スマートフォンゲームの運営のみを専門とする「ゲーム運営事業者」。ゲーム開発とは異なる苦労ややりがい、そして運営事業者業界が進むべき未来を考察するセミナーのレポートをお届けします。
ハード側の進化と共に多様化・大規模化するゲーム開発環境において、全体のスケジュール管理や各アセットのチェックバックなど、業務の円滑化を目的とした環境整備は非常に重要になってきています。
Klampは、「VRプロレス×大日本プロレスin後楽園ホール」の試合をVR映像化し、9月29日(金)に動画配信アプリ「DMM.com」にて販売する。
『PUBG』のクリエイターBrendan Greene氏と製作総指揮を行うChanghan Kim氏にインタビューを行いました。
「2017 PlayStation Press Conference in Japan」でコアユーザー向けからカジュアルユーザー向けまで、幅広い新作タイトルを発表したSIE。こうした中、ゲームソフト開発を統括するワールドワイド・スタジオ プレジデントの吉田修平氏に現状と課題について聞きました。
漫画という形で始まり、後にゲームやテレビアニメなど、多彩な展開を遂げた「ポポロクロイス物語」。特にゲームシリーズは、プレイステーションにはじまり、PS2にPSP、近年では3DSへの進出も果たす活躍ぶりを見せました。
プレスカンファレンスでの発表からTGSでのブース展示まで、どのような意図がこめられたのか、盛田厚プレジデントを囲んで合同取材が行われました。
GameBusiness.jpをご覧のみなさま、株式会社 DeNA Games Tokyo(以下DGT)の山口恭平です。今回は「ゲーム運営におけるプランナーの魅力」について書かせていただきます。このテーマからゲーム運営業界の魅力をお伝えできましたら幸いです。
東京ゲームショウで初の試遊出展となったバンダイナムコエンターテインメントの『CODE VEIN』。2018年に発売予定の本作について、IP総合プロデューサーの富澤祐介氏と、プロデューサーの飯塚啓太氏に話をうかがいました。
9月24日まで、幕張メッセにて開催されている「東京ゲームショウ 2017」。筆者はSIEブースにて、『Skyrim VR』をプレイすることができました。
東京ゲームショウで、バンダイナムコエンターテインメントとNTTドコモの新プロジェクトが発表されました。2日目のステージイベントで取り組みについて発表され、新しいVRサービスの提供が明らかになりました。
2017年9月21日~9月24日に幕張メッセにて開催中の「東京ゲームショウ 2017」。今回は、セガゲームスの龍が如くスタジオ、横山昌義氏と佐藤大輔氏に最新作『龍が如くONLINE』と『北斗が如く』について気になる要素を伺いました。
ゲーム開発や映像制作、そしてミドルウェアやゲームエンジンの提供・開発を行っているシリコンスタジオが、9月24日まで開催されている「東京ゲームショウ2017」にて、ブース出展を行っています。
近畿大学経営学部とTDCソフトウェアエンジニアリング(TDCソフト)は、AI(人工知能)を活用したアクティブラーニングにおける学生評価支援のための共同研究を開始すると発表した。教員の業務負担軽減実現のため、2019年の実用化を目指す。
国内最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ 2017」が開幕を迎えました。
Appleは20日、iOSデバイス向け新基本ソフト「iOS 11」を正式にリリースしました。
シリコンスタジオは、9月21日から9月22日に幕張メッセで開催される「TOKYO GAME SHOW 2017(ビジネスデイ)」での出展情報を公開しました。
任天堂は、「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」発売記念インタビューの第1回となる「スーパーメトロイド篇」を公開しました。
複数の海外インディーゲーム開発元より、ニンテンドースイッチに向けてリリースした作品のセールス動向が報告されています。
『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のクリエイティブディレクターBrendan Greene氏は、本作中のチーターを15万人以上BANした、と報告しました。