「CEDEC2026」におけるAudiokineticのスポンサーセッション「Wwise 2026.1における集中的かつ持続的なワークフロー / WwiseとUnrealによるWwise Acoustics活用法」のレポートと、同セッションに登壇したプロダクトマネージャーのダミアン・キャストバウアー氏、およびシニアフィールドアプリケーションエンジニアの合田浩氏へ実施したインタビューをお届けします。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、昨年の「CEDEC2025」に続いてブース出展をはたした東芝ブースのレポートをお届けします。
ゲーム開発に関する多彩なブースやセッションが集まった「GTMF 2025」大阪会場をフォトレポート
シリコンスタジオはGTMF2025で高品質なリアルタイム光学エフェクトと揺れもの物理プラグインを展示し、表現力と生産性向上を推進しています。
「CEDEC2025」で語られた「Wwise」の進化。没入感を高めるサウンドの作り方、そしてゲームに止まらない活用まで幅広くお話を伺いました。
モバイルゲーム『Smurfs' Village』をヒットに導いた手腕で、新技術と新作タイトルの開発を加速します。
開発環境をスムーズに整え、多様なゲームの開発/移植/マルチプラットフォーム対応等を支援。
CEDEC2024に登壇したAudiokinetic社の2名に、同社のカスタマーサポートの裏側や、「Wwise」最新バージョンの注目ポイントを聞きました。
ソニーの「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」はオーディオミドルウェア「Wwise」のプラグインとして提供されます。
世界で8,000以上のゲームソフトやスマホアプリの開発に採用されているミドルウェア「CRIWARE」と「OPTPiX」の最新情報が紹介されました。
インディーゲームにおけるサウンド制作支援を強化するねらいがあります。
ゲーム開発向けのツールやミドルウェアなどのソリューションに特化した展示会イベント「GTMF 2024」の東京会場を取材しました。
音声読み上げは、すでにバンダイナムコエンターテインメントのモバイルゲームに採用されているとのことです。
AAAからモバイルまで、ゲームのオーディオ制作を強力に支援するミドルウェア「Wwise」。マルチトラックフォーマットで提供するサウンドライブラリ「Strata」。そんな2つの製品を提供するAudiokineticの共同創業者 Simon Ashby氏にインタビューを実施しました。
ゲーム開発の環境構築支援などを行うシリコンスタジオの業績が安定してきました。
近年はゲームエンジンやミドルウェアがモビリティの分野でも活用されています。
CRI・ミドルウェアとヤマハは、それぞれが持つ立体音響技術にて協業することを発表しました。
「ゲームの動作にマイナスの影響を与えず、また開発者のワークフローにも煩わしさをもたらさない」とコメントしています。
CRI・ミドルウェアは、自社が提供しているサウンドミドルウェア「CRI ADX2」にて、Steinberg Media Technologyが提供しているデジタルオーディオワークステーション「Nuendo」と連携する機能をリリースすると発表しました。