「OPTPiXを256倍使うための頁」の最新号では、第20回に引き続き「SS5Player for UnrealEngine4」を用いた、サンプルゲーム開発をレポートしていきます。
米Facebookが、米ペンシルバニア州ピッツバーグにVR系の研究に特化したリサーチオフィス「Oculus Research」を開設した。
2月20日(土)~21日(日)の2日間、「アキバ大好き祭り」の期間内に東京・ベルサール秋葉原B1FにてVR系コンテンツの体験イベント「OcuFes Final」が開催される。
ゲーム開発エンジン「CRYENGINE」を提供する独Crytekが、VR系の開発者を育成するサポートプログラム「VR First」を発表した。
Valveと共同でVRデバイス「HTC Vive」を開発している台湾のスマートフォン/携帯情報端末メーカーHTC社。同社がVR事業に注力する新会社の設立を検討していると複数の海外メディアが報じています。
ネットワークエンジンとして、多くの人気タイトルに採用されている「Photon Server」と、ゲームに特化したクラウドサービスとして、今や1800タイトル以上の採用実績を持つ「GMOアプリクラウド」。
ゴールドマン・サックスが最新のレポートで、VRが10年位内に売上規模でテレビを上回る可能性があるとの予測を明らかにしたとBusiness Insiderが伝えています。
GALAXY Microsystemsは、同社独自のVRヘッドマウントディスプレイ「GALAX VISION」を発売すると発表しました。日本国内では正規代理店としてアユートが2016年1月22日より販売します。
米シアトルに拠点を置くVR系スタートアップのEnvelop VRが、Google VenturesがリードするシリーズAラウンドにて550万ドル(約6.4億円)を調達した。
さまざまなデバイスが登場し、盛り上がりを見せ始めているVR業界。gumiが、VR系のスタートアップ企業を支援する100%子会社「Tokyo VR Startups株式会社」を設立し、その開所式を行いました。
台湾の携帯電話メーカーHTCは、Valveと共同開発のVRデバイス「Vive」製品版の予約開始を2月29日に開始すると明らかにしました。
1月6日から9日までラスベガスで開催されたCES会場に、人が乗れる超大型ドローンが出現し注目を集めていました。
1月6日から9日までラスベガスで開催されたCESにて、かつてSegaが開発した大型体感ゲーム筐体「R-360」を思わせる「Moveo」と呼ばれるVR用ゲーム筐体が展示されていました。
大手自動車メーカーのアウディがCES 2016にて、Oculus RiftとHTC Viveを用いてクルマを体験できるVRシステムを披露しました。
東京ビッグサイトで開催されたSEMICON Japan 2015にて、シスコシステムズの鈴木和洋執行役員は、「IoTがもたらす次世代のデジタル社会とスマートシティ」というタイトルで講演を行った。講演では、同社の手掛けた、IoTを活用した海外のスマートシティの事例が紹介された。
ラスベガスで開催中のCESに、HTCとValveが共同開発を進めるVR機器「Vive」が体験できる移動車両が登場。発表されたばかりの新型ViveでVRゲームがプレイできるということで、さっそく足を運んでみました。
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、ゲームなどインタラクティブコンテンツの統合開発環境「Unity」向けとなる「Unity for 遊技機」ライセンス(EULA)を発表しました。
楽天は7日、結婚式情報サイト「楽天ウェディング」において、結婚式場の下見を疑似体験ができる「バーチャルウェディングシステム」の提供を開始した。結婚式の企画・運営を行う企業の利用を想定している。
スマートフォン向けアクセサリーメーカーのSpeckが、現在米ラスベガスにて開催中の世界最大級の家電見本市「CES 2016」にて折りたたみ式の簡易VRゴーグル「Pocket VR」を発表した。
いよいよ予約受付がスタートし価格設定や出荷時期が明かされた製品版「Oculus Rif」。このデバイスを手掛けたOculus VRのCEOパーマー・ラッキー氏から、製品に関するツイートが投稿されています。