Valveは、Steamのゲームをスマートフォンやタブレットなどでプレイできるストリーミング機器「Steamリンク」の在庫が、ヨーロッパで完売、アメリカでもほとんど完売したことを報告しました。
10月24日、イードは新アプリ「GameDays」をリリースしました。本アプリでは両媒体の記事を閲覧したりシェアしたりすること、またSteamのアカウントと連携させることでゲームへの情熱を可視化する「トークン」を入手することができます。
ブラジルのPublic Ministry of the Federal District and Territories(MPDFT, 連邦直轄区・地域検察局)は、Valveに対してSteamで配信されているゲーム『BOLSOMITO 2K18』の削除を要請しました。
Valveは、Steamコミュニティマーケットの売買制限の一部緩和を行ったことを発表しています。
PC向けゲーム配信最大手「Steam」を運営するValveは、Steam開発ブログにて、「Steam上で使用されるコントローラー」にまつわる統計データを公開しています。
ValveのPC向けゲーム配信プラットフォーム「Steam」。2018年9月12日をもってサービス開始から15周年を迎えた同サービスのストアフロントを海外メディアが振り返っています。
先日お伝えした、ゲーム配信プラットフォーム「Steam」での「成人向け」フィルタの登場。それに関連して今までのSteam審査上で数ヶ月間の差し止めを受けていたタイトルが審査通過を報告しています。
同時接続プレイヤー数100万人以上を1年間維持した初のSteamタイトルとなったPUBG.Corpの『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、この記録が途切れたことが海外メディアより伝えられました。
登場直後から大ヒットしてバトルロイヤルブームを生み出した『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、SteamDBの統計情報によって本作が“同時接続プレイヤー数100万人以上を1年間維持した初のSteamタイトル”になったことが明らかとなりました。
Valveは、開発ブログを更新し、先日発表された新たなSteam作品表現ルールを実施するための前段階となる各種機能の開発状況についての進捗を明らかにしました。
Valveは、同社の人気MOBA『DOTA 2』の世界大会「The International 2018」本戦開催に合わせ、Steam新ブロードキャストシステムの運用を開始しました。
Valveは、新たな映像配信プラットフォームと思しき新サービス「Steam TV」のドメインを獲得、ウェブサイトを公開しています。
ValveがリリースしているLinuxベースのゲーム用OS「SteamOS」。同OSの新機能として“Windowsのゲームを動作させる機能”が予定されているのではないかという噂が生じています。
先日、『Fallout 76』のPC版がSteamから販売されないことが報じられ、大きな話題になったBethesda Softworksの販売形式。同社の副社長であるPete Hines氏は、今後のゲーム販売における展開について、海外インタビューを通して言及しています。
カプコンは、Steamにて、ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』を配信しています。
Bethesdaは、シリーズ最新作『Fallout 76』をSteamから発売しないことを明らかにしています。
「そんな装備で大丈夫か?」「大丈夫だ、問題ない」で一躍有名となり、2018年のエイプリルフールには一部フリー素材化も発表された『エルシャダイ』クリエイター・竹安佐和記氏にインタビューを実施しました。
Valveのゲーム配信プラットフォームSteam。同サービスの同時接続ユーザー数が2018年に入り大幅な下落傾向を見せていることが判明しています。
先日お伝えした、Steamマーケットの高額アイテムを装った、一部のデベロッパーによる“偽アイテム”の作成。Valveはこの新たな脅威への対応を開始しています。
Steamでは、Valveの『Dota 2』や『CS:GO』などを中心に、ゲーム内アイテムが高額で取引されることもあるマーケットシステムが備えられています。この高額アイテムを狙ったシステムの悪用ケースが発生した模様です。