ゲーム開発ニュース記事一覧(2 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(2 ページ目)

KRAFTON、海賊テーマの新作MOBA『Golden Tides』開発元に出資—FlyQuest・Arbitrumと合計350万ドルの資金調達ラウンドをリード 画像
ゲーム開発

KRAFTON、海賊テーマの新作MOBA『Golden Tides』開発元に出資—FlyQuest・Arbitrumと合計350万ドルの資金調達ラウンドをリード

バトルロイヤルの次はMOBA—従来のVCを一切介さず「パブリッシャー・eスポーツ・ブロックチェーン」という異色の3者が戦略的パートナーとして名乗りを上げました。

ゲーム制作や共有、プレイも可能な開発プラットフォーム『s&box』4月28日発売決定!『Garry's Mod』の精神的後継作がいよいよリリースへ 画像
ゲーム開発

ゲーム制作や共有、プレイも可能な開発プラットフォーム『s&box』4月28日発売決定!『Garry's Mod』の精神的後継作がいよいよリリースへ

「ひっそりと発表しようとした」とのことでしたが、今回正式に発表へ。

『エルダー・スクロールズ・オンライン』DMM GAMES日本語PC版のサービスが2026年7月に終了へ―移行後も日本語でのプレイは可能 画像
ゲーム開発

『エルダー・スクロールズ・オンライン』DMM GAMES日本語PC版のサービスが2026年7月に終了へ―移行後も日本語でのプレイは可能

ZeniMax版へのアカウント移行手続きは4月15日より開始され、ZeniMax版へ移行後も引き続き日本語テキストおよび日本語音声でプレイ可能とのこと。

解説:NVIDIAの「DLSS 5」はなぜ炎上したのか? 生成AIへの反発だけじゃない2つの不足。DLSSの生まれた経緯とこれから(アルファ会員寄稿) 画像
ゲーム開発

解説:NVIDIAの「DLSS 5」はなぜ炎上したのか? 生成AIへの反発だけじゃない2つの不足。DLSSの生まれた経緯とこれから(アルファ会員寄稿)

NVIDIAのDLSS 5は表現に直接介入し、リアルタイムで写実性を向上させ反発と炎上を引き起こしました。今後のCG技術やゲーム開発にも大きな影響を与える可能性が高いです。

『The Elder Scrolls: Blades』サ終へ。スマホ/スイッチの基本無料スピンオフ―「買い切りで遊びたかった」と惜別の声 画像
ゲーム開発

『The Elder Scrolls: Blades』サ終へ。スマホ/スイッチの基本無料スピンオフ―「買い切りで遊びたかった」と惜別の声

サービス終了を惜しむ声が多く寄せられました。

『オーバーウォッチ』韓国PC版、ネクソンが運営担当へ―ローカライズ強化を目指しパートナーシップ締結 画像
ゲーム開発

『オーバーウォッチ』韓国PC版、ネクソンが運営担当へ―ローカライズ強化を目指しパートナーシップ締結

年内にネクソンが韓国向け『オーバーウォッチ』の運営担当へ。

「今後はAIで全翻訳」として、解雇されたと翻訳者が報告…『キングダムカムII』担当者による告発に海外掲示板で大きな反響 画像
ゲーム開発

「今後はAIで全翻訳」として、解雇されたと翻訳者が報告…『キングダムカムII』担当者による告発に海外掲示板で大きな反響

質問があれば、可能な限り答えますと投稿者は述べています。

『紅の砂漠』Steamレビューが
ゲーム開発

『紅の砂漠』Steamレビューが"非常に好評"に到達―全言語にて。"賛否両論"のリリース直後から大幅に持ち直す

『紅の砂漠』のユーザー評価が時間をかけて高まってきています。

2月に早期アクセス開始した『PUBG: BLINDSPOT』サービス終了へ。見下ろし視点で戦う5vs5タクティカルシューター 画像
ゲーム開発

2月に早期アクセス開始した『PUBG: BLINDSPOT』サービス終了へ。見下ろし視点で戦う5vs5タクティカルシューター

3月30日午後6時にサービス終了予定です。

スクエニ、『FFBE 幻影戦争』がサービス終了へ―最後の約2カ月は“グランドフィナーレ”として特別なイベントが開催 画像
ゲーム開発

スクエニ、『FFBE 幻影戦争』がサービス終了へ―最後の約2カ月は“グランドフィナーレ”として特別なイベントが開催

『WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争』は、2026年5月28日12時をもってサービス終了予定!

2Dと3Dが融合する『RPGツクール』の新プロジェクト発表!新たな表現を盛り込み、シリーズの歴史も感じられるティーザー公開 画像
ゲーム開発

2Dと3Dが融合する『RPGツクール』の新プロジェクト発表!新たな表現を盛り込み、シリーズの歴史も感じられるティーザー公開

『RPGツクール』の完全新作プロジェクトが始動しました。

『ウィッチャー4』ではモブ群衆に生成AIが使われるようになるかも?AI研究の状況がCD PROJEKTの経営報告書にて記載される 画像
ゲーム開発

『ウィッチャー4』ではモブ群衆に生成AIが使われるようになるかも?AI研究の状況がCD PROJEKTの経営報告書にて記載される

CD PROJEKTのAI研究の状況が経営報告書に記載されました。

『FF14』CEROレーティングが「CERO C」から「CERO D」に変更されると発表―グループポーズ機能維持のため 画像
ゲーム開発

『FF14』CEROレーティングが「CERO C」から「CERO D」に変更されると発表―グループポーズ機能維持のため

ゲーム内容や各種利用規約、サービス料金などに変更はありません。

初代『シャドウバース』7月1日11時をもってサービス終了へ…実質的な続編『シャドバWB』にバトンを託す 画像
ゲーム開発

初代『シャドウバース』7月1日11時をもってサービス終了へ…実質的な続編『シャドバWB』にバトンを託す

初代『シャドウバース』が7月1日11時をもってサービス終了。次世代の『シャドウバース ワールズビヨンド』にバトンを託す形となります。

『紅の砂漠』AI使用について「なぜ謝るのか?男らしくしろ」元ブリザード社長が発言。開発者や投資家・プラットフォーマーの間でも分かれる見解 画像
ゲーム開発

『紅の砂漠』AI使用について「なぜ謝るのか?男らしくしろ」元ブリザード社長が発言。開発者や投資家・プラットフォーマーの間でも分かれる見解

元ブリザード社長、生成AIを恥じることはないという旨の発言。

『バトルフィールド: ハードライン』PS4/Xbox One版の販売・サービス終了へ。PC版は引き続きプレイ可能 画像
ゲーム開発

『バトルフィールド: ハードライン』PS4/Xbox One版の販売・サービス終了へ。PC版は引き続きプレイ可能

現地時間6月22日にはオンラインサービス終了予定です。

『紅の砂漠』開発元がAI生成アセット混入を謝罪。製品版に「意図せず」混入、調査と差し替えパッチの実施を表明 画像
ゲーム開発

『紅の砂漠』開発元がAI生成アセット混入を謝罪。製品版に「意図せず」混入、調査と差し替えパッチの実施を表明

開発初期の試作素材が製品版に混入したとしています。

『ドラクエX』に対話型AI搭載バディ実装へ!「おしゃべりスラミィ」がもたらす体験の変化とは―Googleとスクエニ、共通のビジョンは「真のゲーム内の相棒」【イベントレポート】 画像
ゲーム開発

『ドラクエX』に対話型AI搭載バディ実装へ!「おしゃべりスラミィ」がもたらす体験の変化とは―Googleとスクエニ、共通のビジョンは「真のゲーム内の相棒」【イベントレポート】

3月18日に開催された、「Google Cloudの生成AI活用事例に関する記者説明会」の様子をお届けします。

大ヒット『Slay the Spire 2』に1日で1万件近い否定的レビュー―中国語ユーザーからの苦情が多い理由とは… 画像
ゲーム開発

大ヒット『Slay the Spire 2』に1日で1万件近い否定的レビュー―中国語ユーザーからの苦情が多い理由とは…

ベータ版として配信中のパッチにて実施された大規模バランス調整が背景にあります。

『ウィッチャー』『サイバーパンク2077』のCDPR第3の柱となる新規IP『Hadar』はダイナミックに開発進行中。コンセプト段階へ移行 画像
ゲーム開発

『ウィッチャー』『サイバーパンク2077』のCDPR第3の柱となる新規IP『Hadar』はダイナミックに開発進行中。コンセプト段階へ移行

複数のプロトタイプを作成し、Unreal Engineに実装して検証段階。