SIEJAが開催する「2017 PlayStation Press Conference」において、PlayStation Camera同梱版PlayStation VRが10月より新価格となることが発表されました。
昨年11月より配信がスタートしたバーチャル地球儀ソフトのVR版『Google Earth VR』が、最新アップデートでストリートビューに対応しました。
HTCは、2017年9月21日から9月24日まで千葉県・幕張メッセにて開催される「東京ゲームショウ 2017」の出展タイトルを発表しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジア(SIEJA)は、9月21日から24日にかけて千葉・幕張メッセで開催されるゲームの祭典「東京ゲームショウ2017」に、プレイステーションブースを出展すると発表し、その詳細を明らかとしました。
PlayStation VR/HTC Vive/Oculus Rift向けに配信中のソーシャルVRゲーム『Sports Bar VR』が、まもなく実施される2.0アップデートにてクロスプレイに対応します。
2017年10月17日に数社から発売予定の「Windows Mixed Reality」ヘッドセットですが、先日対応が伝えられていた“SteamVR”は発売時には利用できないことが明らかとなりました。
パシフィコ横浜にて開催されているCEDEC 2017。8月31日、『FGO VR』に関するセッションが開催されました。登壇したのは、ゲーム開発を担当するディライトワークスのFGO PROJECTクリエイティブディレクターの塩川洋介氏。
先日にはSteamVRへの対応も明らかとなったMicrosoftのVR/ARデバイス「Windows Mixed Reality」ですが、同デバイスが2017年10月17日にパートナー各社より一般販売されることを明らかにしました。
昨年10月に発表され、年内にも一般販売が予定されているMicrosoftの「Windows Mixed Reality」ヘッドセットが、Valveの提供する“SteamVR”にも対応することが明らかにされました。
ソニーはPlayStation 4用VRヘッドセット「PlayStation VR」の新バンドルを海外向けに発表しました。
HTCとValveの共同で開発されたVRデバイス「HTC Vive」。本デバイスの値下げが国内外で行われました。
バンダイナムコエンターテインメントは、VRアクティビティを体験できる「VR ZONE Portal」海外1号店を8月21日にロンドン、国内1号店を9月20日に神戸にてオープンします。
スマートフォンやVRなどさまざまなデバイスや通信環境の普及によって、ゲームやエンターテインメントへの関わり方が大きく変わり始めている昨今。そんななか「ホラー」と「テクノロジー」で新しい恐怖体験を生み出す株式会社 闇との対談企画「ほらてくっ!」がスタート。
Neurable社は、最新CG関連技術の国際会議及び展示会“SIGGRAPH”にて、VRヘッドセットHTC Viveを改造した、脳波でゲームを操作するためのデバイスのデモを発表しています。
株式会社バンダイナムコエンターテインメント(以下:BNE)により企画、開発された国内最大級のバーチャルリアリティ(以下VR)アクティビティを誇る「VR ZONE SHINJUKU(新宿)」(以下:VRZ)が竣工し、7月14日(金曜日)に開業しました。
7月14日に都内の秋葉原にて開催されたGTMF 2017でモノビットは、VRコンテンツにボイスチャット機能を手軽に追加できるUInity専用アセット「VR Voice Chat」を出展しました。
株式会社ヒストリア代表取締役の佐々木 瞬氏と、テクニカルアーティストの原 伸吾氏は、GTMF2017の講演で「VR音ゲー最前線!WwiseとUE4で実現『Airtone』」と題して、同作の実演および実装手法の解説を行いました。
Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
先日ベータが開始されたSteamVR向け仮想空間機能「SteamVR Home」ですが、ValveはいくつかのSteam配信VRゲームとコラボした、コレクティブルアイテムの導入を発表しました。
筆者は本コラムでここ1年程、VRエンターテインメントの多様な状況を追ってきましたが、その最初を飾ったのが、バンダイナムコが2016年4月15から10月10日にお台場のダイバーシティ東京プラザに設置したVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」でした。