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CEDECに関するニュースまとめ一覧

CEDEC 最新ニュース

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長期入院患者だからできたゲーム開発と、生成AIによる効率化がもたらした「もっとゲームを作りたい」という“生きがい”【CEDEC2026 セッションレポート】 画像
ゲーム開発

長期入院患者だからできたゲーム開発と、生成AIによる効率化がもたらした「もっとゲームを作りたい」という“生きがい”【CEDEC2026 セッションレポート】

長期入院患者が開発し、自主運営Webサイト「みんなのゲームラボ」にアップしたホビーゲームは、なんとセッション当日時点で78タイトルにも及びます。

プレイヤー体験を最優先に。『NINJA GAIDEN 4』開発陣が語る、作る前に“頭の中で遊べる”バトルアクションの作り方【CEDEC 2026 セッションレポート】 画像
ゲーム開発

プレイヤー体験を最優先に。『NINJA GAIDEN 4』開発陣が語る、作る前に“頭の中で遊べる”バトルアクションの作り方【CEDEC 2026 セッションレポート】

アクションゲーム開発において、そう考えて実装と手直しを繰り返し、気づけばスケジュールが圧迫されている、という経験を持つ開発者は少なくないでしょう。本講演は、そんな開発の行き詰まりを避けながら、円滑かつ制度の高いゲーム開発のポイントを解説しています。

日本刀ガチ勢のモーションアクターが愛をこめて語る「日本刀が最強武器の理由」と「ゲーム内アクションの応用術」【CEDEC2026】 画像
ゲーム開発

日本刀ガチ勢のモーションアクターが愛をこめて語る「日本刀が最強武器の理由」と「ゲーム内アクションの応用術」【CEDEC2026】

“本物”が培った土台があるからこそ、荒唐無稽な剣術アクションにも説得力が生まれます。

NPCに個性ある行動を取らせるAIの作り方。『モンスターハンターストーリーズ3』のバトルAIの事例から考える【CEDEC2026】 画像
ゲーム開発

NPCに個性ある行動を取らせるAIの作り方。『モンスターハンターストーリーズ3』のバトルAIの事例から考える【CEDEC2026】

『MHS3』でいかにNPCの戦闘AIを、そのキャラクター性を生かしたものに仕上げたのでしょうか。本講演からは、ゲーム中のNPCのAIなどをより自然に感じさせるためのヒントが凝縮されています。

2年間で3,840回のデプロイを実現。「エンジニアなしでゲーム内容を更新できる」Figma×CMSを活用した『カミとミコ』開発の裏側【CEDEC 2026 セッションレポート】 画像
ゲーム開発

2年間で3,840回のデプロイを実現。「エンジニアなしでゲーム内容を更新できる」Figma×CMSを活用した『カミとミコ』開発の裏側【CEDEC 2026 セッションレポート】

ゲーム開発ではシナリオ・キャラクター情報・進行フラグなど扱う情報が多いですが、コンテンツ追加のたびにエンジニアの作業が増える問題があります。円滑な作業のため、非エンジニアのメンバーでも追加作業できる環境にする工夫が語られました。

「ゲーム業界における夫婦共働き世帯の悩み」業界歴の長いベテランたちが、解決方法を探る【CEDEC 2026 セッションレポート】 画像
ゲーム開発

「ゲーム業界における夫婦共働き世帯の悩み」業界歴の長いベテランたちが、解決方法を探る【CEDEC 2026 セッションレポート】

ゲーム業界における夫婦共働き世帯の悩み。世間一般の共働き世帯と同じような悩みもあれば、ゲームを仕事にするゆえのキャリアの悩みが語られました。

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
ゲーム開発

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】PR

「CEDEC2026」におけるAudiokineticのスポンサーセッション「Wwise 2026.1における集中的かつ持続的なワークフロー / WwiseとUnrealによるWwise Acoustics活用法」のレポートと、同セッションに登壇したプロダクトマネージャーのダミアン・キャストバウアー氏、およびシニアフィールドアプリケーションエンジニアの合田浩氏へ実施したインタビューをお届けします。

ゲーム実況の視聴者連携とは?「見るだけ」の視聴者を
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ゲーム実況の視聴者連携とは?「見るだけ」の視聴者を"お客様"に変える技術【CEDEC2026】

視聴者が配信に介入する新たなゲームデザインと収益モデルを解説、複数プラットフォーム対応と非対称設計が今後の鍵

なぜ『Forza Horizon 6』はリアルだったのか?「日本人が誰もいないスタジオ」から始まった、“生活感のある日本
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なぜ『Forza Horizon 6』はリアルだったのか?「日本人が誰もいないスタジオ」から始まった、“生活感のある日本"の作り方【CEDEC2026】

CEDEC2026において、『Forza Horizon 6』の日本表現についてセミナーが行われました。

ゲーム開発者が知るべき「文化盗用」リスクと対策 ―キム・カーダシアンから『鬼滅の刃』まで【CEDEC2026】 画像
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ゲーム開発者が知るべき「文化盗用」リスクと対策 ―キム・カーダシアンから『鬼滅の刃』まで【CEDEC2026】

CEDEC2026、パシフィコ横浜ノースで、野本新氏が文化盗用リスクの定義と法的・社会的リスク、各国の制度、リスク管理の手順を解説。事例を通じ表現の自由と責任のバランスを提言。

ゲーム音楽の著作権は、なぜ会社のもの?職務著作の仕組みと直面する問題をJASRAC理事と作曲家が徹底解説【CEDEC 2026】 画像
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ゲーム音楽の著作権は、なぜ会社のもの?職務著作の仕組みと直面する問題をJASRAC理事と作曲家が徹底解説【CEDEC 2026】

ゲーム音楽の著作権買い取り問題を、職務著作・法人著作・印税の格差・JASRAC活用・海外還流の課題とともに解説。【CEDEC 2026】

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】 画像
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激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】PR

外部決済をめぐる規制が各地域で大きく変化する中、ゲームメーカーはどのように海外収益を伸ばしていけるのでしょうか。CEDEC2026のセッションで紹介されたXsollaのWeb ShopやMoR、不正決済防止対策の事例から、その具体的な打ち手を紹介します。

東芝、音声ミドルウェア『RECAIUS』を展示―ゲーム領域での活用可能性を紹介【CEDEC2026】 画像
ゲーム開発

東芝、音声ミドルウェア『RECAIUS』を展示―ゲーム領域での活用可能性を紹介【CEDEC2026】

ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、昨年の「CEDEC2025」に続いてブース出展をはたした東芝ブースのレポートをお届けします。

『ミリシタ』は、なぜ10年愛されるのか? 多くのユーザーに受容されるために行われた「コンセプト開発」とニーズを満たすための思考回路【CEDEC2026】 画像
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『ミリシタ』は、なぜ10年愛されるのか? 多くのユーザーに受容されるために行われた「コンセプト開発」とニーズを満たすための思考回路【CEDEC2026】

CEDEC2026で柿沢氏が顧客志向の『ミリシタ』開発を解説。ターゲット・潜在ニーズ・アイデア評価軸・リリース後の改善と全52人の推し育成施策を紹介されました。

『ウマ娘』から学ぶ、“創造的翻訳術”ー英語版はなぜキャラの個性が伝わる?関西弁は「南部訛り」に訳さない【CEDEC2026】 画像
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『ウマ娘』から学ぶ、“創造的翻訳術”ー英語版はなぜキャラの個性が伝わる?関西弁は「南部訛り」に訳さない【CEDEC2026】

CEDEC2026にて、英語版『ウマ娘』の創造的な翻訳術が解説されました。方言直訳を避け、キャラクター性と一貫性を両立する独自手法と運用体制が紹介されています。

吉田修平氏が約30年で出会ったクリエイターたちの創造力を振り返る。『クラッシュ』や『Demon's Souls』などの裏話も【CEDEC 2026】 画像
ゲーム開発

吉田修平氏が約30年で出会ったクリエイターたちの創造力を振り返る。『クラッシュ』や『Demon's Souls』などの裏話も【CEDEC 2026】

元ソニーインタラクティブエンターテインメントの吉田修平氏が、過去30年のあいだに関わってきた様々なタイトルと、そのタイトルを生み出すクリエイターたちとのやりとりを振り返る歴史的な基調講演

『紅の砂漠』、CEDEC 2026で特別招待講演を実施―大規模オープンワールド開発の知見を公開 画像
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『紅の砂漠』、CEDEC 2026で特別招待講演を実施―大規模オープンワールド開発の知見を公開

発売83日で全世界累計600万本を突破した『紅の砂漠』の開発陣が、CEDEC 2026の特別招待講演で大規模オープンワールド開発の課題と解決策を語る。

テクニカルアーティスト交流会「Artists Meet Technicals 2026」、CEDEC最終日の7月24日に横浜で開催 画像
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テクニカルアーティスト交流会「Artists Meet Technicals 2026」、CEDEC最終日の7月24日に横浜で開催

Houdini開発元のSideFX社協賛のもと、CEDEC2026のセッションを振り返りながらTA同士の情報交換を行う毎年恒例の交流イベントです

CEDEC2026、受講登録を開始—セッション情報を公開、短尺セッション枠を最大30へ拡大 画像
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CEDEC2026、受講登録を開始—セッション情報を公開、短尺セッション枠を最大30へ拡大

CESAが受講パスの詳細やタイムテーブルとあわせ、今年の新施策を発表しました。

「CEDEC2026」のセッション講演者と「CEDEC Lightning 2026」の公募受付けが開始 画像
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「CEDEC2026」のセッション講演者と「CEDEC Lightning 2026」の公募受付けが開始

公募対象者は、コンピュータエンターテインメントの開発・研究、および関連する業務にかかわるすべての方。

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