スクウェア・エニックスは、ニンテンドースイッチソフト『OCTOPATH TRAVELER(オクトパストラベラー)』の世界累計出荷数とダウンロード販売本数の合計が、100万本を突破したと発表。公式Twitterアカウントでは、記念イラストもお披露目されました。
Take-Two Interactiveは、2019年のQ1財務報告書の中で、『Grand Theft Auto V』の出荷本数が1億本間近に迫っていることを発表しています。
去る7月某日、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)×MARVEL×Insomniac Gamesのドリームチームで送る話題作PlayStation 4ソフト『Marvel's Spider-Man』のメディア向け体験会が行われました。
Valveのゲーム配信プラットフォームSteam。同サービスの同時接続ユーザー数が2018年に入り大幅な下落傾向を見せていることが判明しています。
先日お伝えした、Steamマーケットの高額アイテムを装った、一部のデベロッパーによる“偽アイテム”の作成。Valveはこの新たな脅威への対応を開始しています。
Steamでは、Valveの『Dota 2』や『CS:GO』などを中心に、ゲーム内アイテムが高額で取引されることもあるマーケットシステムが備えられています。この高額アイテムを狙ったシステムの悪用ケースが発生した模様です。
今年3月にSteam配信となったプラットフォーマー『Abstractism』が、プレイヤーのコンピューターを利用して仮想通貨マイニングを行うマルウェアの可能性があると海外で報じられています。
アプリマーケティングにおいて “いまさら聞けない”基本用語を解説する連載「アドテク“きほんのき”」。第5回のテーマは「メディエーション」。広告の収益化において重要となるキーワードを、引き続きAppLovin日本法人代表の林宣多氏に解説して頂きます。
カプコンは、7月30日、2019年3月期第1四半期連結業績(2018年4月1日~2018年6月30日)を公式サイト上にて公開しました。
VRヘッドセット「HTC Vive」で知られるHTC社は、公式のブログエントリにて、先日海外メディアにて掲載されたVR衰退論に反論する投稿を行っています。
Valveは、ゲーム配信プラットフォームSteamに、新チャットシステムを正式導入したことを発表しています。
Retro GamesおよびSolutions 2 GOは、欧州向けに発売されていたコモドール64のミニ版ゲーム機「THEC64 Mini」を正式に北米地域でリリースすると発表しました。
ウェブマネーは、Steamのアカウントに直接一定額をチャージできる「Steamプリペイドカード(3,000POINT/5,000POINT)」を7月23日より発売しました。
中国の大手IT企業テンセントが運営するゲーム配信プラットフォーム「WeGame」。同プラットフォームにて、カプコンの人気シリーズ最新作『モンスターハンター:ワールド』PC版の事前予約数が100万件を超えたと報じられています。
Steamのストアフロントの機能を拡張するためのサードパーティプログラム「Enhanced Steam」。様々なブラウザ向けにリリースされている同プログラムの開発終了がアナウンスされています。
先日はGearboxの『We Happy Few』が一時販売禁止となるなど、多くのビデオゲームの表現規制を行っているオーストラリア。同国にて、その表現規制を緩和するための法案が提出されています。
Oculusは、スタンドアロンVRヘッドセット「Oculus Go」のビジネス向けバンドル「Oculus Go for Business パッケージ」の発売を開始しています。
海外メディアのEurogamerは、漠然としたリリース日のない商品の予約販売がドイツで禁止になったと報じています。
海外Amazonにて、11 bit Studios手掛ける『Frostpunk』やHaemimont Games手掛ける『Surviving Mars』などの"格安海賊版"が流通していたことが海外メディアより報道されています。
中国のモバイルゲーム市場は、現状どのようになっているのか?また、日本が中国にモバイルゲームを展開しようと思ったらどのような課題が発生しうるのか?中国・広州に本社を構えるMobvistaで日本のカントリーマネージャーを務める、井料武志氏にお話をうかがいました。