Facebook傘下のOculus社が贈るVRヘッドマウントディスプレイ「Oculus Rift」。今年5月に実装された本機のデジタル著作権管理(DRM)機能から、ハードウェアのチェック機構を削除するアップデートが実施されました。
25日、横浜スタジアムで開催されたプロ野球公式戦 横浜DeNAベイスターズ対読売ジャイアンツ。その始球式は、Galaxy Gear VRを利用したバーチャル始球式となった。
宝塚大学東京メディア芸術学部は7月18日(月・祝)に「公開授業」を実施します。
石川県金沢市の全景という会社は「3D&バーチャルリアリティ展」にて、AIによるVRコンテンツ作成支援、不動産や工事現場で利用できるVRシステムを展示している。
株式会社タイトーは、宮城県大崎地域との「大崎地域の観光振興を目的とする相互連携に関する協定」に基づき、VRを用いた360度映像・画像により、臨場感あふれる観光体験ができるバーチャル トリップサイト「アイラブオオサキ」を本日リリースしました。
株式会社CRI・ミドルウェアと株式会社セガゲームスは、セガゲームスが開発した2D/3Dグラフィックスミドルウェア「アクロアーツ」の事業を、CRIに移管することで合意しました。
今年はVR元年とも言われており、バーチャルリアリティの体験がより気軽に、より身近さを増す展開が数多く実施されています。
2016年8月24日から26日までの3日間、パシフィコ横浜で開催されるコンピュータエンターテインメント開発者向けカンファレンス「CEDEC 2016」。毎年多くの開発者や学生が訪れ賑わいを見せる本カンファレンスイベントの、セッション情報第一弾が公式サイトで公開された。
ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、「PlayStation VR(PS VR)」を、2016年10月13日より日本国内で発売すると発表しました。
オートデスクは自社ゲームエンジン「Stingray」をフィーチャーした開発者向けセミナー「Road to Stingray」の第2弾「Stingrayエンジンでゲーム開発におけるテクニカルなポイントを解説」を6月10日に開催しました。
Steamにて、現実の世界や架空のフィールドを制作できるVRコンテンツ作成パッケージ「Destinations Workshop Tools」が、早期アクセスタイトルとして配信されました。
Facebookが、10日より360度写真の投稿と表示をサポートしました。
台湾・台北で開催された「Computex Taipei 2016」では、少人数のインディーゲームデベロッパーToiiがスマートフォン用ゲームと連動するNFCフィギュアを展示しており、新たな可能性をアピールしていました。
「人間が想像できることは、人間が必ず実現できる」
セガ・ライブクリエイションは、テーマパーク「東京ジョイポリス」の新アトラクションに関する情報を公開しました。
現在フロム・ソフトウェアは精力的にスタッフ採用を行っており、転職組という社長としては異色の経歴を持つ宮崎氏に、同社が求める人材像について詳しい話を訊きました。
モノビットは、CTO(最高技術責任者)に長年ネットワーク技術を手掛けてきた中嶋謙互氏を迎えたと発表しました。モノビットでは通信ミドルウェアやネットワーク技術研究・開発全般を指揮していくとのこと。
Unity Technologiesは、Unityを3種類の新しいライセンスに移行することを発表しました。
デジカは、バーチャル・リアリティシステム「HTC Vive」の日本国内販売事業についてHTC社と業務提携を発表、2016年6月1日(水)よりオンラインストア販売を開始しました。
最近になってチラホラと聞こえ始めた新型Xbox Oneの噂。“Scorpio”というコードネームで呼ばれるモデルではVRにも対応すると言われていますが、開催が迫るE3 2016の公式サイトにて、その噂を後押しするかのような動きが捉えられました。