EAは公式Twitterにて、スポーツゲーム『FIFA』シリーズにおいて悪質な違反行為を繰り返したとして、とあるプレイヤーを同社全ゲームおよびサービスからBANする声明を発表しました。
Microsoftは2020年ホリデーシーズンに発売予定となっている次世代機「Xbox Series X」に関するさらなる詳細を公開しました。
今後は『Wolfenstein: Youngblood』のみがサービスの対象になるようです。
『黒い砂漠』コンソール版の世界の垣根が取り除かれるようです。
「マジック:ザ・ギャザリング」のIPを使ったリアルタイム対戦ゲーム。その開発の難しさやこだわりについて伺いました。
“ライブコマンドRPGバトル”へと変化を遂げた『龍が如く7』。ジャンル変更の結果、ボイスやSEはシリーズ最多に。その実装には「CRI ADX2」が大きく貢献していました。
Remedy Entertainmentの決算報告で新規プロジェクト「Vanguard」の存在が明らかに。長期運営のマルチプレイヤータイトルを目指すということです。
積みゲー消化を手助けしてくれるかもしれないSteam実験機能「プレイネクスト」が登場。
The Academy of Interactive Arts & Sciencesは、2019年の優れたゲーム作品を選出する「D.I.C.E. Awards」の第23回受賞作品を発表しました。
シーズン2が開始されたばかりの『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア』のコンソール版パッチ容量について、Infinity Wardの開発者が発言を行いました。
北米と欧州で先週始まった「GeForce NOW」から『オーバーウォッチ』『コール オブ デューティ』などのタイトルが削除されています。
Biowareは公式ブログにて『Anthem』の今後のアップデート方針を公開。同作の実質的な再開発を発表しました。
『レッド・デッド・オンライン』に双頭スケルトンを召喚するハッカーが現れる。
1月開催のEVO Japan 2020にて発表されたばかりの新作2D対戦格闘ゲーム『カオスコードNEXT』の開発が中止に。
『Gears of War』のリードデザイナーだったCliff Bleszinski氏がTwitterでシリーズへの助力について言及しています。
ユービーアイソフトは、海外向けの投資者会議にて2021年3月までに5本のAAAタイトルをリリースする予定を発表しました。
Boss Key Productionsは、2014年に一度引退を仄めかしたクリフBが設立したスタジオ。『LawBreakers』(2017)と『Radical Heights』(2018)の両タイトルの不振により2018年に閉鎖しました。
海外のPCゲームをプレイする際にお世話になる方も多い有志日本語化。前回に引き続き視点を変え、有志翻訳者からプロのゲーム翻訳者に転身し、『Freedom Planet』などの公式翻訳を手がけたYuzchastics氏に話を訊きました。
マイクロソフトでXbox事業を統括するフィル・スペンサー氏は、クラウドゲーミングにおいて、AmazonとGoogleが今後の主な競争相手となる見解を明らかにしました。
グローバルラボ仙台(GLS)は2月24日の「仙台アプリコンテストDA-TE APPs!2020」開催に関して、その観覧者を募集中です。