インディーのニュース記事一覧(19 ページ目) | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 インディーニュース記事一覧(19 ページ目)

インディーゲームアワード「IGF Awards」第21回受賞作品決定!大賞は『Return of the Obra Dinn』 画像

インディーゲームアワード「IGF Awards」第21回受賞作品決定!大賞は『Return of the Obra Dinn』

インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第21回受賞作品が発表されました。各部門の受賞作品およびノミネート作品は以下の通り(☆が受賞。カッコ内は賞金額)。

個人開発の高品質ACT『Bright Memory - Episode 1』が予想外の売上により再開発へ 画像

個人開発の高品質ACT『Bright Memory - Episode 1』が予想外の売上により再開発へ

個人開発とは思えないほどのクオリティで話題となった『Bright Memory - Episode 1』ですが、開発者のFYQD氏はSteamこの一種のデモ/クラウドファンディング版が予想外の売り上げを記録したため、『Bright Memory: Infinite』として再開発する計画を明らかにしました。

インディゲームイベント「TOKYO SANDBOX」秋葉原で4月開催ー84スタジオ、120タイトル出展 画像

インディゲームイベント「TOKYO SANDBOX」秋葉原で4月開催ー84スタジオ、120タイトル出展

2019年4月6日~4月7日までベルサール秋葉原にて開催される、インディーゲームイベント「TOKYO SANDBOX」の概要が発表されました。

ゲームを買って乳がん研究を支援できる『I Support Breast Cancer Research』Steam配信 画像

ゲームを買って乳がん研究を支援できる『I Support Breast Cancer Research』Steam配信

インディーデベロッパーSS Studiosは、乳がん研究支援を目的としたタイトル『I Support Breast Cancer Research』をSteamにて配信開始しました。

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
特集

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素

48時間でゲームを完成させるハッカソン、「Global Game Jam 2019」作品発表会レポート 画像

48時間でゲームを完成させるハッカソン、「Global Game Jam 2019」作品発表会レポート

2019年1月25日(金)~1月27日(日)の3日間、全世界で行われているゲーム開発イベント、「Global Game Jam 2019」が行われました。

世界規模のゲーム開発者イベント「gamedev.world」が6月に開催、講演の生放送は日本語字幕も 画像

世界規模のゲーム開発者イベント「gamedev.world」が6月に開催、講演の生放送は日本語字幕も

デベロッパーVlambeerの共同創立者Rami Ismail氏と声優のSarah Elmaleh氏は、2019年6月21日から23日にかけて世界規模のゲーム開発者イベント「gamedev.world」が開催されることを発表しました。

Steamの自動判定システム、インディー音楽ADV『Wandersong』を「偽ゲーム」と誤認 画像

Steamの自動判定システム、インディー音楽ADV『Wandersong』を「偽ゲーム」と誤認

デベロッパーGreg Lobanovは、音楽アドベンチャーゲーム『Wandersong』がSteamにおいて「偽のゲーム」と誤認されていたことを明らかにしました。

インディーゲームアワード「IGF Awards」第21回ファイナリスト発表、『Return of the Obra Dinn』が複数部門でノミネート 画像

インディーゲームアワード「IGF Awards」第21回ファイナリスト発表、『Return of the Obra Dinn』が複数部門でノミネート

インディゲームの祭典「Independent Games Festival」にて選出されるアワードの第21回ファイナリスト作品が発表されました。各部門のノミネート作品は以下の通り。

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】 画像
特集

【キャリアクエスト】漫画家志望からKONAMI入社を決意―『麻雀ファイトガール』2Dデザイナーの“進路の選び方”【就活編】

ユーザーが選んだ今年のベストインディーゲームは?「2018 Indie of the Year Awards」結果発表 画像

ユーザーが選んだ今年のベストインディーゲームは?「2018 Indie of the Year Awards」結果発表

先日より予告されていたように、IndieDBはインディーゲームアワード「2018 Indie of the Year Awards」の結果を発表しました。TOP100からさらに絞り込まれた、ユーザー厳選のインディーゲームは以下の作品となっています。

「2018 Indie of the Year Awards」、IndieDBスタッフが選んだ受賞作品が発表…個性豊かな作品が揃う 画像

「2018 Indie of the Year Awards」、IndieDBスタッフが選んだ受賞作品が発表…個性豊かな作品が揃う

IndieDBが主催する、様々なインディーゲームを対象としたアワード「2018 Indie of the Year Awards」ですが、ユーザー投票の結果発表に先駆けてIndieDBスタッフが選出した「Editors Choice」の受賞作品が発表されました。カテゴリは10部門に分かれています。

インディーズでもスムーズなネットワーク環境を―『モグモグガンガン』の8人同時対戦を支えるモノビットエンジン開発事例 画像

インディーズでもスムーズなネットワーク環境を―『モグモグガンガン』の8人同時対戦を支えるモノビットエンジン開発事例PR

12月14日発売『モグモグガンガン』を事例に、マルチプレイにおけるネットワーク周りを「モノビットエンジン」でどう実装したのか伺うべく、アロービットゲームスタジオ代表 奥谷氏とプログラマを務める伊藤氏にインタビューを行いました。

日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」2019年6月に開催決定 画像

日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit 7 Spirits」2019年6月に開催決定

一般社団法人 日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)は、2019年6月1日(土)、2日(日) に、「BitSummit 7 Spirits」(ビットサミット セブン スピリッツ)を京都市勧業館「みやこめっせ」において開催することを決定しました。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい) 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応ー経産省「IP360補助金」の目標とグローバルコンプライアンスの壁(おさらい)

「同人サークルを支援するための活動」同人サークル「Project ICKX」が語る同人フライトアクションゲームの未来 画像

「同人サークルを支援するための活動」同人サークル「Project ICKX」が語る同人フライトアクションゲームの未来

千葉・幕張メッセにて9月20日から23日まで開催されたアジア最大級のゲームの祭典「東京ゲームショウ2018」。国内外の大手ゲーム会社による新作タイトルが注目されがちですが、インディーゲームタイトルも多く出展していました。

インディーゲームの祭典「BitSummit Roadshow:Tokyo」が開催決定―プラチナゲームズもゲスト参加 画像

インディーゲームの祭典「BitSummit Roadshow:Tokyo」が開催決定―プラチナゲームズもゲスト参加

インディーゲームイベント「BitSummit Roadshow:Tokyo」が東京・代官山UNITにて、2018年9月19日(水)18時00分より開催されます。

ハッキングADV『Hacknet』が教育用ライセンスを配信開始、通常価格の半額で配信 画像

ハッキングADV『Hacknet』が教育用ライセンスを配信開始、通常価格の半額で配信

Surprise AttackとTeam Fractal Alligatorのハッキングアドベンチャー『Hacknet』。ゲーム販売サイト「Itch.io」にて、本作の教育用一括ライセンスが発売されています。

PC版『モンハン:ワールド』に早くも有志Modが登場―動作の更なる最適化など 画像

PC版『モンハン:ワールド』に早くも有志Modが登場―動作の更なる最適化など

先日発売され、ピーク時プレイヤーは既に32万人以上と、人気のハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』。正式なMod対応は一切行われていない同作ですが、早くも有志のModがリリースされているようです。

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解 画像
特集

アプリ外決済の「3年にわたる攻防」から何を学ぶかーAdyenと考える、「スマホ新法」後のゲーム市場とグローバル戦略の最適解

日本初?ふるさと納税返礼品にインディーゲームが登場『キラキラスターナイト ふるさと納税 ふじみ野版』リリース【UPDATE】 画像

日本初?ふるさと納税返礼品にインディーゲームが登場『キラキラスターナイト ふるさと納税 ふじみ野版』リリース【UPDATE】

ファミコン向けカセットタイトル『キラキラスターナイトDX』、『8BIT MUSIC POWER』などで知られる、イラストレーター・インディーゲーム作家のRIKI氏は、ふるさと納税専用ゲーム『キラキラスターナイト ふるさと納税 ふじみ野版』をリリースしたことを発表しています。

ファンによるPC向け『P.T.』リメイクが公開停止に―コナミは17歳の開発者にインターンを提供 画像

ファンによるPC向け『P.T.』リメイクが公開停止に―コナミは17歳の開発者にインターンを提供

先日登場し世界中のゲーマーから注目を集めた『P.T.』ファンリメイク作品ですが、17歳の制作者Qimsarさんはコナミとの話し合いにより本作の公開が停止となったことを明らかにしました。

幅広いソリューションを見せた「GTMF 2018 大阪」レポート―VTuber、e-Sportsなども 画像

幅広いソリューションを見せた「GTMF 2018 大阪」レポート―VTuber、e-SportsなどもPR

「Game Tools & Middleware Forum(以下「GTMF」)」の時期がやってきました。東京での開催は来週末の7月13日ですが、一足早く6月27日に大阪梅田のコングレコンベンションセンターで大阪開催が行われました。今回は前夜祭も含めてその模様をご紹介します。

伝説級ホラーゲーム『P.T.』を17歳のファンがリメイク、ゲームプレイの忠実な再現を目指す 画像

伝説級ホラーゲーム『P.T.』を17歳のファンがリメイク、ゲームプレイの忠実な再現を目指す

2015年4月に配信終了となった伝説級のホラーゲーム『P.T.』を、17歳の少年がUnreal Engine 4にてPC向けにファンリメイクし、フリーソフトとして公開しました。

KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】 画像
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KLabが語る外部決済のリアル――導入の舞台裏から成果まで、成功事例から読み解くこれからのゲームビジネス【6/4セミナー開催】

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