ゲーム開発ニュース記事一覧(2 ページ目) | GameBusiness.jp

ゲーム開発ニュース記事一覧(2 ページ目)

gamescom 2026はなんと出展エリア初の完売、ドイツ大統領も初来場─欧州最大級のゲームショウが新たなステージへ 画像
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gamescom 2026はなんと出展エリア初の完売、ドイツ大統領も初来場─欧州最大級のゲームショウが新たなステージへ

game(ドイツゲーム産業協会)とケルンメッセは、gamescom 2026の出展エリアが史上初めて完売したこと、およびメインテーマを「Games Spark Excitement for the Future」に決定したことを発表しました。

Unity 7が2027年第1四半期に正式リリースへ。Unity 6からの移行は「破壊的変更なし」で可能―新CLIとAPIで使い慣れたツールからのプッシュやコラボレーションも 画像
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Unity 7が2027年第1四半期に正式リリースへ。Unity 6からの移行は「破壊的変更なし」で可能―新CLIとAPIで使い慣れたツールからのプッシュやコラボレーションも

AI対応やUnity Adsとの連携でマネタイズを加速させるなど、5つの柱が公開されました。

「ゲームメーカーズ スクランブル2026」第1弾講演にCygames、バンダイナムコスタジオ、プラチナゲームズら登壇 画像
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「ゲームメーカーズ スクランブル2026」第1弾講演にCygames、バンダイナムコスタジオ、プラチナゲームズら登壇

株式会社ヒストリアが運営するゲーム制作系Webメディア「ゲームメーカーズ」は、2026年8月30日(日)開催のゲーム制作者向けリアルイベント「ゲームメーカーズ スクランブル2026」の第1弾講演ラインナップを公開しました。

モバイル版『FF14』中国で一足先にリリースも9月30日でサービス終了。グローバル版サービス開始叶わず 画像
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モバイル版『FF14』中国で一足先にリリースも9月30日でサービス終了。グローバル版サービス開始叶わず

ライセンス契約の終了に伴い、中国本土のサービスが幕を閉じます。

性能的に“ベストな体験を提供できない”ため『ダイイングライト:ザ・ビースト』PS4/Xbox One版リリース中止 画像
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性能的に“ベストな体験を提供できない”ため『ダイイングライト:ザ・ビースト』PS4/Xbox One版リリース中止

かつて最適化作業中だった旧世代機版―リリース中止に伴う返金も告知

『CoD: BO』移植版で早くもチーター出現が報告。レベル最大にするため自爆するプレイヤー…「問題を調査するため一部プレイリストを制限」 画像
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『CoD: BO』移植版で早くもチーター出現が報告。レベル最大にするため自爆するプレイヤー…「問題を調査するため一部プレイリストを制限」

現行機への移植版『CoD:BO』ですが、発売直後にもかかわらずチーターが出現しているようです。

元SIEの吉田修平氏が渋谷404 Not Foundのスーパークランに就任。ポッドキャスト「よしPラジオ」制作や公開収録を予定 画像
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元SIEの吉田修平氏が渋谷404 Not Foundのスーパークランに就任。ポッドキャスト「よしPラジオ」制作や公開収録を予定

渋谷拠点のインディーゲーム交流の場"404 Not Found"に吉田修平氏が参加。

KLabが明かすアプリ外決済
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KLabが明かすアプリ外決済"急成長"の舞台裏―成果を分けたのは「商品設計」だった【セミナーレポート】PR

KLabがアプリ外決済で売上を大きく伸ばした要因は、デイリーボーナスや限定商品による顧客接点・商品設計の工夫だった。

従来のゲーム制作手法のまま、AIの力でNPCを賢く見せるNVIDIAの新提案を徹底解説(西川善司のバビンチョなテクノコラム) 画像
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従来のゲーム制作手法のまま、AIの力でNPCを賢く見せるNVIDIAの新提案を徹底解説(西川善司のバビンチョなテクノコラム)

ゲームにおける、NPC(Non Player Character)制御に生成AI系技術を使えないか。より具体的に言えば、人間ではなく、ゲームシステム側で動かす相棒キャラクターや敵キャラクターを言語型の生成系AIで動かせないか……というテーマについて。

「GAME FUTURE SUMMIT 2027」は5月末~6月頭に開催決定。2026年は2,000名超が参加、アーカイブ動画も無料公開中 画像
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「GAME FUTURE SUMMIT 2027」は5月末~6月頭に開催決定。2026年は2,000名超が参加、アーカイブ動画も無料公開中

ゲーム業界最大級のビジネスイベント「GAME FUTURE SUMMIT」の2027年開催が5月末~6月頭に決定。ステージアーカイブ動画も無料公開中です。

ゲームの海外展開と、現場を変えるAI活用――KLab・ネクストニンジャが語るグローバル運営の実践知 画像
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ゲームの海外展開と、現場を変えるAI活用――KLab・ネクストニンジャが語るグローバル運営の実践知

2026年6月3日開催のGAME FUTURE SUMMIT 2026で、KLabの藤好俊氏とNext Ninjaの山岸聖幸氏が登壇。Next NinjaはCS業務の86%をAIで自動化し、アカウント復旧を平均5日間から5分に短縮した事例を紹介しました。KLabは経営層の意思決定ロジックをAIに学習させる上流工程での活用を明かしています。

Cygames初のAAAオープンワールド『Project Awakening』開発状況が明らかに!発表から約10年、“これから一気に加速していく段階” 画像
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Cygames初のAAAオープンワールド『Project Awakening』開発状況が明らかに!発表から約10年、“これから一気に加速していく段階”

Cygamesが挑む初のコンシューマー向けハイエンドタイトル『Project Awakening』ついに開発が本格化!

Discordコミュニティ分析「comcom Analytics」がAIコミュニティ評価・月次レポートなど4機能を一斉リリース、ゲーム含む全ジャンルに対象拡大 画像
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Discordコミュニティ分析「comcom Analytics」がAIコミュニティ評価・月次レポートなど4機能を一斉リリース、ゲーム含む全ジャンルに対象拡大

abcが運営するDiscord分析ツール「comcom Analytics」が、2026年7月10日に大型アップデート第2弾を実施しました。AIによるコミュニティ自動評価「コミュニティ・レーティング」や月次「Report」など4大機能を同時提供し、当初Web3向けだった評価機能をゲームを含む全ジャンルへ拡大しています。

『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す 画像
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『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

今回の変更は批判に屈したからではなく、「健全で安全な開発の道を保つため」のものとしています。

任天堂、スマホ版マリカーこと『マリオカート ツアー』のサービス終了を発表―約7年の歴史に幕 画像
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任天堂、スマホ版マリカーこと『マリオカート ツアー』のサービス終了を発表―約7年の歴史に幕

『マリオカート』シリーズのスマホ向けアプリ『マリオカート ツアー』が9月30日15時をもってサービス終了。

高評価ノベルADV『シュレディンガーズ・コール』メタスコア90点で「2026上半期ベストゲーム」にて1位に選出。世界が終わる21ナノ秒前の電話 画像
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高評価ノベルADV『シュレディンガーズ・コール』メタスコア90点で「2026上半期ベストゲーム」にて1位に選出。世界が終わる21ナノ秒前の電話

世界終焉の直前、少女メアリが電話で人々の心残りに向き合う物語が高く評価されています。

スクエニのアプリがまた1つ…『FF7エバークライシス』10月7日にサービス終了、『FF7』を冠する作品として満足いただけるクオリティでの提供が困難 画像
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スクエニのアプリがまた1つ…『FF7エバークライシス』10月7日にサービス終了、『FF7』を冠する作品として満足いただけるクオリティでの提供が困難

スマホ/Steam向けアプリ『FINAL FANTASY VII EVER CRISIS』のサービス終了が発表。2026年10月7日15時をもって終了となります。

CRIWARE、ゲームエンジン「Godot」に完全対応へ。急成長するオープンソースエンジンに国内大手ミドルウェアが参入 画像
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CRIWARE、ゲームエンジン「Godot」に完全対応へ。急成長するオープンソースエンジンに国内大手ミドルウェアが参入

CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。

Steamの返金制度は「消費者と開発者を守っている」―返金率21%に苦言のインディー開発者へ「インディーが存在し続けられる理由の1つ」と界隈インフルエンサーが説明 画像
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Steamの返金制度は「消費者と開発者を守っている」―返金率21%に苦言のインディー開発者へ「インディーが存在し続けられる理由の1つ」と界隈インフルエンサーが説明

返金制度は「システムの欠陥ではなく、トレードオフ」とインディー開発者と消費者が受けるメリットも大きいと述べています。

指示をするだけでAIが理想の3D空間を構築する…タスクを大幅に削減する次世代「Unreal Engine」の凄さに息を飲んだ 画像
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指示をするだけでAIが理想の3D空間を構築する…タスクを大幅に削減する次世代「Unreal Engine」の凄さに息を飲んだ

映像業界や防衛用途でも真価を発揮するゲームエンジンが、次世代モデル「Unreal Engine 5.8」と「Unreal Engine 6」を発表しました。