Psychic VR Labは、3次元空間制作ツール「STYLY Suite」が「Google Poly」の素材を直接アプリケーション内に呼び出すことができる「Poly API」に国内で初めて対応しました。APIの利用により使える素材が数千種類以上増えるということです。
スクウェア・エニックスが配信中のスマートフォン向けRPG『グリムノーツ』。今回は『グリムノーツ』プロデューサーの石井諒太郎氏に動画広告を導入したいきさつやその効果について直撃しました。
2018年7月に設立された英国インディーデベロッパーWushu Studiosは、Unreal Engine 4を採用した新作Sci-Fiゲームの開発を開始したと発表しました。
The Academy of Interactive Arts & Sciencesは、2017年の優れたゲーム作品を選出する「D.I.C.E. Awards」の第21回ノミネート作品を発表しました。各部門のリストは以下のようになっています。
DeNA Games Tokyo(以下DGT)の井口徹也です。今回から、DGTがゲーム運営を行う上で大切にしている4つのバリューについてお話させていただきます。初回は「ユーザーファースト」です。
DMM GAMESとXFLAGは、ゲームプランナー向けイベント「【DMM GAMES×XFLAG】ゲームプロデューサーが描く、これから。」を、2018年2月1日に開催します。
HTCは、2018年1月9日より開催となったCES 2018にて、VRヘッドセット「HTC Vive」の新型となる「Vive Pro」を発表しました。
ナイアンティックは、配信中の人気アプリ『ポケモンGO』公式サイトにて、iOS11に対応していないApple製品のサポート終了を発表しました。
12月2日、スクウェア・エニックス本社にて、マイナビクリエイター主催による「スクウェア・エニックス 中途採用説明会」が開催されました。
コロプラは平成29年12月22日に特許権侵害に関する訴状を提起され、平成30年1月9日に訴状内容を確認したと発表しました。
12年ぶりに遂に復活を果たした、スパイク・チュンソフトのプロレスゲーム『ファイヤープロレスリング ワールド』。同作の開発総監督である松本朋幸氏と、開発ディレクターの田村季章氏にインタビューを実施、新日コラボの追加情報や同作の今後の展開について伺いました。
インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第20回ファイナリスト作品が発表されました。各部門のノミネート作品は以下の通り。
ゲーム業界のプロフェッショナルが選出するゲームアワード「Game Developers Choice Awards(GDC Awards)」の第18回ノミネート作品が発表されました。
先日、GoogleのProject Zeroチームによって明らかにされた現行CPUの脆弱性は、各OSが修正パッチで対策する必要があり、それによってパフォーマンスが最大30%低下する可能性があると伝えられていました。
前回はポーランドの中小開発会社に「2017年はどんな年だったのか?」「2018年はどんな年になりそうか?」を聞いてみた本企画。今回は今年最も話題となったゲームの一つ、『Cuphead』を製作した StudioMDHR に同じ質問をしてみました。
ゲーム開発会社に「2017年はどんな年だったのか?」「2018年はどんな年になりそうか?」を聞く本企画。今回は欧州の西から東まで、様々な国の声を集めてみました。今では世界中で行われているゲーム開発。気になるあの作品も、実は意外な国で作られていたりして?
インディーゲームの情報を扱う大手海外サイトIndieDBにて行われた、「2017 Indie of the Year Awards」の結果が発表されました。
待望のシリーズ最新作として現在開発が進められている『シェンムー3』ですが、ディレクターの鈴木裕氏とアニメーションプロデューサーの竹内宏彰氏による対談映像が公開されました。
コナミデジタルエンタテインメントは、2018年1月から公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)と、トップパートナー契約を締結します。
ユービーアイソフトは、先日から無料配布中の、米軍vsソ連をテーマにしたRTS『World in Conflict』のサーバープログラムをオープンソース化し、GitHubにて公開を開始しています。