開発者/制作者/製作者ニュースまとめ(2 ページ目) | GameBusiness.jp

開発者/制作者/製作者に関するニュースまとめ一覧(2 ページ目)

開発者/制作者/製作者 最新ニュース(10ページ中2ページ目)

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ホワイトハウス記者協会夕食会で発砲の容疑者、インディー開発者と判明。Steamで作品をリリースしていた 画像
その他

ホワイトハウス記者協会夕食会で発砲の容疑者、インディー開発者と判明。Steamで作品をリリースしていた

容疑者はインディー開発者として次回作も進行中でした。

EAのリクエストに“NO”。『アリス マッドネス リターンズ』裏話を開発者が明かす―“アリスを精神異常者として描きたくなかった” 画像
ゲーム開発

EAのリクエストに“NO”。『アリス マッドネス リターンズ』裏話を開発者が明かす―“アリスを精神異常者として描きたくなかった”

その背景には資金調達の仕組みが。

「このプロジェクトは単なる娯楽を超えたもの」―ウクライナベースの『S.T.A.L.K.E.R.』開発スタッフがインタビューにて語る 画像
ゲーム開発

「このプロジェクトは単なる娯楽を超えたもの」―ウクライナベースの『S.T.A.L.K.E.R.』開発スタッフがインタビューにて語る

ゲームを通してウクライナの文化を伝えたいという制作者の想いが伝わるインタビューが海外メディアで公開されました。

マイクロソフトに28年在籍し『Halo』シリーズなどのエグゼクティブプロデューサーも務めたベテラン開発者が退社 画像
企業動向

マイクロソフトに28年在籍し『Halo』シリーズなどのエグゼクティブプロデューサーも務めたベテラン開発者が退社

自身のLinkedInアカウントでは「円満退社」をアピールしています。

『紅の砂漠』Pearl Abyss、主要開発陣は新作クリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』に移行へ。2~3年以内の完成を目指す 画像
企業動向

『紅の砂漠』Pearl Abyss、主要開発陣は新作クリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』に移行へ。2~3年以内の完成を目指す

『紅の砂漠』の遅れが『ドケビ』にも影響したことが明かされました。

中国の一部ユーザーによる「レビュー爆撃」に苦しむ状況をインディー開発者が報告。背景にフィードバック手段の制限や文化的差異の指摘も 画像
文化

中国の一部ユーザーによる「レビュー爆撃」に苦しむ状況をインディー開発者が報告。背景にフィードバック手段の制限や文化的差異の指摘も

レビュー爆撃の余波を訴える投稿が話題。対話手段の制限や文化的な違いが議論に。

付き合いたての彼女が説得―AI生成コンテンツ利用の無料ゲームを開発者がSteamから削除 画像
ゲーム開発

付き合いたての彼女が説得―AI生成コンテンツ利用の無料ゲームを開発者がSteamから削除

1月末に削除される予定とのことです。

「CEDEC2026」のセッション講演者と「CEDEC Lightning 2026」の公募受付けが開始 画像
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「CEDEC2026」のセッション講演者と「CEDEC Lightning 2026」の公募受付けが開始

公募対象者は、コンピュータエンターテインメントの開発・研究、および関連する業務にかかわるすべての方。

『Fallout 4』主人公ボイス追加が「これほど物議を醸すと思ってなかった」―開発者が10周年で振り返る 画像
文化

『Fallout 4』主人公ボイス追加が「これほど物議を醸すと思ってなかった」―開発者が10周年で振り返る

「2015年当時、ボイス付きの主人公は一般的でした」と語られています。

企画の起点は「やりたいアクション」…注目のアクションパズル『Öoo』(ウー)の開発過程を振り返って思う“ゲーム開発に一番大切なこと”【IDC2025レポート】 画像
ゲーム開発

企画の起点は「やりたいアクション」…注目のアクションパズル『Öoo』(ウー)の開発過程を振り返って思う“ゲーム開発に一番大切なこと”【IDC2025レポート】

爆弾を使った個性的なアクションが楽しいパズルゲーム『Öoo』(ウー)。秀逸なレベルデザインと高い完成度で注目の本作はどのように構築されたのか? その匠のような開発裏話をクリエイター「生高橋」が語ります。

東京舞台『GTA』制作予定だった。日本のスタジオが手掛ける予定もお流れに―元ロックスター社員語る 画像
文化

東京舞台『GTA』制作予定だった。日本のスタジオが手掛ける予定もお流れに―元ロックスター社員語る

過去に『GTA: Tokyo』『Grand Theft Auto: Tokyo』という商標登録がありました。

酷評『MindsEye』「自分たちが何を作っているのか全くわかっていなかった」―開発者たちが状況を語る 画像
文化

酷評『MindsEye』「自分たちが何を作っているのか全くわかっていなかった」―開発者たちが状況を語る

YouTubeチャンネル「Decode」が独自に調査した内容を公開しました。

「人類の種の終焉」―AIを痛烈批判する『ラスアス』元開発者、「大賛成」な『キングダムカム』開発者…業界内でも賛否両論な議論 画像
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「人類の種の終焉」―AIを痛烈批判する『ラスアス』元開発者、「大賛成」な『キングダムカム』開発者…業界内でも賛否両論な議論

『バルダーズ・ゲート3』開発元のAI利用発言が発端。開発効率化か創造性の危機か、議論が広がる。

憧れのフォント使うため、苦しいところ支払った数年分がすべて無駄に―Monotype・フォントワークス問題、大きな影響受けた個人インディー開発者は… 画像
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憧れのフォント使うため、苦しいところ支払った数年分がすべて無駄に―Monotype・フォントワークス問題、大きな影響受けた個人インディー開発者は…

個人開発者の憧れ奪った突然のプラン変更。

『Mass Effect』開発者が手がけるSFアクションRPG『EXODUS』に生成AI使用予定なし―参加俳優が他企業の生成AIに協力したことを受け開発元が明言 画像
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『Mass Effect』開発者が手がけるSFアクションRPG『EXODUS』に生成AI使用予定なし―参加俳優が他企業の生成AIに協力したことを受け開発元が明言

2027年初頭発売予定のSFRPG『EXODUS』には生成AIを使用する予定がないことを開発者が明らかにしました。

インディーゲームパブリッシャー3社が語る「開発者のここを見て契約します」【IDC2025レポート】 画像
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インディーゲームパブリッシャー3社が語る「開発者のここを見て契約します」【IDC2025レポート】

インディーゲーム開発者向けのカンファレンス「Indie Developers Conference 2025」にて、「PLAYISM」「room6」「講談社ゲームラボ」の代表者たちが契約のポイントを語ってくれました。

もっとも大切なのは「クリア体験で得られる達成感」…エンディングのあるゲームの良さを改めて実感した『都市伝説解体センター』のヒットの秘密を開発者が語る【IDC2025レポート】 画像
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もっとも大切なのは「クリア体験で得られる達成感」…エンディングのあるゲームの良さを改めて実感した『都市伝説解体センター』のヒットの秘密を開発者が語る【IDC2025レポート】

難しすぎるゲームが溢れる時代、あえて「誰でもクリアできるゲーム」でヒットした『都市伝説解体センター』。その“プレイヤーを気持ちよくさせるゲームデザイン”にはさまざまな工夫がありました。

インディーゲームをメディアに売り込む…編集部トップが明かす「掲載したくなるゲーム」とは【IDC2025レポート】 画像
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インディーゲームをメディアに売り込む…編集部トップが明かす「掲載したくなるゲーム」とは【IDC2025レポート】

続々とヒット作が飛び出し、「我も続け」とさまざまな開発チームがしのぎを削るインディーゲーム業界。ニュースメディアに掲載されるにも、“工夫”が必要でした。

ゲームクレジットは開発者の“履歴書”になり得る―具体的な業務内容を記述する方式を採用したRPGが称賛受ける 画像
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ゲームクレジットは開発者の“履歴書”になり得る―具体的な業務内容を記述する方式を採用したRPGが称賛受ける

「曖昧な役職」ではなく「何をしたか」を記す。開発者の実績を明確にする試み。

「CEDEC2026」は7月22日~24日の3日間ハイブリッド開催。会場は今年と同じくパシフィコ横浜ノース 画像
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「CEDEC2026」は7月22日~24日の3日間ハイブリッド開催。会場は今年と同じくパシフィコ横浜ノース

コンピュータエンターテイメント協会が国内最大級のゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC2026」を2026年7月22日~24日にパシフィコ横浜ノースでハイブリッド開催すると発表。セッション講演者公募期間が例年より短縮されるため注意が必要。