ゲーミングチーム「G-STAR Gaming」は、TGS2019にてメンバーお披露目発表会を実施しました。同発表会では、スポンサーであるマウスコンピューターによる機材授与式や、メンバーお披露目、メディア関係者との『ストリートファイターV』対戦などが行われました。
カプコンは「東京ゲームショウ2019」にて「eSports事業戦略発表ステージ」を開催し、Intel主催で行われる『ストリートファイターV』の世界大会や10月から始まる「ストリートファイターリーグ」2019年シーズンについて発表を行いました。
三国志の本場中国で開発された、インディー系の三国志ストラテジーゲーム『三国志漢末覇業』の開発者インタビューを、東京ゲームショウ2019の会場からお届けします。
優れたコンピュータエンターテインメントソフトウェア作品を選考し表彰する「日本ゲーム大賞2019」の各賞受賞作品が発表されました。
1週間という短い期間で、クラウドファンディングを通じて8400人が支援し1億円の資金調達に成功した『R-TYPE FINAL 2』。その舞台の裏をインタビュー!
8月30日から9月1日に開催された「AICHI IMPACT! 2019」。バラエティとe-Sports、そのふたつはうまく絡み合い、「e-Sports元年を迎えた」と言われて以降ならではの、新しいイベントになっているのでしょうか?その模様をお届けします。
CRI・ミドルウェアの楽曲解析ミドルウェア「BEATWIZ(ビートウィズ)」が大型アップデートを実施。「高精度な自動採譜」「情感あふれる楽譜の出力」等の機能が新たに追加されました。
現代のビデオゲーム開発側とメディア側にとって、情報の取り扱い方についてどのような答えがあるのでしょうか?CEDEC 2019で開催された「ゲーム開発者とゲームメディアの理想の関係とは?」と題したセッションの模様をお届けします。
「Game Developers Meeting vol.36 勉強会」はゲーム開発者向け書籍の著者3名が登壇!各書籍にまつわる裏話や最新の動向、今後の展望などが語られる予定です。
近年の仮想通貨ブームにより、運営の主な技術となったブロックチェーンも大きく注目を浴びました。ビデオゲームでもこの技術を利用した「ブロックチェーンゲーム」が登場。その開発と運営について解説します。
CEDEC 2019のセッション「アニメーション制作に役立つ中国武術のバトルモーション」では、いかに中国武術の動きをアニメーションに生かせるかが語られました。
ディライトワークスより8月3日発売された『Fate/stay night』の初のボードゲーム化作品『Dominate Grail War -Fate/stay night on Board Game-(ドミネイトグレイルウォー ~フェイト/ステイナイト オン ボードゲーム~)』の売り上げが好調です。
インディーゲームイベント「BitSummit Roadshow: Tokyo」が2019年9月13日に恵比寿「LIQUIDROOM」にて開催決定。様々なインディーメーカーの作品の体験や、ステージイベントが告知。
カプコンは、新規プロジェクト『PROJECT RESISTANCE』を発表しました。
テクニカルアーティストは、近年のゲーム開発にて需要が高まっている重要なポジションです。ディー・エヌ・エー主催のGame Developers Meeting vol.35では、現役のテクニカルアーティストが集まり、現状と今後を語り合いました。
CRI・ミドルウェアは「CEDEC 2019」で音声データから自動で自然な口の動きを生成する音声解析リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」についてのセッションを行うと発表しました。
「ディライトワークス」は、どのような目線・考えでインディーズゲームを手掛けているのか。
JTBコミュニケーションデザインは2019年9月12日(木)から15日(日)にかけて幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2019」において、複数のゲームコミュニティーによるeスポーツ大会のデモンストレーションを開催すると発表しました。
これが農業e-Sportsだ!
本稿では、シリコンスタジオのミドルウェア技術部部長・辻俊晶氏によるセッション「ミドルウェアのGoogle Stadia対応について」のレポートをお届けします。