同時接続プレイヤー数100万人以上を1年間維持した初のSteamタイトルとなったPUBG.Corpの『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、この記録が途切れたことが海外メディアより伝えられました。
登場直後から大ヒットしてバトルロイヤルブームを生み出した『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』ですが、SteamDBの統計情報によって本作が“同時接続プレイヤー数100万人以上を1年間維持した初のSteamタイトル”になったことが明らかとなりました。
Valveは、開発ブログを更新し、先日発表された新たなSteam作品表現ルールを実施するための前段階となる各種機能の開発状況についての進捗を明らかにしました。
先日、中華人民共和国におけるゲームの販売規制が公となり、その一環によるものと思われる措置によりカプコンのPC版『モンスターハンター:ワールド』がWeGameでの販売停止と言う事態になりましたが、この規制の狙いが明らかとなってきました。
この連載では、ゲームに特化した動画マーケティングに関して、CyberBullのノウハウや最新の情報などをお伝えしていきます。
株式会社イードが運営するゲーム情報サイト「インサイド」および「Game*Spark」は、株式会社 忍ismが運営するプロゲーミングチームのサポートを開始しました。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、「CEDEC 2018」の開催に合わせて、「ゲーム開発者の生活と仕事に関するアンケート調査2018」を実施しました。
Twitchは、9月14日より「Twitch Prime」会員向け視聴サービスで広告の表示を開始すると発表しました。
AppLovinが先日発表したゲームパブリッシング事業の立ち上げは、アドテク企業がゲーム配信に直接乗り出すということで大きな注目を集めました。その狙いや先日話題となった問題について、日本の責任者である坂本達夫氏にお話を伺いました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「PlayStation VR」の世界累計実売台数が7月15日時点で300万台を突破していたと報告しました。
今年3月に投稿されたBlizzard Entertainmentのツイートによって存在が囁かれている『Diablo III』のニンテンドースイッチ版ですが、フォーブスのウェブサイトに同作の情報が一時掲載されたと話題になっています。
世界でも屈指のゲーム市場規模を持つ中国ですが、同国のゲーム販売認可機関が、新規でのゲーム販売におけるすべての承認を凍結していることがわかりました。
先日、『Fallout 76』のPC版がSteamから販売されないことが報じられ、大きな話題になったBethesda Softworksの販売形式。同社の副社長であるPete Hines氏は、今後のゲーム販売における展開について、海外インタビューを通して言及しています。
は、Bethesda SoftworksがAmazon マーケットプレイスにて、個人出品されていた未開封の『サイコブレイク2(The Evil Within 2)』をストア上から取り下げさせたことについて報じています。
PCでAndroid用ゲームアプリをプレイできる無料のゲームプラットフォーム「BlueStacks」の最新バージョンとなる「BlueStacks 4」のβ版が、8月13日に日本でリリースされました。編集部ではBlueStacks社のCEOに直接新バージョンのポイントを伺いました。
カプコンは、Steamにて、ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』を配信しています。
電通は、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)から、同連合のマーケティング専任代理店として指名されたことを明らかにしました。
マイボイスコムは、e-Sportsに関するインターネット調査の結果を公表しました。この調査結果は、2018年7月1日~5日に実施し、10,514件の回答をもとに作成されたものです。
Bethesdaは、シリーズ最新作『Fallout 76』をSteamから発売しないことを明らかにしています。
今夏リリース予定となっている人気バトルロイヤルゲーム『フォートナイト』のAndroid版ですが、Epic Gamesは先日浮上した「Android版はGoogle Playストアを使用しない」という噂が真実であることを確認しました。