PC版の独占契約は2024年6月15日に発表されていました。
『D&D』新作ゲームの開発が1年も経たずに契約キャンセルされていたことが明らかになりました。
Steamでは連日“レビュー爆撃”が行われるなど、コミュニティからは大きな反発が。
「PlayStation StudiosのシングルプレイゲームはPS専用になる」という方針が有名ジャーナリストにより再び報じられました。
企画書とポートフォリオの2点から応募でき、ゲーム制作未経験のクリエイターも対象としています。
“最終”大型アップデートが配信された本作ですが、今後もアプデは継続。
飯野賢治氏が遺したものとは。妻の飯野由香氏と友人の飯田和敏氏にお話を聞かせてもらいました。
日本のインディーゲーム開発者を約2週間スウェーデンの「Game Habitat」に派遣し、現地でゲームビジネスの知見を学ぶ海外派遣プログラムの推薦団体公募が始まりました。
一部ストアで告知が掲載―レゴのマシンに乗るドライブADV
『桃鉄』の元開発者が関わった『ビリオンロード』、配信停止と公式サイト消滅。
「AIを使いたい気持ちはわかるが、全てが同じような見栄えになってしまう」と指摘しています。
「Wizardry」シリーズで培ったメディアミックスの知見を活かし、個人・小規模チームの作品を発掘・育成して世界展開を目指します。
レベルファイブ、海賊版に対する警告文書をリリースするも反発する一部海外ゲーマーもいるようです。
開発元が低評価レビューの変更や削除を促す対応をしており、その件について謝罪しました。
売上は約281億円を記録したとのこと。
メディアアート・ゲーム・アニメーション・マンガ等の分野で活動する概ね40代までのクリエイターを対象に、「創作支援」と「発表支援」の2プログラムで応募を受け付けます。
『Darkest Dungeon』の印象的なナレーターにAI音声は使わないと明言。
自身にライセンス許可をした書類も公開―衣装チェンジでアクション変化の上昇型3Dアクション
いろいろとお騒がせな『ピックモス』、キーアートを一新してストアページ復活。
サンドボックス大御所新作『s&box』の最大のライバルは、20年前の前作。