2月25日、東京・中野のRed Bull Gaming Sphere Tokyoにて、TOPANGAによる「TOPNAGA就活準備講座」が開催されました。「ゲームとともに働く」とはどういうことか? 活躍中のプロゲーマーによる生の声も聞けた、各講演の模様をお届けします。
2017年12月に世界保健機関(WHO)によって認定が検討されていた「ゲーム依存症」に対して、Entertainment Software Association(ESA)は新たな声明を発行しました。
米国イリノイ州シカゴの地元メディアより、レイクパーク高校の16歳の生徒2人が、SNSで銃撃事件を起こす予告をしたために逮捕され、その後暴力的なビデオゲームをやめるように裁判官より命じられたと報じられています。
任天堂の米国向け公式サイトに追加されたユーザーレビュー機能が、実装からわずか5日で「サービス停止」になっていたことが海外メディアより報じられています。
昨今欧米で大きく盛り上がっている「課金ルートボックス」にまつわる議論。米レーティング団体ESRBは、マイクロトランザクションがゲーム内に含まれていることを示すラベルの導入を発表しています。
先日、Steam早期アクセスを終えて正式リリースされた非対称ステルスCo-opゲーム『Hacktag』。本作は“ハッキング”が中心的な要素となっていますが、本作のゲームサーバーが本当にハッキング被害を受けてしまったそうです。
クルド人民防衛隊と共にシリア北部の戦闘に参加していたJohn Duttenhofer氏は海外メディアのインタビューに応じ、『Call of Duty』シリーズなどのFPSからシリアの戦場で生き残る知識を学んだと語りました。
The Academy of Interactive Arts & Sciencesは、2017年の優れたゲーム作品を選出する「D.I.C.E. Awards」の第21回受賞作品を発表しました。
アメリカのロードアイランド州議員が、同州で売られている一部ゲームの販売に対して、特別税を追加する法案を計画していることが海外メディアから報じられています。
エレクトロニック・アーツは、6月9日から11日にかけて「EA PLAY 2018」を実施していくとアナウンスしました。
アメリカのトランプ大統領は、2018年2月22日、ホワイトハウスで学校安全に関する会議を行い、フロリダ州のパークランドでの銃撃事件を受けた映画やゲームへの規制を示唆しました。
米国でゲーム配信をしている12歳の少年が、理由のない通報で警察を呼ぶイタズラ行為“スワッティング”の被害を受けていたことが、海外メディアより報じられています。
アカマイは、2017年第4四半期の「インターネットの現状・セキュリティレポート」を発表した。
一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会は、日経BP社の共催のもと、「東京ゲームショウ2018」(以下、TGS2018)を、本年9月20日から9月23日までの4日間、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)にて開催するとし、本日より出展の申込受付を開始しました。
ゲーム開発に関する様々なテーマについて、専門性の高いゲストを迎えて開催されるディー・エヌ・エー主催の「Game Developer's Meeting」。第11回は、3月2日20時から、渋谷ヒカリエ24F「DeNA Sakura Cafe(サクラカフェ)」にて行われます。
大川ぶくぶ氏の4コマギャグ漫画「ポプテピピック」。同作のアニメ放送で行われた名作RPG『UNDERTALE』パロディについて、開発者であるtobyfox氏が自身のツイッターで感謝のコメントを投稿しています。
米国ケンタッキー州のMatt Bevin知事はラジオ番組のなかでフロリダ州高校の銃乱射事件に関連する形で、「暴力的なビデオゲーム」に対する主張を述べました。
アクションRPG『ウィッチャー』シリーズや、続報が期待される新作『Cyberpunk 2077』の開発を手掛けるCD Projekt Red。同社の共同出資者であるMarcin Iwiński氏が、PCgamerのインタビューを通してルートボックス問題に言及しています。
海外紙Forbesは、仮想通貨のマイニングとゲームのルートボックス入手を組み合わせたサービス「GammaNow」を取り上げています。
海外のプログラマーである男性が、ニンテンドースイッチのJoy-コンから発される振動によって自身の腫瘍を発見したことが海外メディアのkotakuから報じられています。