天野歯科医院が、スマートフォン向けAR(拡張現実)アプリ『歯を守り隊』をリリースした。ダウンロードは無料。
ヘッドマウントディスプレイ「castAR」が、米国で開催される「CES 2016」で製品化直前の姿を見せることが明らかになりました。
スマートフォン向けだまし絵パズルゲーム『Monument Valley』の開発で知られるギリスのデザインスタジオのUstwoが、Oculus StoreにてサムスンのVRヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」向けのVRゲーム『Land’s End』をリリースした。ダウンロード価格は9.99ドル。
株式会社gumiの子会社でVR系スタートアップを支援する子会社「Tokyo VR Startups株式会社(TVS)」が、インキュベーションプログラムの募集を開始した。
Oculus RiftやPlayStation VRを筆頭に、ゲームにおける新しい可能性を提示しているバーチャルリアリティ分野。Electronic Artsの最高財務責任者Blake Jorgensen氏がUBS Global Technology ConferenceにてVRの課題に言及し、同社の方針について語りました。
国立情報学研究所(NII)が取り組む人工知能(AI)プロジェクト「ロボットは東大に入れるか」は11月14日、2015年度のセンター試験模試8科目で偏差値57.8を記録、数学と世界史では偏差値64以上を達成したと発表した。
株式会社gumiが、VR技術を活用したプロダクト開発を行うスタートアップに対し全般的な支援を提供する子会社「Tokyo VR Startups株式会社(TVS)」を設立すると発表した。
海外で11月の販売が告知されていたサムスンとOculusによるるVRヘッドセット「Gear VR」ですが、北米Amazon、Best Buyなどの大手小売店で予約受付が開始されました。価格はこれまでに伝えられている通り99ドル。
ドローンの開発・提供を手掛けるEHANGが、専用のVRゴーグルが付属する同社ドローンシリーズの新型「Ghost Drone2.0」を発表した。
NVIDIAは、Epic Gamesと提携し「GameWorks VR」技術をUnreal Engine 4へ導入したと発表しました。
スマートフォン向けゲーム『いっしょにプルプル』を展開する株式会社S&P。同社では社内にインフラチームを持ち、クラウドサーバーの調達にあたってもプロジェクト毎に提案依頼書(RFP)を作成し、複数社からの提案を検討するといいます。
株式会社Shade3Dが、お絵かき感覚で誰でも簡単に3Dキャラクターデータを作成できる立体作成ソフト「マジカルスケッチ 3D」を11月27日(金)に発売する。価格は4,000円(税別)。
株式会社サウンドインターナショナルが、360度全方位サウンドの中から視線の先の音をクローズアップして聴くことができるサウンドシステム「PanoramaSound(パノラマサウンド)」を開発した。
ドワンゴは、CGとインタラクティブ技術の展示会「第8回ACM シーグラフアジア2015」にて「ニコニコ静画」を用いた技術発表を展示しました。
ポーランドのCD Projekt REDが開発し、日本ではスパイク・チュンソフトが販売する『ウィッチャー3 ワイルドハント(The Witcher 3: Wild Hunt)』。
3D仮想空間「Second Life」を運営する米Linden Labの創業者として知られているシリアル・アントレプレナーのPhilip Rosedale氏による新会社「High Fidelity」が、現在同社が開発中の新たな3D仮想空間の最新デモ動画を公開している。
KLab本社にて、ゲーム開発者向けイベント「ゲームクリエイター座談会」の第1回目が開催されました。第1回目のテーマは「オリジナルヒットタイトルのクリエイター」とし、スマホゲームを手掛ける3名のクリエイターが登壇しました。
「夢を描いて、動かそう。ショートアニメ制作からゲーム開発まで。」のキャッチコピーでおなじみの、みなみなさまにご好評いただいているアニメーション作成ツール OPTPiX SpriteStudio。
DMM.comは、“いろいろレンタルサービス”にてVRデバイス「Gear VR Innovator Edition for S6」のレンタルを開始しました。
株式会社コロプラが、360度動画に特化した事業を行う100%子会社「株式会社360Channel」を設立した。同社はコロプラ初となるゲーム領域以外のエンターテインメント事業を手掛ける会社となる。