ヤマハとユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、合同で開発している「VOCALOID for Unity(ボーカロイド フォー ユニティー)」の情報を公開しました。
モノビットは、「モノビットリアルタイム通信エンジン」のCocos2d-x版を無償公開しました。
ソニーモバイルとZMPによる合弁会社として設立されたエアロセンス株式会社が、同社のドローンとクラウドサービスを組み合わせた新しいBtoB事業に関する記者説明会を開催した。
任天堂アメリカは、「PAX Prime」開催前日夜より、インディーゲームにフォーカスした特別イベント「Nindies@Night」を実施すると発表しました。
オーストラリアのメルボルンにて、VR(拡張現実)を利用した体験型ゲーム施設「Zero Latency VR」がオープンします。
米国カリフォルニア州サンノゼに拠点を置く、スタートアップ企業Titanium Falcon Inc.は、「これからのゲームプレイを変貌させる」というキャッチフレーズの指輪型コントローラー「Talon」を発表しました。
前回、さらっと1.0の説明をしましたが、1.0よりリーダーボードがマルチリーダーボード対応となり、一つのゲームで複数のスコアを管理できるようになりました。
国際ゲーム開発者協会日本(以下IGDA日本)が、9月3日(木)にセミナー「VR事業化勉強会」を開催する。
ゲーム開発エンジン「Unity」を提供するUnity Technologiesが、2016年2月10~11日に米ロサンゼルスのロウズ ハリウッド ホテルにてVRとARに特化したカンファンレンスイベント「Vision Virtual and Augmented Reality Summit」(以下Vision Summit)を開催すると発表した。
Epic Gamesのゲームエンジン「Unreal Engine 4」。日本テレビで放送中のTVドラマ版「デスノート」における本エンジンの使用事例が、国内Unreal Engine公式Blogに掲載されています。
米スタンフォード大学の研究チームが、従来のものよりも没入度が高くVR酔いが軽減されるVR用ヘッドマウントディスプレイ(HMD)「Light Field Stereoscope」のプロトタイプを発表した。
オートデスクは、同社DCCツールとの連携を重視した新ゲームエンジン「Autodesk Stingray」を19日から月額5000円で販売開始すると発表しました。これは2014年に買収した「Bitsquid」をベースに開発されたもの。
KDDIは6日、ファミリー向け知能ロボット「Jibo」(ジーボ)を開発する米国拠点の企業「ジーボ」への出資を発表した。グローバル・ブレインが運営するコーポレート・ベンチャー・ファンド「KDDI Open Innovation Fund」を通じて出資を行う。
運営開始から3年半を経過し、いまなお成長を続けているというコムシードの『グリパチ』。往年の名作から最新機種まで揃ったパチンコ・パチスロのオンラインバーチャルホールです。
LINE株式会社が、メッセージングアプリ「LINE」を対象に、サービスの脆弱性の発見を公募し報告者に報奨金を支払う「LINE Bug Bounty Program」を実施する。実施期間は8月24日~9月23日まで。
株式会社サナリスが、現在販売中のスマートフォン向けVRゴーグル「スマホVRボックス」シリーズ「スマホVRシート」の第2弾として、8月10日(月)より「スマホVRシート B5」を発売すると発表した。
米カリフォルニアに拠点を置くVR系スタートアップのAltspaceVRが計1030万ドル(約12.7億円)の資金調達を行った。
ィンランドのNokiaが、VRコンテンツ用の動画撮影用カメラ「OZO」を発表した。まだ価格は未定だが今年の第4四半期頃に発売予定だという。
さて、いよいよAppSteroidの機能実装に入ろうというところですが、つい先日(7月7日)、多くの新機能を盛り込んだAppSteroid1.0および1.0.1 を公開しましたので、まずはこの1.0系の概要紹介とアップデート方法について解説します。
写真から自動的に三次元の顔モデルを生成し様々な「顔シミュレーション」技術を提供するモーションポートレート株式会社が、技術評価用のソフトウェア開発環境「モーションポートレートSDK評価版」のダウンロード提供を開始した。