ゲーム開発ニュース記事一覧(2 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(2 ページ目)

開発者の妻のボイスなのに…ユーザーが誤解しAI認定「ゲームが台無し」─オープンワールド風RPG『Luminary』Steamレビュー巡り「AI魔女狩り」について議論勃発 画像
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開発者の妻のボイスなのに…ユーザーが誤解しAI認定「ゲームが台無し」─オープンワールド風RPG『Luminary』Steamレビュー巡り「AI魔女狩り」について議論勃発

実際にはAIは使用されていないそうですが、どの時点で「AI使用」のタグをつけるべきなのかなど、活発な議論が交わされています。

プロトタイピングで実演する「Unity AI」のゲーム開発の可能性―生成AIだけで完結した4つの事例を振り返る【CEDEC2026】 画像
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プロトタイピングで実演する「Unity AI」のゲーム開発の可能性―生成AIだけで完結した4つの事例を振り返る【CEDEC2026】

最新トピックの「Unity CLI」と「Unity production pipeline」でゲーム開発の可能性はさらに広がるようです。

北欧神話風オープンワールドサバクラ『Valheim』正式版リリースで再び盛況―Steam版の最大同時接続者数が30万人突破! 画像
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北欧神話風オープンワールドサバクラ『Valheim』正式版リリースで再び盛況―Steam版の最大同時接続者数が30万人突破!

9月9日の正式版リリース後、最大同時接続者数が日ごとに上昇し、リリース後初の週末に30万人を突破しています。

「TGSが5日間になったせいで」生まれたインディー開発者コミュニティが合同出展!『KARATE ROGUE』『アニマロイドガール』など5作品がTGS2026に集合 画像
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「TGSが5日間になったせいで」生まれたインディー開発者コミュニティが合同出展!『KARATE ROGUE』『アニマロイドガール』など5作品がTGS2026に集合

合同会社輝井堂は、インディーゲーム開発者コミュニティ「路地裏デベロッパーズ・クラウド」として、「Tokyo Game Show 2026」に初出展することを発表しました。

『ポケモン』のゲームフリーク完全新作『雨のちハレ女』発表!現実の天気がゲーム内に影響、魔法少女「ハレ女」とその相棒「クモリン」たちの物語を描く 画像
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『ポケモン』のゲームフリーク完全新作『雨のちハレ女』発表!現実の天気がゲーム内に影響、魔法少女「ハレ女」とその相棒「クモリン」たちの物語を描く

『ポケットモンスター』シリーズ ディレクター・大森滋氏がディレクター/プロデューサーを担当!

VRChat、TGS2026初出展ブースのステージタイムテーブル公開―ビジネス活用事例から初音ミクVRグリーティングまで 画像
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VRChat、TGS2026初出展ブースのステージタイムテーブル公開―ビジネス活用事例から初音ミクVRグリーティングまで

VRChat Inc.は、東京ゲームショウ2026に初出展するブースのステージタイムテーブルを公開しました。

「かいしんのいちげき」を例に解き明かす“プレイヤーを気持ちよくさせるゲーム演出”の考え方【ゲームメーカーズスクランブル2026】 画像
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「かいしんのいちげき」を例に解き明かす“プレイヤーを気持ちよくさせるゲーム演出”の考え方【ゲームメーカーズスクランブル2026】

ゲームをさらに楽しくするためのヒントは『ドラゴンクエスト』の「かいしんのいちげき」にありました。

ゲーム開発現場で、エンジニアがAIを活用してコードを書く環境はどこまで広められるのか。数百人規模の組織でコーディングエージェントを広めた手法について解説【CEDEC2026】 画像
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ゲーム開発現場で、エンジニアがAIを活用してコードを書く環境はどこまで広められるのか。数百人規模の組織でコーディングエージェントを広めた手法について解説【CEDEC2026】

エンジニアの現場でAIを利用したコーディングエージェントによる業務を進める施策が要所で見受けられますが、実際にはまだまだ組織によっては導入に壁があるとのこと。特にゲーム開発のような現場で、普及を進めるにはどうしたらいいかを解説します。

スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに 画像
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スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

新たに32GBのスイッチ2用ゲームカードが登場したことが確認されました。

『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明 画像
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『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明

前作『FF7 リバース』のPS5パッケージ版はディスク2枚組。そこから仕様が変わったことで、海外ユーザーを中心に話題になっていました。

「CEDEC2027」7月14日~16日開催―パシフィコ横浜ノースでハイブリッド実施 画像
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「CEDEC2027」7月14日~16日開催―パシフィコ横浜ノースでハイブリッド実施

一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、開発者向けカンファレンス「CEDEC2027」を2027年7月14日~16日に開催すると発表しました。

gumi、2027年4月期Q1決算―暗号資産評価損15億円を計上、経常損益20億円の赤字 画像
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gumi、2027年4月期Q1決算―暗号資産評価損15億円を計上、経常損益20億円の赤字

gumiは、2027年4月期第1四半期決算で、暗号資産評価損約15億円の計上により経常損益が20億1,800万円の赤字に転落しました。

RED DUNES GAMES、TGS2026でけんき氏・まお氏が実機プレイ―日本市場展開の第一弾 画像
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RED DUNES GAMES、TGS2026でけんき氏・まお氏が実機プレイ―日本市場展開の第一弾

UAEアブダビ拠点のRED DUNES GAMESは、TGS2026出展に合わせ人気実況者けんき氏、まお氏のブース来場を発表しました。

スイッチ2版『めっちゃカメレオン』発売記念緊急インタビュー!移植の大変だったところは?セルフパブリッシングの理由は?いろいろ訊いた 画像
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スイッチ2版『めっちゃカメレオン』発売記念緊急インタビュー!移植の大変だったところは?セルフパブリッシングの理由は?いろいろ訊いた

3か月で200万本から2,000万本へ。スイッチ2版の開発秘話からセルフパブリッシングを続ける理由、今後の展開までレモリオン氏に訊く

「開発費負担なし、宣伝のみでパブリッシャー側取り分90%を提示」―インディーゲームパブリッシャーについて個人ゲーム開発者からのさまざまな声が上がる 画像
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「開発費負担なし、宣伝のみでパブリッシャー側取り分90%を提示」―インディーゲームパブリッシャーについて個人ゲーム開発者からのさまざまな声が上がる

インディーゲームのパブリッシャーについて、開発者側から挙がるさまざまな声。

ゲームのローカライズにおいて、AI利用によるLQAはどれだけ効率化に貢献するか。『モンスト』グローバル版『STRIKE WORLD』のLQA事例から解説【CEDEC2026】 画像
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ゲームのローカライズにおいて、AI利用によるLQAはどれだけ効率化に貢献するか。『モンスト』グローバル版『STRIKE WORLD』のLQA事例から解説【CEDEC2026】

ゲームの多言語展開が当たり前である時代。グローバルで運営されるタイトルで、LQAの工数を減らすために行ったさまざまな施策を紹介。世界展開するための、大事な環境構築について語っています。

“チーターは必ず現れる”―最大100人FPS『WARDOGS』リリース直前に「買うべきではない11番目の理由」公開。4種の対策あるも完全には防げないが厳格に処分 画像
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“チーターは必ず現れる”―最大100人FPS『WARDOGS』リリース直前に「買うべきではない11番目の理由」公開。4種の対策あるも完全には防げないが厳格に処分

チーターへの対処として、ゲーム内の通報機能やプレイヤー主導のコミュニティサーバーの活用も呼びかけています。

120fpsによる現代最高のアクション体験を提供するために。『NINJA GAIDEN 4』で現行ハード最上級のフレームレートを実現したやり方について【CEDEC 2026】 画像
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120fpsによる現代最高のアクション体験を提供するために。『NINJA GAIDEN 4』で現行ハード最上級のフレームレートを実現したやり方について【CEDEC 2026】

現代最高級の体験には120fpsを提供できるかどうかは大きいです。スラッシュアクション『NINJA GAIDEN 4』は、そんな高フレームレートを実現するためにチームで不断の努力を重ねました。

VRChat Inc.がピクシブからの出資受け入れを発表 ―BOOTHの3Dモデル流通総額100億円超でエコシステム連携へ 画像
企業動向

VRChat Inc.がピクシブからの出資受け入れを発表 ―BOOTHの3Dモデル流通総額100億円超でエコシステム連携へ

VRChat Inc.は9月9日、ピクシブ株式会社からの出資受け入れを発表し、ピクシブ開発の初心者向けワールドを2026年秋に共同リリースします。

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、出展社第一弾15社を発表―大阪・東京会場の来場登録を開始 画像
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ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、出展社第一弾15社を発表―大阪・東京会場の来場登録を開始PR

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展社第一弾15社を発表し、来場登録の受付を開始しました。