CEDEC2026、パシフィコ横浜ノースで、野本新氏が文化盗用リスクの定義と法的・社会的リスク、各国の制度、リスク管理の手順を解説。事例を通じ表現の自由と責任のバランスを提言。
ゲーム音楽の著作権買い取り問題を、職務著作・法人著作・印税の格差・JASRAC活用・海外還流の課題とともに解説。【CEDEC 2026】
外部決済をめぐる規制が各地域で大きく変化する中、ゲームメーカーはどのように海外収益を伸ばしていけるのでしょうか。CEDEC2026のセッションで紹介されたXsollaのWeb ShopやMoR、不正決済防止対策の事例から、その具体的な打ち手を紹介します。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、昨年の「CEDEC2025」に続いてブース出展をはたした東芝ブースのレポートをお届けします。
CEDEC2026で柿沢氏が顧客志向の『ミリシタ』開発を解説。ターゲット・潜在ニーズ・アイデア評価軸・リリース後の改善と全52人の推し育成施策を紹介されました。
CEDEC2026にて、英語版『ウマ娘』の創造的な翻訳術が解説されました。方言直訳を避け、キャラクター性と一貫性を両立する独自手法と運用体制が紹介されています。
CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。
CESAは7月1日、「CEDEC AWARDS 2026」特別賞を吉田修平氏に決定したと発表した。PlayStation立ち上げからインディー支援まで、長年にわたるゲーム業界への貢献が評価された。
発売83日で全世界累計600万本を突破した『紅の砂漠』の開発陣が、CEDEC 2026の特別招待講演で大規模オープンワールド開発の課題と解決策を語る。
初日は元SIEワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏がゲームとクリエイターの創造性を振り返り、最終日はIPAの登大遊氏がコンピュータ技術の生産手段について講演します。
Houdini開発元のSideFX社協賛のもと、CEDEC2026のセッションを振り返りながらTA同士の情報交換を行う毎年恒例の交流イベントです
CESAが受講パスの詳細やタイムテーブルとあわせ、今年の新施策を発表しました。