デジタル流通のニュース記事一覧(13 ページ目) | 市場 | GameBusiness.jp

市場 デジタル流通ニュース記事一覧(13 ページ目)

『サイバーパンク2077』PSストア購入者への返金対応が国内向けにも正式アナウンス 画像

『サイバーパンク2077』PSストア購入者への返金対応が国内向けにも正式アナウンス

海外では既にアナウンスされていた『サイバーパンク2077』の返金対応が日本向けにも告知。

台湾ホラー『還願』がGOG.comにて再販決定を発表するも、5時間後に中止を決定 画像

台湾ホラー『還願』がGOG.comにて再販決定を発表するも、5時間後に中止を決定

1980年代台湾のアパートを舞台にした一人称視点の心霊ホラーゲーム。

実験機能として開発が進められてきた「Steamニュースハブ」が正式リリース 画像

実験機能として開発が進められてきた「Steamニュースハブ」が正式リリース

3月に「Steamラボ」第9弾として登場しました。

日本国内PS Storeの2020年11月ダウンロードランキングが公開―PS5の第1位は『Demon's Souls』! 画像

日本国内PS Storeの2020年11月ダウンロードランキングが公開―PS5の第1位は『Demon's Souls』!

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、2020年11月に日本国内のPlayStation Storeでダウンロードされたゲームタイトル&追加アイテムのランキングを、PlayStation.Blogにて公開しました。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

『サイバーパンク2077』Steamでの収益が2週間以上前に5,000万ドル超え!ロイヤリティは80% 画像

『サイバーパンク2077』Steamでの収益が2週間以上前に5,000万ドル超え!ロイヤリティは80%

CD PROJEKT REDのロイヤリティは80%のようです。

ゲーム購入は必ず正規サイトで!GOG.comが『サイバーパンク2077』に関連して海賊版や不正購入されたキーについて注意喚起 画像

ゲーム購入は必ず正規サイトで!GOG.comが『サイバーパンク2077』に関連して海賊版や不正購入されたキーについて注意喚起

海賊版や不正購入されたキーの販売は過去にも問題視されています。

『サイバーパンク2077』が史上初、初日でSteam上の同時プレイヤー数100万人を突破!ピーク最大人数歴代2位も間近に 画像

『サイバーパンク2077』が史上初、初日でSteam上の同時プレイヤー数100万人を突破!ピーク最大人数歴代2位も間近に

『Fallout 4』の持つ、シングルプレイヤーゲームにおけるローンチ時のプレイヤー数記録472,962人も軽く更新しました。

好きなゲームからも登場するかも?ゲーム開発者がSteam「ポイントショップ」用アイテムを作成登録可能に 画像

好きなゲームからも登場するかも?ゲーム開発者がSteam「ポイントショップ」用アイテムを作成登録可能に

審査を通った作品のアイテムはSteamポイントショップで購入可能になるようです。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

Steamでも伝説の続きが動き出す!シリーズ最新作『シェンムーIII』Steam版11月19日配信 画像

Steamでも伝説の続きが動き出す!シリーズ最新作『シェンムーIII』Steam版11月19日配信

KickstarterキャンペーンでSteam版を希望していたバッカー向けのキー配布も順次開始されます。

「Steamは敵」ということはない―“これまで”と“これから”に迫るDMM GAMESインタビュー!【TGS2020】 画像

「Steamは敵」ということはない―“これまで”と“これから”に迫るDMM GAMESインタビュー!【TGS2020】

「我々としては可能な限り全部届けるという形でやりたいと思っています」

『Microsoft Flight Simulator』ゲーム内ダウンロードにいくら時間が掛かってもSteamの返金リクエストは「可能」 画像

『Microsoft Flight Simulator』ゲーム内ダウンロードにいくら時間が掛かってもSteamの返金リクエストは「可能」

ゲームを起動してからおよそ90GB以上のデータをゲーム内からダウンロードする仕様です。

ValveがSteamコミュニティ上での非Steam版ゲームの宣伝を禁止へ 画像

ValveがSteamコミュニティ上での非Steam版ゲームの宣伝を禁止へ

このルールを導入した主な目的は不明。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

『フォートナイト』App Storeに続きGoogle Playからも削除、独自のアプリ内課金システムが原因か 画像

『フォートナイト』App Storeに続きGoogle Playからも削除、独自のアプリ内課金システムが原因か

Android版は公式サイトを用いればダウンロードやプレイ自体には影響なし。

オーストラリア舞台のオープンワールドレース『Forza Horizon 3』DL販売が9月27日終了へ―本編が1,033円となる最終セール実施中 画像

オーストラリア舞台のオープンワールドレース『Forza Horizon 3』DL販売が9月27日終了へ―本編が1,033円となる最終セール実施中

2016年発売のPC/Xbox One用レーシングゲーム『Forza Horizon 3』のダウンロード販売が海外時間9月27日に終了することが発表されました。

Steam、地域価格の切り替えをさらに制限―地域での価格差を利用した購入を防ぐため 画像

Steam、地域価格の切り替えをさらに制限―地域での価格差を利用した購入を防ぐため

Valveは、Steamのユーザーがメインストアの国籍を変更する際、より制限がかかるルールを導入しました。ルールの改定により各国の物価に合わせた価格が維持されると共に、アクセス元を偽る事で利益を上げる購入者を防止できそうです。

ValveがSteam上でゲームのテストビルド参加を直接リクエストできる新機能を追加 画像

ValveがSteam上でゲームのテストビルド参加を直接リクエストできる新機能を追加

『Total War: Elysium』では、すでにこの機能の運用が始まっています。

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

PC版『Horizon Zero Dawn』Steam価格が各国で改定―多くの地域で大幅値上げに 画像

PC版『Horizon Zero Dawn』Steam価格が各国で改定―多くの地域で大幅値上げに

3倍以上に跳ね上がった国も。

疑惑のアクションRPG『ファイナルソード』スイッチ版が発売から4日で配信停止に―モバイル版は現在も配信中 画像

疑惑のアクションRPG『ファイナルソード』スイッチ版が発売から4日で配信停止に―モバイル版は現在も配信中

BGMの流用疑惑が持たれているアクションRPG『ファイナルソード』ニンテンドースイッチ版が配信停止となりました。

Steamで販売停止になった台湾ホラー『還願』、今後の海外展開に前向きな姿勢 画像

Steamで販売停止になった台湾ホラー『還願』、今後の海外展開に前向きな姿勢

「世界中の皆様からの支えにとても感謝しています。全国のファンの期待に応えられるよう、全力で可能性を模索中です」

なぜCDNはゲーム業界に必要なのか?単なるコンテンツ配信に止まらない可能性をライムライト・ネットワークスに訊く─5Gや超低遅延配信が生み出す新たなサービスのカタチ 画像

なぜCDNはゲーム業界に必要なのか?単なるコンテンツ配信に止まらない可能性をライムライト・ネットワークスに訊く─5Gや超低遅延配信が生み出す新たなサービスのカタチPR

ライムライト・ネットワークスが提供する、画像や動画、音楽などのデジタルコンテンツを多くのユーザーに向けて高速に配信するための仕組み「CDN」。ゲーム業界における活用事例や5Gによる影響などをお話いただきました。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

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