先日、インドの一部地域で『PUBG Mobile』のプレイが禁止されたことをお伝えしましたが、それに続きネパールでも『PUBG』 が禁止されたことがロイターほか複数の海外メディアより報じられました。
米連邦取引委員会(FTC)は、ゲームにおける有料ルートボックス、日本ではいわゆる“ガチャ”としても知られるスタイルのゲーム内アイテム販売形式について、パブリックコメントの募集を開始しました。
イギリスの政府機関である競争・市場庁(Competition and Markets Authority)は、マイクロソフト、ソニー、任天堂のオンラインメンバーシップサービスを調査中であることを発表しました。
学生を対象とした東北最大級のアプリコンテスト「DA・TE・APPS!2019」が23日、宮城県仙台市にて開催されました。
Web・ゲーム・IT業界を専門に取り扱う転職エージェント『マイナビクリエイター』を運営する株式会社マイナビワークスは、2019年3月15日(金)19時30分より同社オフィスにて「ゲームのしごと いまを知る、これからを語る」と題したセミナーを開催します。
仙台市内の学生を対象にした東北最大級のアプリコンテスト「DA・TE・APPS!2019(ダテアップス2019)」が23日、宮城県仙台市・仙台アエルにて開催。
読者の皆さんは高知県といえば何を思い浮かべますか?
坂本龍馬?それともカツオのたたき?酒豪が多いイメージ?
カナダに拠点を置くゲームスタジオBioWareの共同創設者であるRay Muzyka氏とGreg Zeschuk氏の2名に、カナダ勲章が授与されたとCBCより報じられました。
2018年春より、ビデオゲームの審査プロセスの停止が度々報告されていた中国。大小多くのタイトルに影響を与えたと見られていますが、この審査プロセスが再開に至った事が発表されました。
総務省統計局が発表する国勢調査によると、全国人口ランキング下から3番目の高知県(平成27年度)。その一因として、高齢化、若者の多くが仕事を求めて県外に流出する背景がありました。
県内地域おこし協力隊の活動を紹介する「しまね協力隊フェス」が、島根県松江市の松江テルサにて12月23日に開催。このイベントの中で、スペシャルトーク「地域×企業で日本をモットアソぼう」が実施されます。
中国で新たにオンラインゲームの審査機関が発足し、既に20タイトルを審査したことが判明しました。同機関の存在が公になったのは、これが初となります。
Valveは、Perfect World(完美世界)と共に準備中の、ゲーム配信プラットフォームSteamの中国版「Steam China」について上海政府との協力を発表しました。
地方で起こるゲーム業界の新トレンドや現状を分かりやすく伝える「高知家IT・コンテンツネットワーク」のミニ交流会が定期的に行われており、第4回目となる「IT・コンテンツの企業と技術を知る」が、高知市にあるbridge+にて11月17日に開催しました。
公正な取引を監督するための米公的機関「Federal Trade Commission(連邦取引委員会)」。同機関が昨今ゲーム業界で大きな議論を巻き起こす「ルートボックス」の調査を実施することが報道されました。
昨今多くの議論を呼ぶ「ルートボックス」。イギリスにて公開された若者とギャンブルの関連の調査結果にもその名前が登場しました。
11月8日、高知県に進出したゲーム関連企業のキーマンが同県のゲーム業界事情を紹介する「地方からゲームを変えていく!地方×ゲームの新潮流」と銘打った交流会が秋葉原で開催。地方ゲーム企業の取材に注力してきた、インサイド編集長の山崎浩司氏が司会進行を務めました。
Bethesda Softworksは、ウェストバージニア州が2018年11月14日を『Fallout 76』ゲーム内に登場する記念日「再生の日」として制定したことを発表しました。
ブルームバーグは、2018年に入ってから続く中国での新規ゲーム審査凍結について、同国内で暫定的に行われていた認可プロセスが終了し、全ての新規審査手段が無くなったと報じています。
エイチタスとイードは、高知県主催による「高知家IT・コンテンツネットワーク第4回ミニ交流会」を、11月8日に秋葉原の「BOOKS WORK & MEETING LOUNGE」にて開催します。