デジタル流通のニュース記事一覧(12 ページ目) | 市場 | GameBusiness.jp

市場 デジタル流通ニュース記事一覧(12 ページ目)

『サイバーパンク2077』Microsoft StoreでのDL版購入ユーザーへの無条件での返金受付を7月5日で終了 画像

『サイバーパンク2077』Microsoft StoreでのDL版購入ユーザーへの無条件での返金受付を7月5日で終了

7月6日から『サイバーパンク2077』の既存および新規の購入については、「標準のデジタルゲーム払い戻しポリシー」が適用されます。

他人のプロフ画像にご用心!Steamでプロフ画像をダウンロードするとマルウェア感染のきっかけになるおそれ 画像

他人のプロフ画像にご用心!Steamでプロフ画像をダウンロードするとマルウェア感染のきっかけになるおそれ

なお、普通に利用する分には心配する必要はありません。

Valve、Steamアカウントのリージョン変更制限をさらに強化へ―居住地情報の変更は3ヶ月に1回のみ 画像

Valve、Steamアカウントのリージョン変更制限をさらに強化へ―居住地情報の変更は3ヶ月に1回のみ

VPNで居住地を偽装しているユーザーに向けた処置のようです。

『サイバーパンク2077』PSストアでの配信が6月21日に再開―異例の配信停止から半年余りで【UPDATE】 画像

『サイバーパンク2077』PSストアでの配信が6月21日に再開―異例の配信停止から半年余りで【UPDATE】

CD PROJEKTは、配信を停止していたPS4デジタル版『サイバーパンク2077』を6月21日より配信再開すると発表しました。異例の停止から180日余りでの再開となります。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

【解決】サマーセール前の大惨事……大規模アカウントロック現象の原因などは何だったのか、考える 画像

【解決】サマーセール前の大惨事……大規模アカウントロック現象の原因などは何だったのか、考える

Steamにて特定日付のクレカ決済でアカウントロックの原因となっていた問題。筆者が『天穂のサクナヒメ』(リアル)をプレイしているうちにも解決に向かう本件ですが、原因や今後の対策について考えます。

【調査中】サマーセール前の大惨事……決済トラブルでSteamアカウントがロック!問題は広く発生か 画像

【調査中】サマーセール前の大惨事……決済トラブルでSteamアカウントがロック!問題は広く発生か

Steamにて特定日付のクレカ決済でアカウントロックされる問題が多数発生している模様。不運にも被害にあった筆者が状況をお伝えします。

開発者同士が簡単にコラボバンドルを作れる―Steamで売上分配やセールなどの管理もできる「DIYコラボレーションバンドル」機能が配信開始 画像

開発者同士が簡単にコラボバンドルを作れる―Steamで売上分配やセールなどの管理もできる「DIYコラボレーションバンドル」機能が配信開始

より簡単かつ安心の機能となっていそうです。

ディースリー・パブリッシャー、PS Storeの同社PSPコンテンツを7月2日以降も継続して配信すると発表 画像

ディースリー・パブリッシャー、PS Storeの同社PSPコンテンツを7月2日以降も継続して配信すると発表

ディースリー・パブリッシャーは、同社のPSP向けソフトが2021年7月2日以降もPlayStation Storeで配信されることを発表しました。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

Steamストアページ公開中の「かぐや様」ビジュアルノベルは“偽物”―問い合わせに集英社が回答 画像

Steamストアページ公開中の「かぐや様」ビジュアルノベルは“偽物”―問い合わせに集英社が回答

公式のものだけでなく、ファンアートなども無断盗用されているという疑いもあります。

PS Storeで配信されているPSPコンテンツは7月2日以降もPS3/PS Vitaから購入可能―PSPからの購入機能はすべて終了 画像

PS Storeで配信されているPSPコンテンツは7月2日以降もPS3/PS Vitaから購入可能―PSPからの購入機能はすべて終了

2021年7月2日に終了するPSPの購入機能ですが、編集部の取材によって、7月2日以降もPSPタイトルを含めたデジタルコンテンツはPS Vita等から購入できることが確認できました。

スイッチ2021年4月 月間DLランキング公開―『モンハン』『ポケモンスナップ』に並び異色の『スーパー野田ゲーPARTY』もランクイン 画像

スイッチ2021年4月 月間DLランキング公開―『モンハン』『ポケモンスナップ』に並び異色の『スーパー野田ゲーPARTY』もランクイン

ニンテンドースイッチ2021年4月ダウンロードランキングが公開。『モンハンライズ』『New ポケモンスナップ』が人気を集めるなか、異色の『スーパー野田ゲーPARTY』もランクイン。

Xboxコンソールストアの販売手数料引き下げ計画の資料見つかるもマイクロソフトは否定 画像

Xboxコンソールストアの販売手数料引き下げ計画の資料見つかるもマイクロソフトは否定

マイクロソフトはPC向けストアの取り分引き下げを発表したばかりでした。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

Epic Gamesストアにインディーゲーム販売プラットフォームitch.io含む複数のPC向けアプリが追加 画像

Epic Gamesストアにインディーゲーム販売プラットフォームitch.io含む複数のPC向けアプリが追加

ゲーム用途以外での利用場面が増えるかも?

Steam1月度ゲーム売上上位発表!『ENDER LILIES』『Dyson Sphere Program』などもランクイン―新作無料タイトルプレイヤー数2位に老舗国産ゲーム『コズミックブレイク』も登場 画像

Steam1月度ゲーム売上上位発表!『ENDER LILIES』『Dyson Sphere Program』などもランクイン―新作無料タイトルプレイヤー数2位に老舗国産ゲーム『コズミックブレイク』も登場

『ライザのアトリエ2』や『龍が如く』3~5リマスターなどもランクイン。

「非常に好評」レビューと間違えそう?Valveが社名を「Very Positive」にしていたデベロッパーのゲームをSteamから削除―開発者アカウントもBAN 画像

「非常に好評」レビューと間違えそう?Valveが社名を「Very Positive」にしていたデベロッパーのゲームをSteamから削除―開発者アカウントもBAN

開発側は「絶対に同意できない」としています。

サービス開始の中国版Steam、ローンチ直後タイトル数は53本のみ……未だ響く中国審査プロセスの遅れ 画像

サービス開始の中国版Steam、ローンチ直後タイトル数は53本のみ……未だ響く中国審査プロセスの遅れ

本家では80,000本近いタイトルが販売されています。

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

Steamから中国の基本無料ゲーム53タイトルが削除―Valveからの公式声明はなし 画像

Steamから中国の基本無料ゲーム53タイトルが削除―Valveからの公式声明はなし

ゲームは現在Steam上で閲覧不可能です。

スイッチ用ソフトの2020年ダウンロード数ランキング公開! 大ブームを巻き起こした『あつ森』が1位に 画像

スイッチ用ソフトの2020年ダウンロード数ランキング公開! 大ブームを巻き起こした『あつ森』が1位に

最新作から旧作まで、幅広い作品がランクインしています。

Steamが2020年の売上トップ作品を発表―総収益や同接人数など様々な視点から振り返る 画像

Steamが2020年の売上トップ作品を発表―総収益や同接人数など様々な視点から振り返る

2020年のSteamを振り返る。

Steam、エッチなゲームはドイツでは「見られません」―中国などに引き続き閲覧不能地域に 画像

Steam、エッチなゲームはドイツでは「見られません」―中国などに引き続き閲覧不能地域に

あくまで「アダルトオンリー」とされるタイトルのみ。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

もっと見る