやAndroid Marketの半分の15%に抑えられているため、メリットが大きそうです。都度課金、月額課金の両方に対応します。

「mopita」で利用できるのは現在はクレジットカードのみですが、今後はウェブマネー、口座振替、PayPal、auかんたん決済の導入も予定しているとのこと。

ユーザーは課金時に「mopita」のID登録が必要ですが、アプリをまたいで利用できるため、一度のみの作業となります。
《土本学》

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