日本マクドナルドは、iOS/Android向けアプリ『Pokemon GO』とのコラボレーションを正式に発表しました。
京都BitSummit 4thにて、Unityを使用したSIE主催VR開発サポート企画の詳細が発表されました。Cygames, Unity, SCEが開発者にエールを送ります。
一般社団法人 日本インディペンデント・ゲーム協会は、7月9日・10日に京都市勧業館みやこめっせで開催された「BitSummit 4th(ビットサミットフォース)」の総来場者数が過去最高を記録したと発表しました。
株式会社イードは、近年急成長を遂げているバーチャルリアリティ(VR)市場への本格参入を発表しました。
2016年3月28日にローンチを果たしたものの、製造の遅れにより予約購入者への出荷がずれ込んでいた“Oculus Rift”ですが、Oculus VR社は7月12日付のブログポストにて予約注文分の出荷完了を報告しました。
社会現象にまで発展しつつあるARゲーム『Pokemon GO』。そのゲーム性を広げるウェアラブルデバイス「Pokemon GO Plus」の発売が控えているところですが、既にeBayではプレミア価格で出品されており、ユーザーの間で注目を集めています。
イラストなどの2Dで描かれたキャラクターを動かすことができる「Live2D」。個人でも扱える気軽さや使いやすさだけでなく、イラストの魅力を損なわないというのも大きな魅力のひとつです。
任天堂が新たなハンドヘルドデバイスの特許を米国特許商標庁に申請しました。
セガ・ライブクリエイションは、テーマパーク「東京ジョイポリス」の新VRアトラクション『ZERO LATENCY VR』のグランドオープン日が2016年7月23日に決定したと発表されています。
任天堂は、同社のプラットフォーム向けのゲーム開発者専用サイト「Nintendo Developer Portal」をリニューアルしました。
HTC NIPPON株式会社は、Valveとの共同開発で生み出されたルームスケールVRシステム「Vive」の国内オフィシャルパートナーを発表し、全国36店舗の正規販売店にて販売を開始しました。
インディーズゲームの祭典「BitSummit 4th (フォース)」が、今週末となる7月9日と10日に、京都市勧業館「みやこめっせ」にて開催されます。
TSUKUMOは、小型ゲームパソコン「G-GEAR mini」を持ち運びする専用のバックを発売しました。
東京大学とUnityは、6月27日、VR技術を使用した共同研究「無限回廊」の体験会を東京大学本郷キャンパスで行いました。
株式会社コロプラの100%子会社である株式会社コロプラネクストは、コロプラと設立した世界最大級のバーチャルリアリティファンド「コロプラネクスト2号ファンド投資事業組合(以下「Colopl VR Fund」)」の投資先ポートフォリオを公開しました。
ポイソフトのニンテンドー3DSソフト『新ひゅ~ストン』が、“Nindies(ニンディーズ)”として「BitSummit 4th」に出展することが、このたび明らかとなりました。
株式会社CRI・ミドルウェアは、 欧米ゲーム業界で20年以上の経験を持ち、クリエイティブ、開発技術、ビジネス、法律に広く精通するアダム・レヴェンソン氏を、ゲーム開発向けミドルウェアCRIWARE(シーアールアイウェア)の、欧米事業の責任者として招聘しました。
海外エンジニアGeorge Levay氏、Nate Tran氏、Adam Li氏が、障害などによって手が使えない人のためのゲームコントローラーを開発しています。
ドゥモアは、通販サイト「ドゥモア・ショップ」にて、歩行型VRデバイス「Virtuix Omni」を並行輸入品として販売します。
昨年、大幅に来場者数・出展者数を増やし、一気に注目度が上がったイベント、アプリ・ゲーム業界向け開発&運営ソリューション総合イベント「GTMF」。GTMF運営委員の大和智明氏に新企画「SMILES」など、今年の注目ポイントを聞きながらみどころをまとめてみました。