スマホ/Steam向けアプリ『FINAL FANTASY VII EVER CRISIS』のサービス終了が発表。2026年10月7日15時をもって終了となります。
CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。
返金制度は「システムの欠陥ではなく、トレードオフ」とインディー開発者と消費者が受けるメリットも大きいと述べています。
映像業界や防衛用途でも真価を発揮するゲームエンジンが、次世代モデル「Unreal Engine 5.8」と「Unreal Engine 6」を発表しました。
6年もの開発期間を経てついにリリースされた『Mina the Hollower』。開発メンバーに現在の心境や今後の展望などを聞いてみました。
スクウェア・エニックスが、サービス終了したスマホゲームのコンソール移植や続編開発の可能性に対して株主総会で言及
スクウェア・エニックスが『ドラゴンクエストXII 夢の彼方へ』の開発状況などに関する質問に返答しました。
新男性主人公「ロウガ」はVer.6.0より実装予定でした。
CESAは7月1日、「CEDEC AWARDS 2026」特別賞を吉田修平氏に決定したと発表した。PlayStation立ち上げからインディー支援まで、長年にわたるゲーム業界への貢献が評価された。
迷走と酷評の連続を乗り越え、ハッキングパズルというシステム確立が転機となり、大ヒット作へと生まれ変わりました。
簡単に立体的なマップがツクれる新技術「P2D」とは!開発チームに色々お聞きしました。
建築学や心理学の理論を融合し、プレイヤーの感情をコントロールする技術を体系的にまとめた一冊で、インディー開発者や業界志望の学生まで幅広い読者層を想定しています。
AIチャットとUnityで未経験から開発。記憶を失った少女の物語を描くシングルプレイTPSのSteamデモ版が公開中。
パッケージ版予約者にはDLC追加特典が登場。
ニンテンドースイッチ2版も、同時に発売が延期となります。
「生成AIによる画像」を使った模倣作も登場するようになりました。
eスポーツは大型イベントの開催だけでなく、小規模なものも重要な裾野の広い産業。GLOEの動向には注目が集まります。
故ウド・キアのほか、主要キャラクターにはソフィア・リリスやハンター・シェイファーがキャスティングされています。
「日本のホラーゲームファンを驚かせたい」ホラー映画・ドラマ制作経験のあるスタッフが集った、ホラーファン要注目ゲーム!
生成AIやNFTに対しての考え方は、以前のインタビューでも語られていました。