「視覚情報の検閲」モードがデフォルトでオンになっていて、解除できないようです。
スイッチ版は表現検閲モードのオン/オフ不可。事前告知なく販売されたことにユーザーから不満の声。
決済停止の波が世界的に。
今後、他地域での対応がどうなるのかも注目されます。
「地域特性に合わせたサービスの提供」が掲げられており、問題が提起された国についてはコンテンツの非表示や修正ビルドの配信などの可能性があるようです。
無事、リリース。
オーストラリアなどでは規制は行われていません。
Steamでは、現在もドイツ/中国/サウジアラビアにて配信制限が継続。
ロシア当局はブロック解除の根拠は見つからないとしています。
レビューによりタグ解除は認められず配信制限が継続されることとなりました。
2023年6月よりスマートフォン向けに展開されているターン制RPG。
DMMのスマホゲー『ティンクルスターナイツ』にて、一部キャラクターやイラストがシルエット(黒塗り)で表示される状況となっています。
"水着の女性の後ろ姿がセンシティブ"なSteam審査問題、Steam側の差し戻し撤回で決着か。
YouTubeは、同社のコンテンツに対するコミュニティガイドラインを更新し、ゲームに関連した複数の規制を加えることを発表しました。
Steam配信は残念ながら難しい状況に……。
国会議員から飛び出し、広く拡散された情報を任天堂が否定しました。
オーストラリアで未成年向け規制が拡大し、Steamも対象候補になっています。
Valveが海外メディアRock Paper Shotgunに対して明らかにしました。
PC版の表現自主規制が話題を呼んだ『Ready or Not』、コンソール版の売上が200万本を突破したことが報告されました。
オーストラリアで実施されるオンライン安全法については「待つ余裕はなかった」と回答しています。