この連載では、ゲームに特化した動画マーケティングに関して、CyberBullのノウハウや最新の情報などをお伝えしていきます。
ゲーム雑誌「ファミ通」を発行するGzブレインは、スクウェア・エニックスのPS4/3DS向けソフト『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の国内推定販売本数が発売からわずか2日で200万本以上を記録していると発表しました。
近年、日本のゲーム会社から海外進出のご相談をよくいただくようになりました。今回のコラムでは、AppLovin本社のブログに、アメリカのゲーム業界のコンサルタントであるJosh Burns氏が投稿したコラムを、日本の読者の皆様向けに編集してお届けします。
6月14日から16日までの会期中に、293もの出展者により2,000もの商品が紹介され、68,400人が参加しただけでなく、オンラインで数百万人視聴するなど大盛況のうちに終了したE3。
アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「Game Tools & Middleware Forum 2017((GTMF 2017)」。今回は数あるセッションのなかから、「ユーザ離脱を防ぐ!チャットボット活用セミナー」のレポートをお届けします。
ゲームアプリにおける動画プロモーション3つの肝
大小様々なゲームが数多く販売されているValveの配信プラットフォーム「Steam」ですが、海外開発者Tim Garbos氏が面白い統計情報を公開しています。
任天堂は、公式サイトにて「Newニンテンドー3DS」の生産終了を発表しています。
ゲーム業界の動向を、ゲームバイヤーたちはどのように見ているのでしょうか? 編集部が過去にも取材した、ゲオのバイヤーである武藤崇史氏と海津祐樹氏に再び話を訊きました。
ナイアンティックが手がける人気モバイルゲーム『ポケモンGO』。同作が累計7億5,000万回以上のダウンロード数に達し、12億ドル以上の収益を上げていることを海外メディアが報じています。
CD PROJEKT RED ジャパン・カントリー・マネージャーの本間覚氏は、「なぜおま語が起きるのか?」を自身のTwitterで語りました。
任天堂は、「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」を2017年10月5日に発売すると発表しました。
Steamは一体にどのような成長を遂げたのでしょうか?今回は、E3 2017にあわせて、ロサンゼルスに滞在中だったVavle、Steam担当のRicky Uy氏、並びにBusiness DevelopmentのDJ Powers氏を直撃。お話を伺いました。
E3の中でも際立ってユニークはイベントをどこが担当したのかと気になって確認すると、レベルファイブが電通との共同出資で、2015年8月に設立したLEVEL-5 abby Incだということが分かりました。そこで、今回は同社Brand Managerの藤極夏美氏を直撃インタビュー。
ネクソンは、本日(6月20日)の東京証券取引所の終値ベースにて、株価が2,300円に達しました。これにより、時価総額が1兆円を超えたと発表しました。この株価は、2011年12月の上場以来最高値となります
LTV(Lifetime Value:顧客生涯価値)は、ゲームの収益性を正しく判断するための指標であり、予算の使い方やリテンションマーケティング(ユーザーの継続率向上)の方法、リエンゲージメント戦略(休眠ユーザーの復帰)などを考える際の参考になります。
E3 2017では、欧米市場向けに、Cliffy Bが手がける新作対戦FPS『LawBreakers』などを大きく出展している、Nexon America。開催初日となる6月13日、同社CEOを務めるJungsoo Lee氏から直接お話を伺うことが出来ました。
「PlayStation E3 Media Showcase」にて発表された『モンスターハンター:ワールド』。国内ではPS4にて発売予定の本作ですが、E3 2017にて辻本良三氏と藤岡要氏への合同インタビューで様々な質問を投げかけてみました。
吉田修平プレジデントに、プレスカンファレンスの狙いや、北米市場におけるプラットフォーム戦略、PS VRの供給体制について詳しい話を聞きました。
Valveはゲーム配信サービスSteamにて、新たなゲーム販売申請システム「Steam Direct」を開始しています。